行って観て反射炉とは何なのかよくわかりました。
- 4.0
- 旅行時期:2015/11(約10年前)
-
-
by ポテトさん(男性)
伊豆長岡温泉 クチコミ:2件
江戸時代末期に日本に迫る諸外国の艦隊から日本を守るため、江川太郎左衛門英龍が中心となり、鉄製の大砲を鋳造した溶鉱炉です。天井をドーム型にして熱を反射させ高温を作り出したそうです。現地のガイドさんのユーモアある説明で反射炉の意味がよくわかりました。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2015/11/11
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する