9月になると川の土手に200万本の彼岸花が咲き誇る
- 4.0
- 旅行時期:2021/09(約4年前)
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by ハンクさん(男性)
半田・武豊 クチコミ:4件
彼岸花を鑑賞するため半田市の矢勝川に出かけた。名古屋の中心部から車で約1時間、知多半島道路半田中央ICから約10分。名鉄河和線半田口駅からは徒歩10分。車は新美南吉記念館駐車場に停めると無料。
毎年9月になると約200万本の彼岸花が咲き誇ることで知られており、多くの観光客で賑わっていた。9月26日に訪れたがすでに盛りは過ぎており、1-2週間前が盛りだったようだ。真っ赤だけではなく、黄色やクリーム色の彼岸花は初めて見た。また、コスモスの花も満開だった。
半田市岩滑地区出身の新美南吉の代表作「ごんぎつね」にちなみ、地元の有志が同作品に登場する彼岸花を植栽、地元住民のボランティアにより管理されているという。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2021/10/01
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