中山道と美濃路の分岐点
- 3.5
- 旅行時期:2010/08(約15年前)
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by はまちゃんさん(男性)
関ヶ原・垂井 クチコミ:13件
垂井宿は中山道と東海道を結ぶ美濃路の分岐点で大変賑わう宿場でした。追分は中山道と美濃路の大切な分岐点で、宝永6年(1709年)、垂井宿の問屋奥山文左衛門が建てた「是より右東海道大垣みち左木曽街道たにぐみみち」と刻まれた自然石の道標が立っています。垂井宿には、商家やお寺など古い町並みや歴史的遺構が残っているので散策するのに良いところです。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2014/04/21
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