国民宿舎 仙酔島のクチコミ(2ページ)
20件-
小さな船に乗って仙酔島に到着すると、なんとなくアドベンチャー気分が盛り上がってくる。
ホテルまで歩く道のり海を横目に楽しい。部屋は広々していて清潔。
目の前が海でロケーションも最高でした。
ホテルを中心に島をぐるり。夏休みなのに人もそれほど多くなく、穴場な場所かもしれません。
お料理もシンプルで美味しく頂きまました。星もきれいでした。またいつか行こうと思います。
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夕食は鯛料理が絶品です。 お刺身とかぶと煮はなかなか味わえないレベルのものでした。
目の前が海水浴場なのでシーズンは混むと思います。 仙酔島にはここともう1軒しか宿がないので。
夜は鞆の浦への最終便でスタッフが帰ってしましますし、朝も従業員は少ないです。
なので朝食がおかずだけの弁当(多分福山から持ってくるのだと思います)とご飯になります。
部屋は古い昭和の宿という感じです。 -
年の暮れに泊まりました。泊まれるかなと持ったのですが、取れました。料金格安いうことなし。食事は朝晩とも素晴らしかったです。場所は福山市鞆の浦にある仙酔島の入り口にあって、場所がよく眺め最高でした。今年の暮れは孫たちも一緒に泊まりたいと思いました。
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国民宿舎・仙酔島・・・
初めて泊まった。メルマガに宿の紹介があったので予約して行った。格安だったのであまり期待してなかったが、部屋も風呂も満足で料理は料金の割には良かった。部屋にはテレビがなく読書して過ごすしかないが、こういう「時」があってもいいのではなかろうか。
夏には家族連れでテント小屋に泊まるのもいいだろう。目の前は静かな湾で綺麗なビーチがある。
すぐ隣にも宿があるので、「国民宿舎ではちょっと・・・」というリッチ派はこちらを利用すればよい。
一人予算・7500円未満にチェックをいれたが、実際は二食付きで5250円だった。
いまどきこの価格帯で、泊まれるところがあるのが不思議でならない。
食事ナシならもっと安いが、無人島なので飲食物を買い込んでいくことを勧める。
駐車場は本土側にあり少し歩かねばならないが、駐車料金がタダなので文句いわないこと。
仙酔島には市営の渡船が常時出ている。往復切符を買うと復路の切符も先に取られるが、気にすることはない。
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国民宿舎2階の食事処で昼ごはんを食べました。
ランチに鯛兜煮のセットをいただきました。
鯛はちょっと味濃いめでしたが、お刺身も新鮮で、とてもおいしかったです。
お座敷で、ゆったりご飯をたべることができます。
1階にも飲食できるところがあったようで、メニューは一緒のようでした。
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鞆の浦から船に乗り、仙酔島に入ります。
私たちはキャンプ目的で利用しました。テント宿泊料、1泊2食、国民宿舎内のお風呂券付です。
テントは常設で建てる必要もなく、行くと既にあります。もちろん、帰るときも片付ける必要もありません。テントにはコンセントがあり冷蔵庫が完備され、夏には冷風機、冬にはこたつがあります。
食事は夕食はバーベキューで、肉も野菜も切る必要がありませんでした。バーベキューコンロもすべて準備してくれているので、火をつけて焼くだけです。テントの横に個々に流し、食事のテーブルがあります。朝食はお弁当を持ってきてくれました。
テントそ設置してあるところから海水浴場までも近く、テントで着替えて泳ぎにいけます。海水浴後は入浴も可能です。
ここはいろいろな体験教室もあり、私達は蕎麦打ち体験と、仙酔焼作りをしました。どちらも初めてだったので、子供たちは大喜びでした。
お手軽にキャンプをしたい人にはとてもおすすめです。
泳がない人は島を一周するハイキングコースがあります。特に海岸沿いの5色の岩は不思議です。また、磯遊びもでき潮が引いているときはエンジェルロードもあります。
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家族連れの場合、キャンプ場の利用が面白いと面白います。島巡りをしたあとのバーベキューはとても美味しい。テントも大きく家族5人でも大丈夫です。国民宿舎のお風呂も使え、夜は海ホタルを瓶で取ったりするイベントや、ビンゴ大会もありました。
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宿へ船に乗って行くので、ちょっとした船旅気分が味わえて楽しいです。
船の時間は待ち時間は20分に一本くらいなので、ちょうどよいです。
チェックイン時間前に到着しましたが、荷物を預かってもらえて助かりました。
ここはテレビがないことも売りにしていて、部屋から波の音を聞きながらのんびり過ごせました。 -
1泊2食付き、ワケアリプランで宿泊しました。ワケというのは、部屋がもともと客室ではなく、宿のスタッフが寝泊まりする用の部屋だった、というもの。洋室のベッドルームです。部屋は清掃も行き届いていて、特に不満はありませんでした。
宿の人は夜間不在となり、翌朝までスタッフが常駐しないようです。
しかし、夕食、朝食時はスタッフがちゃんといます。
とくに夕食時は若いアルバイト風?の子が給仕係をしていたり、と賑やかでした。
魚介がメインの食事も、思いのほかおいしくて食べ応えがあります。
鯛の兜煮、エビの天ぷらがでました。オプションで新鮮なイカの刺身を注文しましたが、甘くてとてもおいしかったです。
1Fの売店には地の特産品などが販売されています。
スタッフの対応は明るく親切で、気持ちよく過ごすことができました。
なお、宿からフェリー乗り場までの道は、一部舗装されていないところもあるので、スーツケースをゴロゴロして進むのは大変そうです。 -
鞆の浦から、福山市営渡船に乗って行かなくてはならない為、車で行くと、系列のホテルの駐車場に停めるように指示されました。
鞆の浦に到着したのは午後6時くらい。
11月の鞆の浦は、そのくらいの時間だと、外灯も少なく、真っ暗で、駐車場と渡船の乗り場を捜すのが本当に大変でした。
だって。渡船乗り場も、看板が闇夜に溶け込んでいて
わからなかったんだもの(爆)
大人一人往復240円のチケットを自動販売機で購入。
不思議なデザインの渡船に乗って行くと、すぐに夕食を用意してくださいました。
部屋も、国民宿舎とは思えないほど、こぎれいで、清潔。ただし、冷蔵庫もテレビも部屋に置いておらず、それはこちらのポリシーらしいのですが、無ければ無いでゆったり過ごせるのが不思議でした。
館内には、ビールの自動販売機もあり、定価販売されていたのもウレシイ。
一番、感激したのは、こちらのスタッフさんたちががんばっている姿でしょうか。
館内に教訓めいた訓示が沢山貼られていたのがちょっと怖かったケド。
料理のサーブからソフトクリームの販売、太鼓の演奏や、海ほたるを捕獲しにお客さんを案内してたり、忙しく立ち回っていましたが、お客さんを楽しませようという姿勢が好印象。
残念ながら、あわただしく一泊しただけでしたが、日本の塩100選に選ばれたとかゆっていた塩工房で、塩を手作りしたりしてみたかったです。
他にも色々とイベントもされているようです。
小さな子連れのファミリーの姿が多かったのは、おそらくそんなところから。
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