多くの観光客にとって、「兼六園」の始まり
- 4.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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by T04さん(非公開)
金沢 クチコミ:128件
金沢駅あたりからタクシーに乗って「兼六園」を訪れた場合、その多くは「桂坂口」に到着すると思います。その「桂坂口」から入園すると、桂の木が何本も植えられている一角があり、それが「桂坂口」という名前の由来だそうです。かつての桂の大木は老木となったため伐採され、現在は根本だけを残していますが、その命は若木に受け継がれています。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 金沢駅あたりからタクシーに乗った観光客の多くは「桂坂口」から入園すると思いますが、その「桂坂口」を入ると最初に目に入る景観です
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 長く足を止める人は少ないかな…
- 見ごたえ:
- 2.5
- かつての桂の大木は伐採され、根本だけが残っていますが、その命は若い木に受け継がれています
クチコミ投稿日:2013/09/29
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