旧東海道の宿場町
- 3.5
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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by かつのすけさん(男性)
三島 クチコミ:24件
江戸時代、東海道53次の11番目の宿場町として、また三嶋明神(三島大社)の門前町として栄えたのが三島宿です。当時は本陣が2件(世古本陣・樋口本陣)の他、旅籠が74あり、安藤広重の東海道五十三次にも描かれています。三島大社から広小路駅前辺りが当時の宿場町の中心で、現在も商店街が続いており、都市銀行やホテル等も建っています。通りを歩いているとところどころに当時を偲ばせる石碑等が立っており、散歩してみるのもいいと重います。
- 施設の満足度
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3.5
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2015/05/16
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