サフィールホテル稚内のクチコミ(20ページ)
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最北端の宗谷岬に近く、 北のはずれの雰囲気がある。ノサップ岬もタクシーですぐ。
かって日本領だった樺太への玄関口で、稚内港から船で泊港へわたった。
港まで線路が伸び、往時の面影がある箇所まで徒歩五分。利尻・礼文へのフェリーが発着する港まで。タクシーで十分。最北端の宗谷岬へもしないからバスの便があり、北の観光の拠点となる。
望郷の想いで樺太を望む稚内公園も近い。 -
フェリーターミナルからほど近い立地で利便性は良かった。ホテルは温泉付きではないものの、広々としたフロントや丁寧な接客、清潔感のある客室等、ワンランク上の滞在を楽しむことができた。予約のプランによってはフロントで申し出ると最北端到達記念証明書をもらえるので記念にもらうのを忘れずに。
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フロントの対応がとても事務的でした。笑顔もなかったです。
宿泊のプランにもともとついている、「日本最北端のホテル証明書」をもらうのを忘れていたのがショックです。フロントの方から言っていただけると助かったのですが。。。
食事ができる近所のお店も紹介してもらいましたが、行ってみると地元の人ばかりだったし、店主にネタもあまりないと言われてあまり感じのいいお店ではなかったので、結局ホテルで食事をしました。ホテルの食事はとてもおいしく、結果的に大満足でした。
特にアスパラおいしかったです。 -
2011年6月に夫婦で宿泊しました。礼文島に渡る前日に利用しました。朝早いフェリーだったので移動には便利でした。レンタカー&大きなスーツケースも気持ちよく預かっていただきました。ホテル内のレストランは値段が少し高いようですが・・・
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全日空ホテルですから、部屋の設えとかサービスとかまったく問題なしです。朝ごはんもおいしかった。
周りにあまりホテルがないためか、団体旅行のお客さんが結構多かったです。
記憶に残るのは、駅から遠いわけでもないのに、周りが寂しいー、という印象です。
東側は海、西側は公園というロケーションのせいかもしれません。
北側にはすぐ、北海道遺産にも指定されている北防波堤ドームがあります。ちょっと不思議な建造物なので一見の価値あり。お散歩というほどの距離でもないですが、出かけてみてください。
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素泊まりで4200円。
稚内という、最北の地のホテルなので、この値段なのでしょうが格安です。
港の近くにそびえ立つホテルで、その存在感は圧倒的です。
エントランスから接客、部屋に至るまで申し分ありません。
食事は近くにロシア料理ペチカがあり、そちらがお勧めです。 -
楽天トラベルで一泊朝食付きで予約しました。
稚内駅からタクシーで1分くらいです。歩いた方が早いかもしれません。フェリーターミナルへはちょっとありますが、歩いても行かれます。稚内防波堤ドームのすぐ横ですので、散歩するにもよいですよ。
3人利用でしたので、ツインルームにソファベッドが用意されていました。全日空ホテルの名にふさわしく、客室もロビーなども落ち着きがあって、居心地のよいホテルです。
朝食はバイキングで、おいしかったです。
見渡した限り、稚内駅前で一番大きいホテルだと思います。アクセスもよいし、とてもおススメです。
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最果ての地の(一応)高級宿のバーってどんな感じなんだ?
と普段ホテルのバーなんて行ったことないのに行ってみました。
従業員の方は現地採用の方ばかりで、素朴な対応、
地元の楽しいお話が聞けて、なかなか楽しかったですよ。 -
北海道稚内市にあるホテルです。
このホテルの最大の特徴は、何と言ってもその「巨大さ」です!比較的高さの低い建物が建ち並ぶ稚内の市街地にあって、その「巨大さ」は一際目を引き、間違いなく稚内市街地のあらゆる場所から見ることが出来ると思います。
で、肝心の客室ですが、この洋式ビジネスタイプの部屋としては最高レベルにあったかと思います。
というのも、部屋は広く清潔で申し分なかったのですが、それ以上に良かったのが浴室です。これ程広く美しく豪華な浴室をこの手のタイプのホテルでは、私は見たことがありません!浸かっていて本と極楽でしたよ! -
べッドの上で寝ながらにして、海から上がる朝日をながめられる幸せ。それを味わえるホテルです。
前にさえぎるものが何もないのはこういう地だからこそ。忘れられないシーンです。
利尻、礼文の両島に行くため、前日泊まりました。
駅からも港にも近く便利な上、きれい、眺望文句なし。
食事のないホテルは、せっかくの滞在は地元の店で北の味をと思う私たちには便利でもありました。
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4.13

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