藩主別邸から移築された茶室
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- 旅行時期:2015/06(約11年前)
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by 温泉大好きさん(男性)
萩 クチコミ:113件
花江茶亭は、13代藩主・毛利敬親が安政5年(1858)頃、旧三の丸にあった藩主別邸花江御殿内に増築した茶室で、明治期に指月公園内に移築されました。
幕末期、敬親は家臣たちと茶事に託して時勢を論じ、国事を画策したといわれています。
NHK大河ドラマ「花燃ゆ」では、茶室のシーンで使われています。
- 施設の満足度
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4.0
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2015/07/15
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