成巽閣入口の門~赤門~
- 3.5
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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by ぴょんきちさん(女性)
金沢 クチコミ:178件
「成巽閣」は江戸末期の1863年に、加賀藩13代藩主の前田斉泰が母・真龍院のために建てた隠居所です。その入口にはひと際目をひく赤門があり、兼六園や金沢城への通用口として使われていました。また東大にある赤門のミニチュアであることから、ここでも赤門と呼ばれているそうです。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2013/11/13
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