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ミレニアム 三井ガーデンホテル 東京のクチコミ(5ページ)
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台湾人の友人が来た際に一緒に泊まりました。東京らしいホテルが良いと言われて都市型ホテルで都市の中心地にあるこちらを選んで正解だったと思います。アクセスも良く、ショッピングをして物を置きに行って再度街に出られるし、すべてが洗練されていてスタッフの方もとても親切でした。ただ、友人にちょっと部屋が狭いと言われてしまったのが残念。日本のど真ん中でこれだけあれば私は充分だと思いますが。
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2014年12月にオープンしたばかりということで内装が綺麗なのはもちろん、ロフテーとホテルが共同開発したという枕がとても心地よく、よく眠ることができました。1万円ちょっとで購入も出来るそうなので気に入った方は購入を検討しても良いかもしれません。
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好立地は言うことありません。
銀座で食事、お酒を楽しんでから利用しました。
予約とチェックインが遅かったため?2階のお部屋でした。
新しいことはもちろん、細部にもこだわった設計の客室です。
コンパクトながらも機能的で、十分でした。
静かに閉まるお手洗いの引き戸は感動しました。
無料でwi-fi使えました。
チェックアウト時に気づいたのですが、
海外からのお客様ばかりでした。
フロントには地下の吹き抜けからカレーのにおいが漂っていました。 -
メインターゲットは女性客でもなく、出張客でもなく、シニア層でもなく、外国人旅行客。 日本人向きではないが、敢えていうなら、アイロンがけが大好き な人向け(笑)
2.5旅行時期:2015/01 (約11年前)
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こどもの隠れ家さん(非公開)
銀座・有楽町・日比谷のクチコミ:7件
【清掃】
ベッドの下に前客のスリッパが片方。あとアメニティのブラシ、割りばしの袋が落ちている(笑) 見えるところしかやっていない証拠。落し物(忘れ物)の関係で必ずチェックするのが普通だと思うけど、このホテルではやっていないのかもしれない。
カーペットは色が黒系なので、ホコリが目立つ。廊下に掃除機があったけど、どの程度かけているのかは謎。
【客室】
3点分離もいいけど「居間」以外の部分に面積を使いすぎ。机は狭いし、どこのホテルの部屋でもソファとセットで置いてある丸テーブルもない(狭いので初めから置いていない?)使い勝手はそんなに良くない。
机は縦39×横200cm。机の上はテレビ本体と壁掛け金具が11cmも出っ張って占領しているから面積通りには使えないし机に向かっていると圧迫感がある。
【個別空調】
1℃刻みで冷房は下限20℃、暖房は上限30℃まで設定可能。風量切り替えは目盛りが3個分あるが、実際イジってみると弱と強の二段階しかない。就寝後は弱でもドアの上の吸気ファンが回っている音がベッドまで聞こえてくるほどうるさい。
【窓】
開かない仕様。フィルターのついた細長い換気口の部分だけ開く。そのわりには奥まった部屋でもテレビをつけていないと、車の走行音が微かに聞こえる。ドアの防音は無いに等しく、廊下を歩いていると、室内の話し声が筒抜け。遮光はロールカーテンとロール網戸!?
【天井高3m】
確かに一番高い所は3mある。その代りに角部屋でもないのに柱と梁が太くて部屋の天井は典型的な凸型。天井全体を低くしても平らな方が快適な場合もありますよ。
【アイロン】
ズボンプレッサーは無しで、アイロンが標準装備らしい(笑)コインランドリーが無いのに、アイロンだけあってもビジネスマンには無意味だよね。ビジネス客も切り捨てたのかと思ったら、翌朝、ドアノブにかけられていた新聞は読売でもなく朝日でもなく「日経」でした。
高級ホテルのような部分もあり、西縦インも真っ青になるようなエコノミー仕様な部分もありコンセプトが不明(笑)
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立地は銀座や築地に近く、メトロの東銀座駅もすぐで交通の便もGoodなホテルです。
ホテルPはありませんが、近隣の歌舞伎座Pに止めることができ、銀座という土地の割にはリーズナブルな金額だと思います。
ダブルルームの利用でしたが、バス・トイレ・洗面所がセパレートです。
コンパクトながら、狭さを感じることもなく、快適に過ごせます。 -
会員になると、開業記念プランがメールで送られてくるので、泊まってみました。
14F建ての11F、1,115室は晴海通りに面しており、斜向いの銀座三越を見下ろし、真正面のS&B広告ネオンが眩しい眺望でした。同系列の銀座プレミア(銀座8丁目)が、東京タワーまで見渡せる眺望を持つのと対照的。
客室は、浴室、トイレ、洗面がそれぞれ独立しているレイアウト。ツインに泊まり、2人が同時に別々の箇所を使うには、便利でしょう。家でも、トイレ内で手を洗うことに慣れていると、トイレを使い退出後、洗面で手を洗うのは、昔の日本家屋を思わせます。
また、トイレと浴室、そして寝室の間仕切りが半透明。そのため、トイレの照明を点けたままにすると、ベッドも明るくなります。初め、一体どこの照明が点いているのかと、ベッドで横になりながら、考えました(笑)。
浴室では、シャワーが、浴槽上でなく、洗い場の壁にあります。浴槽内で全てを済ませ、洗い場を濡らしたくない人は、シャワーを浴槽まで伸ばして使う必要があります。洗い場には、腰掛けもあり、浴室も和風の造りなのでしょう。なお、浴室内は狭く、足拭きバスマットを洗い場に敷くと、浴室ドアの開閉が難しくなります。
壁掛けのTV画面は大きく、見やすいですね。海外放送は、BBC World も観られます。TVを消し、眠ろうとすると、途端に外の車の音が響いてきます。TVを点けていると、気にならなかったのに。2台のベッドのうち、窓際でなく、奥のベッドに居ても、容赦なく、深夜まで騒音が続き、救急車のサイレンもはっきり聞こえます。騒音に弱い人が、晴海通りに面した客室で眠るのは、無理でしょう。
宿泊客用無料PCは、銀座プレミアではフロント前にありましたが、今回は未確認です。無料で客室に届けられた朝刊は、日経でした。
歌舞伎座の斜向いという立地のため、和風の造りの客室にしたのかも知れません。銀座4丁目交差点から歩いてすぐという立地は、とても便利ですので、立地優先の方に、お勧めのホテルです。
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