出灰川のほとりに寂しく佇む寺院跡
- 2.5
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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by teratanichoさん(男性)
高槻・島本 クチコミ:279件
高槻の最北端に近い出灰にある寺院跡。出灰バス停から出灰川沿いを行き鬼語条橋を渡った小高い山の中腹に森の囲まれてあります、道は整備されておらず、境内も本堂も手入れ無しの状態で寂しい限り。室町時代中期の後小松天皇の子と言われる禅僧「一休」が開創した草庵跡と伝わる。しだじ跡と呼べないですね、出灰川沿いから堅田経由の道は高槻歴史散策スポットに選ばれて多くの神社仏閣が森の中にありのんびりと自然に触れ合いながら楽しめます。
- 施設の満足度
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2.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 市バス出灰下車出灰川沿い30分
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- チョット道がない山にある
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2017/06/01
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