清澄公園の時計台は、とても有名のようで、各種のデザインで、あちこちに使われているようです。
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- 旅行時期:2019/12(約6年前)
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by さいたまさん(男性)
木場・東陽町・清澄 クチコミ:30件
清澄公園の時計台は、とても有名のようで、各種のデザインで、あちこちに使われているようです。
この時計台は、もともとは、火災の多かった江戸の町において、火の見櫓として使われていた櫓に、時計を付けたことから、江戸の町の風物詩となって行ったように感じられます。
火の見櫓は、いろんな方向から見えることから、時刻を知らせる時計台に使われるようになっとかが得られています。
東京となっても、江戸の風物詩としての思いは、引き継がれていったようです。
いろいろなデザインの時計台がありますが、清澄公園の時計台のデザインは、あちこちで見受けられます。
深川江戸資料館に行く際、気が付いたのですが、歩道の敷石の絵に、清澄公園の時計台が決まれているのに、驚きました。
なかなか良いアイディアかと思います。
清澄公園の時計台は、清澄公園の入口を入ると、右手方向の場所に立てられています。
公園敷地の清州橋通り寄りの北端部付近に立てられています。
目につく施設なのですぐわかります。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2019/12/29
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