兼六園内にある要石の一つ
- 2.5
- 旅行時期:2014/10(約11年前)
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by 北田辺さん(男性)
金沢 クチコミ:84件
兼六園は江戸時代の代表的な林泉回遊式大名庭園の特徴を残している岡山の後楽園、水戸の偕楽園と並んで金沢の兼六園を日本三大名園と言われている、その兼六園内の南側に伝統工芸館がありその向いの小山の中に龍石とよばれる石があった龍が口を開けている姿ににているのでそうよばれているそうだ、灯篭の下にあり苔が生えてわかりにくい、下調べしてこなければなんの変哲もない石にしか見えない
- 施設の満足度
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2.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 2.0
クチコミ投稿日:2014/11/28
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