藤村式建築の代表作
- 4.0
- 旅行時期:2015/12(約10年前)
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by QUOQさん(非公開)
甲府 クチコミ:23件
元は1875年(明治8年)に建てられた旧睦沢学校の校舎で、国の重要文化財に指定。1966年に睦沢村から武田神社境内に移築され、さらに2010年に甲府駅前に再移築されました。現在は資料の展示や交流施設として利用されています。
当時の山梨県知事、藤村紫朗が推し進めた藤村式建築とも呼ばれる擬洋風建築で、屋根の上に塔を有しているのが特長。無料で中にも入れます。甲府駅前の便利な場所にあるので、電車の待ち時間にも気軽に見れそう。車の場合、すぐ隣の舞鶴陸橋の下にある駐車場が30分まで無料で停められます。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 甲府駅前。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混雑はありません。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 擬洋風建築。
クチコミ投稿日:2016/01/02
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