別府温泉 野上本館のクチコミ(2ページ)
42件-
別府駅から徒歩5~7分にあるところです。
繁華街にあるので、わかりやすいです。
別府温泉ビギナーの方には、オススメしたいところですが、宿泊の方の入浴時間とぶつかると、浴室が大きくないので不便です。夜だったせいか、館内が薄暗いです。 -
クイーンベッドが嬉しいツーリストルーム。バストイレ別、シンプルな空間ですがベッドふかふか+センスの良さ+温泉に入れる+掃除が行き届いている。すごくいいと思います。ただ客室前が談話室なので、人がいたらかなりうるさいと想像されます。また配膳の音も気になります。扉が引き戸で、気を遣っても音が響く。鍵の開け閉めも立て付け悪くどうしたって音が出ます。皆さん静かなお客さんなら、なかなか悪くないと思います。
-
別府温泉での宿泊。「安く済ませたいけれど、シティホテルじゃ味気ない」という希望を叶えてくれる小奇麗な旅館。立地は別府駅から徒歩10分ちょっとで、北浜の高速バス停にも近いです。
別府といえば、いろいろな温泉への湯巡りが醍醐味ですが、ここは有名な竹瓦温泉のすぐ近く。11月の寒い朝でも、浴衣一枚で震えながら行ける距離です。湯巡りのときは、タオルを入れる小さな手提げのザルを貸してくれます。
もちろん、この旅館のお風呂も素晴らしいです。しかも、宿泊者は無料で貸切湯を利用できます。貸切湯は3カ所あり、チャックイン時に予約します。客室は広くはないですが、この値段の安さなら充分です。エレベーターホールには、お茶やコーヒーの出るサーバーが置かれているのも嬉しいです。
別府の中心部に位置しているので、ビジネス利用や、「ちょっとだけ別府気分を味わいたい」という人にもオススメです。 -
他の方が書いている通りいいホテルです。
別府の温泉旅館ではリーズナブルで一人者には最高です。
なんかのブログでオーナーが利用しやすいように1万円以下で泊まれる旅館を目指したと読んだことがあります。オーナーは偉い。
私が泊まった時は日本人は私一人だけだったけど、外人客がお安く温泉旅館を接するには最適の旅館ではないでしょうか。
平野レミ似の女将さんに、朝食時の接待係のおばちゃんらが気持がよかったね~
おばちゃんらの日本語英語が真心こもっていてほんのりしました。
御飯の御替わりいかがですか→ライス ワンモア プリーズ
失礼します、ごめんなさいね→アイム ソーリ、アイム ソーリ
この旅館泊まった外国の方は一変で日本大好きになるでしょう。 -
ここのすごいところは、温泉旅館でありながら、ツーリストルームという、ほとんどベットが置いてあるだけの部屋(トイレは共用、部屋の前がラウンジでくつろげる)、というカプセルホテルのような部屋があるところです。部屋にはこだわらないのであれば、場所もいいので、ツーリストルームはおすすめです。
-
コンパクトなお部屋「ツーリストシングル」を利用しました。お宿自体は古いですが、私が利用したフロアはモダンに改装されていて、清潔感もあったので快適に過ごせました。お部屋の外はパブリックスペースになっており、お茶などが戴ける無料サーバーもありました。ただし、大浴場はコンパクトでレトロです。立地としては、周りに飲食店がたくさんあるので良いかと思います。一つだけ気になったのは、引き戸の開け閉めの音。スライドレールが滑りが良い為か、隣のお部屋の方が出入りする旅に「バタン!バタン!」と…。宿泊の際はお気をつけ下さい。
-
ふっこう割4000円補助クーポン利用して宿泊。安い部屋だとトイレ共同のツーリストルームという部屋になる。
この部屋、ベッドとソファーしかない空間ではあるがベッドがダブルベッドのためわりかし広く使えて案外居心地は良くその点はマル。Wi-Fiも快適。
ただしトイレがこの種のトイレ共同部屋としては異常に遠い事、壁がベニヤ板かと思うほど、隣の部屋のテレビの音や話し声が聞こえてくるのはバツ。
朝食は割と普通というか悪くはないけどよかったかといえば印象には残らない程度。まぁ、外に食べに行くよりかはのんびり中に入られるのは良い。
温泉についてはなかなか雰囲気あるけど、不慣れな外国人が草履ばきのまま脱衣所を通過して湯船の所まで着て服を脱いだのには驚いた。その他まぁ風習違うよねというような光景何度か目にする。
ふっこう割クーポン利用で土曜日で3000円代というのはコスパは良いと言えるが、次来た時、プラス4000円で泊まるかと思うと正直微妙。 -
部屋や設備はどちらかというと古い感じがしましたが、無料の家族風呂があります。到着した者から予約できるシステムで、全員が入れるというわけではありません。でも、共同温泉はあるのでご安心を。朝食はボリューム満点でした◎
-
別府の老舗温泉旅館。
昨今の個人旅行ブームを取り込んだのか「ツーリストルーム」を設けています。
フロントでチェックインしようとしたら予約の内容が正確に伝わっておらずグダグダ。
これが大都市の一流シティホテルなら「マネジャー呼べ!」と激怒するところでしょう。
でも、フロントとのやりとりが滑稽で、なんか笑えてしまいました。
これも別府という歓楽都市の持つ「魔力」でしょうか。
客室はツーリスト仕様だけに質素です。
部屋にはダブルベットと液晶テレビがある程度。
トイレは共同、風呂はもちろん温泉大浴場にて。
でも絞り込んだ宿泊費の代償としては十分です。
また、客室と隣接して共用スペースがあり、ソファで寛ぐことができます。
大浴場は高度経済成長期の名残りが残る、大規模温泉ホテルの典型タイプ。
竹瓦温泉よりは新しいけど、最近のスーパー銭湯よりはレトロ。
良く言えば昔ながら、悪く言うと古びた感じ。
でも、嫌いじゃありません。
朝食はツーリストゾーンに隣接する大食堂にて。
魚を民芸コンロでキチンと直火で焼くスタイル。
焼いた魚を皿に乗せて持って来るほうが、よほど後片付けが楽だろうに…と感激!
係のお姉さん(お母さん?)の気配りも細やかで、さすが老舗旅館と感服しました。
別府という町を堪能するのに旅費を回し、宿泊費を低コストで抑える…そんなスタイルの旅に最適の宿です。 -
別府温泉本の厳泉券を利用してお風呂だけ入りに行きました。
鶴の湯という、温泉を有する浴室はこじんまりしていますが、その時は私一人しかいませんでしたのでゆっくりできました。
浴槽も脱衣所も清潔でした。
お湯は源泉かけ流しで熱く、とても良かったです。
11件目~20件目を表示(全42件中)

