三渓園のシンボル・丘の上に立つ三重の塔
- 4.0
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
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by traneさん(男性)
本牧・根岸・磯子 クチコミ:28件
三渓園の丘上に建つ三重の塔です。京都の燈明寺にあったもので、1457年の室町時代の建築とされています。1914年に三溪園内に移築された。総高約26m。関東地方にある木造の塔では最古で、三溪園のシンボルです。
二階の手すり部分が突きだしているので、頭でっかちな不思議な感じがします。本堂も後に三渓園の池の反対側に移設されました。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2014/11/13
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