駒ヶ岳温泉のクチコミ(3ページ)
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乳頭温泉にほど近い駒ヶ岳の麓にある一件宿。
館内のインテリア、サービス、お料理に至って、全てが押しつけがましくなく、
好感が持てます。
小さな一軒宿なので、大人数でわいわい楽しむには向いてないと思われ、
家族旅行等少人数でしっぽりと温泉を楽しむのに最適だ。
そして、あの有名な「鶴の湯」と同系列の宿で、
夕食後に「鶴の湯」の湯を体験できる送迎サービスがある。
「鶴の湯」は大・大人気宿であることから、予約が難しいが、こちらなら比較的、予約が取れやすい。
私は宿のHPから直接予約をした。
日帰り温泉も楽しむことが出来るが、アクセスが良くないせいか、
日帰りを利用している客はほんの数人だった。
なので、温泉はいつもガラガラで、静寂のなか、ちらちらと小雪が舞う中、ゆっくりと白濁したお湯を堪能できた。
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2014年10月に夫婦で東北湯巡りの宿として訪問しました。温泉は白濁した良い温泉で貸しきり風呂はほぼ終日貸しきり状態でした。食事も美味しくいろいろ凝った料理を提供してもらえます。特に夜の鶴の湯が無料で入れるのが良いですね。オススメです。
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田沢湖駅からは、乳頭温泉行きの路線バスで「保養センター前」で下車し、宿に電話で連絡すれば、迎えに来てくれます。 木造の2階建ての旅館で、取立ての野菜やめずらしい料理を出してくれます。 また、貸切の露天風呂が2つあるし、その近くにも木製のお風呂があり、川のせせらぎを聞きながら入浴できます。 また夜8時になると、やどの車で「鶴の湯温泉」までの送迎サービスがあるのも特徴です。
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秋田空港から予約したエアポートライナー(乗合タクシー)で行きました。
一番安いかえでの間に泊まりました。古いと聞いてましたが畳も布団も新しく綺麗です。
温泉は大浴場1つ、露天風呂1つ、貸切露天風呂2つあります。貸切露天風呂は予約して入るのではなくスリッパを履き替える場所に脱衣籠があり、それがなければ入浴中という合図になります。
20時に姉妹店の鶴の湯にバスで送ってくれて1時間入浴できます。日中は日帰り客で混雑していますが、夜は鶴の湯系列のお客さんだけなので空いています。それに暗いので昼間だと恥ずかしくて入れない混浴にも入りました。
食事がまたおいしいのです。名物の山の芋鍋、手打ちそば、肉、魚料理、食べきれませんでした。値段からして大大満足です。 -
初めての東北。
源泉の温泉で癒されました。
田沢湖からバスで20分ほど。
駅には送迎の車が待っていました。
お宿は古めです。
その分、サービス・温泉・料理が最高でした。
料理はお米(あきたこまち)から
お刺身から、お蕎麦から
最初から最後まで
ほんと~~に美味しかったです!!
なかなかリピはしないのですが
このお宿の温泉と料理には
また出会いたいです。
お部屋は緑虫がいます。
しょうがないけど、そこが改善できたら
より満足度が増します。 -
語りつくせない。話せば長くなりますが・・・・って感じです。他の旅行記や口コミ通りの素晴らしいホスピタリティーでした。自然の環境と素晴らしいお湯を大切にしていることが良くわかります。私たちはその良さをおすそ分けしてもらっている感じがします。お湯の良さをはじめ、すべてが「よかった~」の一言です。
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鶴の湯の系列旅館です。鶴の湯の予約はなかなか取れないですが、駒ヶ岳温泉は比較的取りやすいです。良い所は、当日の鶴の湯の日帰り入浴が無料な事。夜の鶴の湯の送迎がある事。
食事も美味しいく、湯質も最高です。サービスも丁寧でお勧めです。 -
日帰り入浴で立ち寄りました。まだ新しい湯屋は広々としており、まさに東北の木造湯屋といった風情で大変気に入りました。広い湯船に青みがかった美しい湯が掛け流され、湯屋の風情を相まってつい長湯してしまいました。また、その外にはこれまた石づくりで立派な露天風呂があり、森の景色を眺めながら楽しめます。これほどの環境が整った温泉はあまり無いのではないでしょうか?日帰りではもったいないです。次回は絶対に宿泊しようと誓いました。
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田沢湖駅から少し離れた場所にあってのんびりできます。雪が降っている時期に行ったのでアクセスは大変でしたが雪景色は良かったです。こじんまりしているせいか接客も丁寧で料理も手が込んでおり、郷土料理が楽しめ美味しかったです。お風呂は木の香りがしてお肌がスベスベで質の良さを感じました。部屋はひとりで過ごしたせいか、贅沢なぐらいに広々としていました。これで週末13000円で泊まれたのでかなりお得だったと思います。
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秋田は田沢湖方面、水沢温泉郷にある駒ケ岳温泉。
あの人気宿「鶴の湯」と同系列の経営です。
水沢温泉郷といっても引き湯ではなく自家源泉100%。
鶴の湯への送迎を夜8時頃行っています(宿泊者は入浴料とも無料で利用可)。チェックイン時にフロントで要予約。
泊まったお部屋は「天杉(すぎ)」。
広縁は無しですが角部屋で15畳あり。
大浴場は本館とは別棟の湯小屋です。
広いエントランススペース。
マッサージ器やカギ付きロッカーもありました。
内湯は10人以上は入れそうな木枠の浴槽。
しっかりオーバーフローされていてイイ感じです。
内湯からドア1枚で露天へ。
屋根が無く開放的な作り。
湯淵が石組みの浴槽はおよそ7、8人サイズ。
お湯の匂いは硝煙臭+微アブラ臭系。舐めてみると微妙に塩味。
お湯はこの時期バッチリ適温で浴後は温まりやすい感じ。
宿泊者専用の貸切露天もあり。
食事は夕、朝食とも1階の「そば五郎」にて。
地場食材を活かした創作会席。
フワフワ&もっちりした食感の名物「山の芋鍋」は一度食べたら忘れられないです。
「そば五郎」だけあってシメは十割そば。
しゃきっとしたコシのある冷たいおそばです。
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