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はいむるぶしのクチコミ(11ページ)
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昨年 小浜島への日帰り観光の際にはいむるぶしのカフェやロビーを訪れて(旧星野のほうはビジターお断りだったけどはいむるぶしは入れてくれた)、雰囲気とスタッフの方の対応に惚れこんでしまい・・・絶対ここ泊まりたいね!となり。
今年の石垣旅行の冒頭に2泊することにしました。母+小学生+5歳の3人旅です。
お部屋は気になってたデラックスが埋まっていてスーペリア。でも十分でした!
とっても広いし水回りもきれい。
子どもたちが自由に外に出て芝生で遊べるしように1Fがいいなと思っていたら、かぁちばい棟の1Fを割り振っていただきラッキーでした。(マンション10F暮らしをしてるとこれが何より贅沢)
センター棟にもカート使わず歩いてすぐで(お酒が飲める)、次回もここをリクエストしたいです。
石垣と同じくハイシーズンでも人が少ないっていいですね。混雑大嫌いなので せっかくのお休みは人が少ないところに行きたい!
ビーチも宿泊している人だけなので(昨年はビジターOKだったような??勘違いかな???今年は宿泊客限定でした)、チェアもあいてるし海もほどよい密度だし。
とはいえ子連れなので、ほかのファミリーさんと『ここにお魚いますよ~』的な会話も生まれたり、スタッフさんも色々お話につきあってくれるしで、大人ひとりでの子連れ旅でも話相手不足にならずに済みました笑
口コミで見てちょっと期待していたら 期待通り!?夏季特別無料サービスのご案内が!(^^)!
モーニングビュッフェでのサングリア&スパークリングワイン、カフェバーでのドリンク&お菓子&泡盛、夕食ビュッフェでこどもガチャ(なんてことないおもちゃだけど子供大喜び)、展望風呂でアイスバー、これらすべて無料!
プラス、プールで飲み物のペットボトルが無料でもらえたり、見晴らし系のテラスには無料サーバーが設置してあったりと、夏にはけっこう嬉しい。こどもの『のど乾いた~』でいちいちカフェのドリンク頼んでたら真夏は大変ですから。
ビーチアクティビティもお手頃!特に子供。こんな値段はじめて。
ジェットスキーが小学生1100円、幼児620円です!石垣だと沖縄本島とほぼ同じ価格なので3000円以上です。
ジェットスキー乗せてもらうのが大好きな娘(小3)。毎日乗ってました。
はいむるぶしビーチはシュノーケルや生き物観察には向きません。白砂のビーチでし魚は少しだけ。船で出たらまた違うと思います。
また、浮き輪・ライフベスト・砂遊び道具、無料で借りられるので水着だけ持っていけば子連れでもOKです。例えばジェットスキーを申し込むと、ジェットスキーにライフベストが付いてくるんじゃなくて、『無料のライフベスト借りてきて。それからジェットスキー乗りましょう』って感じです。
スタッフさんは老若男女(?)幅広いんですが、みなさん素敵なホスピタリティで接してくださいました。都会的なホテルパーソンとしては物足りないところもあるかもしれませんが、離島のアットホームなリゾートをきちんと体現しておられるスタッフさんたちだと思います。
こちらも子連れなので肩ひじ張らないホスピタリティがとても嬉しかったです。
カートは絶対です。夏は特に。命にかかわります笑
ビーチはシャトルバスが出てますが、昆虫博物館や大浴場に行くにはカートで行かないと汗だくです。
ちなみに・・・ですが、港にて、どっか食事できるとこある?って島の人に聞いたら『はいむるぶしは入れてくれるよ~。星野はダメ~』って言ってました笑
ちゅらさんの頃から、はいむるぶしは地元と一体のリゾートなんだなーと改めて実感しました。素敵です。
星野リゾートも好きですけどね。 -
島自体は小さいのにはいむるぶしは敷地がとても広いです!大浴場もあり、景色抜群で最高です。ビーチも綺麗で、静かです。シーステーションという船で遊ぶこともできるし、シーカフェとかお洒落です。部屋も綺麗で、カートで移動出来るのがほんと楽でした!ご飯も美味しかったですが、飲食店が少ないのが勿体ないなって感じた位です。
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敷地内はカートで移動する、広い広い敷地のホテルでした。
ただ、このカート、屋根はあるものの、いわゆるゴルフカートなので、横殴りの雨だとびしょぬれになります。レンタル場(カートは有料オプションです)で伝えると、タオルを貸していただけました。
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特別期間限定で「お部屋の清掃が一切必要ない場合4000円の館内利用券進呈」というのをやっていて、いただいた利用券で夕食を食べました。(通常は1000円)
タオルの交換もありませんが、大浴場でタオルを貸していただけるので困ることはありませんでした。
敷地は広く、リゾート感満載で良かったです。 -
夫婦+5歳、3歳の4人でオーシャンビューデラックス(とぅもおる棟)に3泊宿泊しました。
部屋は改装したばかりでとてもキレイでした。部屋の中と外にデイベッドがあり、ゆったりしています。とぅもおる棟には乾燥機付き洗濯機がありとても便利でした。(ほかの棟からわざわざカートで来ている人もいて大変そうでした)
施設内にはたくさんの動物(水牛、かめ、やぎや、ゆうな浜にはやどかりなど)がいたり、木にハンモックやブランコがあったり、子供達は楽しんでいました。
レストランは連泊すると基本的に朝、昼、夜とホテルで済ますので、ビュッフェメニューが被ってるものもあり飽きてきます。
しかし幼児が無料だったり、赤ちゃんづれでも離乳食があったり、子供のお菓子があったり、子連れに配慮がされていました。
とても過ごしやすく快適なホテルでしたが、1つ残念なことがありました。
それは大浴場の浴室に携帯を持ち込み、浴槽につかりながら写真を撮っている人がいました。(若い人ではなく小学生連れの40代女性です)
そのことを大浴場の受付の方には言いましたが、あくまでの本人のモラルの問題で、規制はしていないそうです。そのため注意書きもなく、どうすることもできないそうです。
この点だけがこのホテルで気になるところになりました。
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2017年4月に改装が済んだばかりのオーシャンビューデラックスに宿泊しました。
部屋は広く、おおきなデイベッドもあり、テラスからの景色もとてもよかったです。
ホテルの敷地はとても広く、カートなしではホテルライフを満喫することができないと思いました。
そこら中にハンモックがあったり、陸ガメやヤギ、アヒルなどもいたりして、小さな子供も楽しめます。
また、温泉ではありませんが、大浴場が夕陽の沈む西表島方面にあり、お風呂に入りながら夕陽を楽しむことができます。
石垣空港からバスと船を乗り継ぐ必要があり、アクセスはよくないですが、リゾート感は満喫できると思います。
また、リピートしたいです。 -
かつて、一世を風靡(?)した「ヤマハリゾートはいむるぶし」。経営母体は変わったが、広大な敷地に点在する施設は高級リゾートの雰囲気が溢れる。洋室ツインのスタンダードと呼ばれる部屋は、最も安いランクの部屋だと思うが、十分過ぎるほど広い。
夕食は町に出て、居酒屋辺りでとろうかと考えていたのだが、出かけるとなると足の確保も面倒なので、ホテルのレストランで食べることにしたら、リゾートホテルには珍しい、飲み放題(2,000円/人)があり、しかもグループ全員の必要はなく一人だけでもOKとのこと。連れが殆ど飲まない我が家のためにあるような嬉しいシステム。
加えて、連泊の際、シーツとバスタオル交換が不要の場合はそれぞれ2,000円の施設利用券(売店やレストランで使用できる)進呈とのこと。シーズンオフの企画だとは思うが、両方とも不要であれば1泊につき4,000円の利用券、という実に太っ腹なサービス。
これをレストランで使わない手はない。飲み放題と利用券の魔力に引き込まれ、夕食は3夜ともレストランで過ごしてしまった。
南国リゾートを十分に堪能した、満足できる滞在でした。 -
小浜島にある大きなリゾートホテルで、宿泊施設や色んな施設が敷地内に点在してるので移動にカートを利用するそうです。
私は昼食時にランチで利用して施設内を散歩したんですが、従業員の方に宿泊について色々と聞いたんですが、回答がどうもちぐはぐで要点を得ず人の話の内容を理解していないようでちょっと残念というか不満が残りました。宿泊はしたくないなという気分になった。 -
家族旅行で利用させていただきました!ホテル内に水牛がいたり、水上ジェットの貸し出し、原チャリのレンタルのサービスがあったりとアクティビティ要素がとても充実していました!運が良ければ夜のコンサートなどのイベントにも参加できます(夏休みや春休み期間だけかな?)
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小浜港での出迎えバスに始まり、チェックイン、カートの貸出、部屋の案内まで流れ作業のように進んでいくので、身を任せるだけでOK。敷地内は広く、特にビーチは離れているので、カートは予約した方がよいでしょう。チェックイン時にもらうパンフが多くて読むのが大変w
お風呂は部屋にもありますが、大浴場もあります。西表島が見えるのですが、明るいうちに行かないと見えません。露天はありませんでした。部屋は広く、テレビも大きく、ベッドはやや反発系でした。
自転車を借りて島内を散策できますが、電動を選ぶのがおすすめです(700円/1h)。電動でも島内を走るのは結構きついです。18:30までに返却しなければならず、夕食を食べて戻るのは現実的ではありません。夕食はホテルのビュッフェもあるし(料金と時間に注意)、送迎のあるお店に行くのもよいでしょう。
いかにもリゾートホテルという感じで、家族連れや恋人・友人と来ないといけなさそうな雰囲気。実際やはり一人の客はいなさそうでした。フロント周辺で大勢のスタッフにお出迎えされたり、スタッフは何かと行動を見ているようなので(おもてなしの一環だと思いますが)、やはり気まずいかも。私は気にしない性格なので一人で突入しましたが、ちょっと一人旅向けではないと思います。
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