戦国時代末期の高槻城主であり、キリシタン大名
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- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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by ねこにゃんさん(男性)
高槻・島本 クチコミ:59件
高山右近は、戦国時代末期の高槻城主であり、キリシタン大名です。その有名な高山右近のブロンズ像が 高槻城跡公園内に有ります。美術彫刻家・西森方昭氏の作だそうです。右近はキリスト教の布教に力をいれ、本能寺の変(1582)の後、近江国安土城下にあったセミナリオ(神学校)などを高槻に復元したそうです。
- 施設の満足度
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3.5
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2013/07/25
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