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TOTOシーウィンド淡路 <淡路島>のクチコミ(2ページ)
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宇治を出て一路本日のお宿「TOTOシーウィンド淡路」へ
約二時間夜のくれてやっと到着してびっくりフロントには誰もいない
重い荷物もって長い階段で下へ
やっとお部屋にちょっとお酒飲んで寝ます
一夜明けて外から見ればここは断崖 朝日が綺麗 反対は洲本方面の海岸です
綺麗な景色です 私の部屋は3階 テラスより階段でプールへ
そこより上を見上げるとなんと昨夜のフロントが断崖に突き出ています
どうやって建てたの?
これは外のエレベーター サーカスショーでも始まるのか
お部屋は流石にTOTOの洗面台と最新式トイレですよ
部屋も変です 私の部屋は302号室 お隣は206号室の2階です
9階フロントより飛び出した8階ロビー?ですかね
建物はすべてコンクリートのままで磨いてあります
どれだけのコンクリートを使用したのか?
建築家 安藤忠雄の才能は私には理解できません -
「お宿ネット」に所属している宿。どうやらTOTOの会社が経営しているらしい。設計は安藤忠雄氏。氏独特の雰囲気がある。コンクリートはむきだし。階段も多い。外へ出やすい。
フロントやレストラン以外はスタッフとの接触はない。今はこれがいい。まるで我が家に帰ったかのよう。部屋もメゾネットでリビングや和室が2つもある。
部屋にTOTOの最新式の風呂が付いている。温泉ではないが、ゆったり落ち着いて新しいお風呂に入れるのが、いちばん気にいった。夫婦でも入れる。しかも風呂にTVまである。
食事もプランが多くて、選べる範囲がひろい。これで12000円とは格安。
コストパフォーマンスでいえば最高ではないか。
そのかわり布団は自分でしかなければならない。
近くにコンビニがないかわり、缶ビールの自販機は定価通りだった。
また訪れたくなる宿だ。 -
いきなり門扉がかなり大きくて印象的でした。エントランスからの大階段。何度もお邪魔してゆっくり堪能させていただきました。(本棚もすてきでした)着いてからは室内だけでなく、館内・敷地内をゆっくり回らせていただきました。
また、メゾネットタイプの部屋に泊まることができました。お風呂はもちろんTOTO製で、いろんな機能が満載。かなりショールーム気分で楽しめました。キッチンも。建物ももちろんよかったですが、景色もとてもよかったです。 -
淡路島北部にあるTOTO(水回り商品機器メーカー)の企業保養所に滞在することができました。たしか従業員とは別に料金がかかりましたが、そんなに差額はなかったと記憶しています。
小高い山の頂上に位置して眺望がすばらしかったです。
ただ駐車場がわかりづらく、夏休みで滞在客も多かったせいか、ちょうど付近に従業員が待機していて訪ねてから車を止めることに。
ホテルの入り口はとても小ぢんまりしています。といってもまず大きなスライド式の戸があるだけ。ところがその戸が開くと、目の前に下に降りる階段と窓は大きな1枚ガラスが。そこから明石海峡が一望できます。フロント前には大きな石が置いてあり、持ち上げてみると軽々と子供でも持ち上がりました。
まるでだまし絵のようにびっくりする仕掛けがある感じです。というのもこのホテル、世界的賞を受賞している建築家の安藤忠雄氏によるもの。う~ん、納得。階段を下りていくと、やはり安藤氏が兵庫県立美術館や兵庫子供の館でよく使っているむき出しコンクリートによる建築というのがよくわかります。
そして階段を下りると宿泊胸に行くための細い通路。エレベーター棟で階下にさらに降りていきます。案内された部屋は特別に止まりたかったメゾネットタイプ。ここもこのホテルの特徴で、高台の山肌に沿った設計を生かしたいます。
1階は和室と物置(バックなどの)とトイレ。2階は広くてミニキッチンとテーブル、そして和室(寝室)。さっそくトイレを確認しましたが、ボタン操作がいっぱいあってかえって私は使いませんでした。でも最新式のトイレでした。
チェックイン後は早速プールへ。周りはほかの建物が視野に入らず山並みと海ととても気持ちいい景色。プールは25メートルプールだけで小学低学年がぎりぎり立てるくらいの深さ。浮き輪は必須です。滞在客だけですのでこじんまりしていて楽しめました。
夕食は創作和食。特別これがというものはなかったですが、いろいろ工夫を凝らしていました。朝食はバイキング。和洋食そろっています。
当日は国営明石海峡公園で雪遊び(期間限定のおまつりがちょうどありました)。翌日は県立淡路公園で水遊びとジャンボ滑り台。周りにも子供が喜ぶ遊び場がいっぱいでお勧めです。特にホテルはメゾネットが一押し。
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