皆生温泉 湯喜望 白扇のクチコミ(2ページ)
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会社の慰安旅行で皆生温泉に行って来ました。泊まったのがこのホテル。靴を脱ぐと床ではなく畳のフロアーがあり大きなドラえもんのぬいぐるみが迎えてくれます。エレベーターに乗って部屋へ。エレベーターの中の床も畳でした。部屋はオーシャンビューでベランダが気持ちいい
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到着出発と共に雨の中
お出迎えお見送りして下さいました
チェックインも素早く お部屋に案内されました
海を臨む客室露天風呂は気持ち良く開放感抜群。
ガラス越しのジャグジーも嬉しい
アメニティも豊富で手ぶらで行けます
共同露天風呂も専用のタオルが備え付けであるので
お部屋からタオルを持って行かなくても良い
お料理も オリジナル会席で美味しい
海水浴場が目の前
今度は夏来てみたいなあ -
温泉には最適のホテルで、冬の日本海を堪能しました。さらに米子駅からも近いので、安心して過ごせて良かったです。そして部屋の中はほんわかしていて、ふんわりと包み込むような印象を受けました。冬は寒くて苦手ですが、温泉に入った後にこの旅館にいた時は、冬も良いなと思うようになりました。
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館内は明るく綺麗で、全体的に爽快感がありました。また部屋からの眺めが良くて、快適な時間を過ごす事ができました。さらに湯が肌に合っていて、ずっと浸かりたいと思う程でした。その上に料理の一つ一つが素晴らしく、食べた後にはテンションが高くなりました。
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全室オーシャンビューで見晴らしは抜群です。それぞれの部屋にジャグジーもついています。でも、カーテンを閉めないと隣の客室から見えると思いました。ベランダも同様です。ベランダに出ると隣の客室の中が少し見えます。目の前が海水浴場なので水着を干すには良いですが、干してあるのも丸見えですね。その海水浴場は、砂浜がまっすぐ続いているのではなく、とこれどころ何箇所か出っ張っていて、その出っ張っているところの間際に波消しのテトラポットが置いてあります。ということは、離岸流で流されるリスクが少なく小さなお子さんがいるときはとっても良いと思いました。テトラポットとテトラポットの間にもロープが張られて沖に流されにくくなっています。また、旅館の玄関すぐ横に夏季だけシャワー室が2箇所設置されています。だから、ベタベタ・グチョグチョのまま混雑した中待たなくても気持ち良くなれると思いました。お食事は可もなく不可もなく美味しく頂きました。お風呂はちっちゃめです。お風呂を楽しみにしている人にとっては張り合いがないと思います。目の前が海水浴場なので、露天風呂も囲いがガッチリされており、眺望を楽しむ露天風呂ではありません。外にお風呂があるって程度です。
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良い点は数えきれない程ありましたが、やはり全室がオーシャンビューな所がおすすめだと思います。温泉旅行の好きな家族の提案で行きましたが、日本海の海の幸は美味しかったです。特に夕食は沢山の種類の品数がありましたので、食べ方を考えながら楽しい時間を過ごしました。
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今回は、サッカーのJリーグ観戦後、最終電車で米子駅まで移動し、米子駅からはタクシーに揺られてこちらの旅館に泊まりました。
もちろん素泊まりで、深夜遅くの到着にもかかわらず、笑顔で出迎えてくれました。
深夜のため、メインの温泉も貸切状態で、時間がない中でしたが、とてもリラックスして滞在することが出来ました! -
山陰地方の鉄道旅行の際に利用させていただきました。
米子駅からバスで米子市観光下車。バス停からは旅館の無料送迎バスがあるので、移動も不便ではありません。
ホテル周辺には特に何もありませんが、綺麗なビーチが目の前にあるので、夏は海水浴客で賑わう様です。
夫婦2人で、ゆっくり過ごすには
繁忙期前で、丁度良い時期でした。
湯喜望 白扇さんで、日本海を望むお部屋の絶景ジャクジーと、温泉をゆっくり大満喫できました。
お部屋は高層階のジャクジー付きがお勧めです。
夕食は部屋食です。
清潔な広いお部屋で、日本海に沈む夕陽を楽しみながら、頂きました。
鳥取産の魚介や野菜の素材を活かしつつも、趣向を凝らしたメニューはどれも美味しく、大満足でした。
追加でオーダーしたアワビが特に絶品でした。
旅館自ら作ったお米が原料になっているオリジナル酒もあり、美味しく頂きました。
日が暮れると、海沿いでのライトアップが綺麗で、夜の散策も楽しめました。
米子市観光のバス停からは、境港行きの観光バスもあり、観光にも意外と便利でした。
従業員の方もとても感じが良く、気持ち良く過ごすことが出来ました。
山陰旅行の際には是非お勧めの旅館です。 -
水木しげるロードで有名な境港観光を目的に、皆生温泉に宿をとりました。ここを選んだのは、目の前が美保湾で景色を堪能できると思ったからです。その点は大正解でした。ジャグジーバスにも大きな窓があって、入浴しながら海を眺めてぜいたくな気分に浸れました。
また、部屋食で家族だけでくつろいで食事をできました。わたしは、量を多く食べられないので「美味少量会席」にしましたが、十分美味しくいただけました。特に新鮮なお刺身は絶品です。
宿に関しては全くと言ってよいほど不満はありませんでしたが、皆生という温泉町が少しさびしすぎる感じがして、たとえば由布院のような、町全体の活気に乏しかったのが残念です。 -
10数年前にリニューアルされたらしい。全館畳敷きでスリッパ不要。履きやすい足袋が部屋にあって、これで移動すると、さらに気持ちがいい。
部屋も8畳ながらジャグジー風呂あり、洗面とトイレが別にあり、おまけに部屋露天もあるという念のいれよう。ただ惜しいことにこれらは温泉ではなく、露天は集中管理のためか温度調節ができない。熱くてゆっくり入れたものではない。展望ジャグジー風呂だけで十分といえる。そうしたプランもあったから、今回はこちらのプランミスだ。
それが食事にもあらわれた。この時期山陰なら誰しもカニを食べたいではないか。カニ会席にすればよかった。確かに料理はすべて豪勢だったし、おいしかった。カニも一枚ついていた。しかし焼きカニやカニ刺しも食べたかったなぁ。いちばん美味しかったのが姿カニと、別注の甲羅酒だというのはさびしい。
いちばんの不満はコストパフォーマンスだ。部屋の良さや料理の良さを考えても、あまりに高いのではないか。これからは厳しいぞ、と思った。
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