東国三社の一つ
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- 旅行時期:2017/09(約8年前)
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by あけちさん(女性)
鹿島 クチコミ:1件
「香取神宮」「鹿島神宮」は、平安時代まで遡ると、香取、鹿島、伊勢のみが「神宮」と呼ばれていたほど、格式高い神社
「香取神宮」「鹿島神宮」「息栖神社」は東国三社と呼ばれていて、これら三社を参拝する『東国三社参り』は難しい交渉事を成し遂げた祭神たちのご利益にあやかり、大願成就が叶うといわれているそうで、伊勢神宮を一度参拝したのと同じ御利益が得られるとか
鹿島神宮は武道と安産、交通安全の神様として崇められている茨城県内で最大の社。鹿島神宮の楼門は日本三大楼門の一つ。奥宮は徳川家康が本宮の社殿として奉納したが、秀忠が本宮社殿を奉殿されるにあたり、現在地に引移して奥宮社殿となったそうで、重要文化財になっています。要石や鹿園、帯占いなど見所も沢山ありました
- 施設の満足度
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4.0
クチコミ投稿日:2018/04/21
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