細菌学者
- 3.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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by てっぽうさん(男性)
上野・御徒町 クチコミ:114件
国立科学博物館脇の散策路に立つのが世界的に有名な細菌学者・野口英世像である。明治9年に福島県猪苗代町で生まれ。
その後中南米やアフリカに赴いて黄熱病の研究に努めたが、自ら黄熱病にかかってしまい昭和3年に53才で没した研究者である。
銅像建立の活動は、当初、福島県三春町出身の玉応不三雄という人物が行っていたが、その後、日本医師会北里研究所野口英世記念会などの活動により昭和26年、現在の場所に建立された。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2013/06/26
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