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一茶住居跡

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目立たないところに句碑があります

  • 3.0
  • 旅行時期:2021/02(約5年前)
キャンサー50さん

by キャンサー50さん(男性)

亀戸 クチコミ:62件

都営地下鉄新宿線西大島駅が最寄り駅。
西大島駅A1出口から北西へ約390m、大島愛宕神社の境内にあります。
説明板によると、江戸後期の俳人、小林一茶(1763~1827)は、享和3年(1803)から文化5年(1808)にかけての句帳や日記に「本所五ッ目愛宕山」と記しており、40代前半の一時期を愛宕神社に仮住いしていたものと思われるそうです。
鳥居をくぐってすぐ右手の端っこの目立たないところに句碑があります。
「雀の子、そこのけそこのけ御馬が通る」
この句がここで生まれたとしたら感慨深いです。

施設の満足度

3.0

利用した際の同行者:
その他
アクセス:
4.0
人混みの少なさ:
4.0
見ごたえ:
3.0

クチコミ投稿日:2021/09/27

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