大江戸温泉物語 Premium 斉木別館のクチコミ(4ページ)
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スタッフの対応が良く、のんびりと過ごせる旅館でした。
節電の影響か古い建物だからなのか、館内の暖房が少し寒いのが気になりましたが、お値段を考えると、全体的に満足できる内容でした。
古いながらにも、丁寧さがあり、居心地の良い旅館だと思います。 -
鯉が泳いでいる日本庭園がお迎えしてくれて、老舗旅館!ていう感じでした。
部屋もランクアップし、本当に部屋が広くでびっくり。とても清潔感があってよかったです。
ご飯もお品がきをみながらあったかい天ぷらを頂いたり、部屋食ではなかったですが、ゆったりと頂くことができました!
売店も味見がたくさんできて、どれにするか迷いました(笑)
温泉も雰囲気が良かったです。 -
湯快リゾートからの案内ハガキを見て利用しました。
送迎バスの時間が決められていて、その範囲内の行動にはなりますが、今回は観光目的ではなく、温泉に入ってのんびりすることが目的だったので、満足しました。
緑水苑のお部屋に泊まりましたが、広いお庭を見下ろせてなかなかの眺めでした。
お風呂も広くて、掃除も行き届いている印象でした。
お料理もあっさりめながらもボリュームがあり、朝食のバイキングも品数が多くてよかったです。
温泉街はさびれた印象ですが、橋の上に足湯があったり、のんびり散策するには良いかな~と思いました。 -
風情ある日本庭園を見ながら温泉に入る事ができて、気分は晴れやかでした。今までの細かい悩みはこの絶景のおかげで、すっかり無くなり良い発想が浮かびました。しかも効力が良くて、新陳代謝が活発になりました。その上に料理を食べて、元気が溢れました。
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山陰の三朝温泉にある明治10年創業の老舗旅館
小説家の志賀直哉がここに滞在して名作「暗夜行路」を執筆したのは有名
庭園を囲むようにレイアウトされた建物は歴史と伝統を感じさせます
三朝温泉は高温度高濃度のラジウム含有量を誇る世界でも屈指のラジウム温泉です
新陳代謝が向上し免疫力や自然治癒力の改善にも効果があると言われます -
設備、部屋は良かったが経年劣化が見られた。リホームの時期を失している。
料理が最悪。
調理人の手が入っていたのは、刺身盛り合わせ、ほうば焼き位。
ふぐの天麩羅は冷めていた、揚げて時間がたっていたのと、冷凍品と思われた。
すき焼きも味がぼけていた。前菜も既製品ばかり。 -
800年以上の歴史を誇り、山陰地方を代表する温泉地とする。
大小の旅館が立ち並び、古くから伝わってきた日本の温泉地の気分が深く残っているところである。 完全田舎の雰囲気の三朝温泉...喧騒飛び出ることなくのんびりできてとてもよかった。静かに思索を楽しんで来る良いスカイダイビング!
別室で食べる夕食は、チェックイン時の従業員が何時に食事をすることかどうかを尋ねる。 この時、ご希望の時間帯を話してくれれば、その時間に合わせて旅館で懐石ソクシクルル用意しておく。翌日の朝食の時間も聞くけど希望する時間帯を話してくれて、夕食に食べたところで行けば良い。旅館内の温泉は無料で使用可能である。
日本は韓国とは違って女湯と男湯が交互に変わるので、よく確認して入り込む。^^ v
確かに旅館が偉大に反転。 マッサージ機もあり...完全気に入りました~マッサージで体も解放し! 湯に人があまりなく、ゆったりと~静かに温泉も楽しみもとてもゆったりとした今回の旅~ 私は温泉行った時には、人が一人もいなかった!だから存分に写真も撮ってくれてㅋㅋㅋ 露天風呂で一人で楽しむ温泉~ああ!戻ってなぁ!
佐伯ベトカンには家族風呂もある。
時間帯別に家族風呂を使用することができるので事前に予約をしていくのが良い。 -
明治10年創業の老舗旅館で、口コミの評判が良かったので期待していたのですが、食事や和風庭園を眺めての露天風呂は良かったのですが、宿泊した部屋は木造2階建てのさつき苑という別棟で、部屋に入ったとたんカビの匂いが鼻について、2階の部屋でしたが、床はギシギシ。鉄筋の本館はそんなことはないのでしょうが、部屋はハズレで残念でした。
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祖母と母と3人で滞在しました。
祖母は足が悪かったため、予約時にその旨伝えておくと、部屋に高座椅子を置いておいてくれました。
部屋食のときも高座椅子で食事できとてもありがたかったです。
部屋はメインの部屋とソファのある部屋、後は書斎にできそうな部屋の3部屋からなっていて、窓も大きく、広々と使わせていただきました。
食事は量は十分です。温かいもの、汁物などは温かい状態で。ご飯は毎回一人分ずつの小さな釜飯で提供されました。
フロントの方も親切で、顔を見てすぐに「~さま」と名前で呼んでいただけたり、2日目の白壁に出かけたときなどは送迎時間外でしたが白壁まで迎えに来ていただけたり細やかな配慮がとてもありがたかったです。
サービスとしては高級旅館のうちの入るでしょう。
ただし、宿周辺はかなり寂れていますので、散策はあまり期待できません。
われわれは初日夕方着、2日目は朝から鳥取砂丘、白壁と周り夕方帰宿、3日目は朝のうちに帰途につきましたのでちょうど良かったですが。
温泉のお湯は肌がしっとりします。祖母は悪いひざが楽になって足の腫れが引いたと喜んでいました。
滞在中の浴衣は好きなのが選べます。
フロント横には2台だけですがインターネットのできるパソコンがあります。
旅館内のお土産コーナーもなかなか充実しています。大体のものならここで購入可能(梨も買えます)*ここで買えるお菓子が3種類ほど毎日部屋につきます。(笑)
総合的にかなりお得な旅館だと思います。 -
玄関を入ると、広いロビーに日本庭園を囲んでソファーがたくさん配置され、開放感がある旅館です。
浴衣を好みの大きさ模様で選ぶシステムになっており、部屋には足袋風の靴下が用意されていました。
併設のお土産売り場も広く、ゆっくり買い物ができるのも良かったです。
お部屋は、年数の経っている感じはありましたが、十分に広く清潔で、三方から和風の庭が見える離れのような作りになっていました。
部屋担当の仲居さんも上品でユーモアのある感じの良い方で、気持ちよく過ごすことができました。
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