建築資材の一部には、宇治の平等院の古材が使われていると案内板に書かれていました。中に入って直接見たかったと思います。
- 3.5
- 旅行時期:2021/04(約5年前)
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by イチ・ニ・サン・シー・ニー・ニーさん(男性)
本牧・根岸・磯子 クチコミ:25件
三渓園の正面から入り、大池に沿って歩いて三渓記念館を過ぎて、旧矢箆原家住宅の手前にあります。
金毛窟と同様、大正時代に原三渓の指示により建てられた茶室です。
茶室だからでしょうか、地味な古民家のようです。
しかしながら建築資材の一部には、宇治の平等院の古材が使われていると案内板に書かれていました。それなら、中に入って直接見たかったと思います。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2021/04/29
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