高槻北部服部にある神社
- 3.0
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
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by teratanichoさん(男性)
高槻・島本 クチコミ:279件
高槻北部宮之川原にある神社で以前は”かむはとりじんじゃ”と呼ばれていた。JR高槻駅から塚脇・原大橋行き市バスで浦堂下車徒歩3分の所にあります。服部連が始祖を祀って服部神社と言っていたが、延喜年間(901~923年)に神服神社となったそうです。安岡寺は元神宮寺であったが明治の神仏分離で別となった。この地域は摂津峡に連なる帯仕山のすそ野で諸国の織部の総領”服部連”の本拠地で服部と言われます。この神社は地元の人からも親しまれ元旦から三が日まで参拝で行列が出来るほどです。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
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- 高槻市バス服部下車5分
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2017/04/01
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