2015/09/26 - 2015/09/26
655位(同エリア1406件中)
occoさん
うず潮を見に行こう!
と思い、明石大橋と鳴門大橋の通行料金を考えるとツアーのが安い?
あまり調べずに「大潮の日に行く!うずしおクルーズ」ツアーを発見。
またヒマな甥を誘って申し込み。
それから調べると・・・
てっきり鳴門のうずしおって言うから鳴門から見ると思い込んでいたけど淡路島の福良からも出ている。このツアーはそちら。
おまけに去年(?)から明石大橋も安くなっている。
でもまぁ、運転しなくていいし、寝てられるし、飲めれるし、またもやお手軽ツアーまかせ。
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集合時間を過ぎても受付がない。同旅行会社の他ツアー受付の方に聞いても「30分前に受付担当いるのに、おかしいね」だけの回答。
そそっかしい私が日時間違えた?集合場所間違えた?と心配になり、
問い合わせ番号に電話するも時間外でつながらない・・・
5分遅れでバス到着。
出発場所から私たちの集合場所経由なので、受付なしだったみたい。
初体験。
出発からつまづいたけど、週間天気予報では"曇り時々雨"だったのが
でも当日は晴れ時々曇りの予報。(*^^)v
今年ついてない旅行運も払拭??
秋空をバス車内から。 -
9:00 明石海峡大橋
このツアーは43名。
本日、関西各地から計12台出ているらしい。 -
ハイオアが左手に見える
帰りに寄る予定
途中、どうしてもの方だけトイレ休憩。5,6名行かれてた。
平均年齢高めだから仕方がございません。 -
9:50 ジョイボート南淡路
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前には淡路人形座があります。
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1階のトイレは混み混みなので3階まであがると空き空き。
時間が少しあったので、その上の展望台に行ってみた。
私たちが乗る日本丸発見。 -
私たちは咸臨丸(かんりんまる)ではなくて貸し切りの 日本丸、定員700名。
同旅行会社 バス4台分が乗船予定。
雨でも欠航はないみたいだけど、このツアーで乗船できない場合は1000円返金みたい。半額? -
青空も見える
10:10 出航 -
いざ乗船。
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おすすめポイントに謳ってた
「地元の方にによる阿波踊りにてお見送り」 -
上の階の後尾に場所確保。
数席椅子はあるけどほぼ立見。 -
船内ガイドが流れるけれど、後尾はエンジン音で聞こえにくい。
右手、淡路の天橋立? 左手、小さな灯台が・・・???
是非、自分の耳でお確かめくださいませ。(^^ゞ -
戻ってきた咸臨丸(一般乗船客)
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鳴門大橋が見えてきた。
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右手が淡路島。
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今日の満潮 16:52(淡路側にうず)、干潮」10:32(鳴門側にうず)
個人で行く場合は、乗船時間は見頃表・潮見表などご参考に。 -
案内で右手側(淡路側)へ移動。
うず?ん?あれ?状態。
写真右下 -
出航間もなく曇ってきたままどんよりとしてる。
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「うずしお」は、太平洋(紀伊水道)と瀬戸内海の潮の干満差により、淡路島と鳴門市を挟む「鳴門海峡」で、激しい潮流が発生することによりできる
まめ知識より -
風車が見える
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小さい船はうずの近くまでいける
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甥が「思ってたのと違う」と。
大きなうずが数か所でずっと回っていると思ってたみたい。
うずしおのイメージ写真のようにくっきり見えると思っていたらしい。
探さないといけないなんて思ってなかかったと。
甥よ勉強してから行こう!と言っている私も、行こうと下調べするまでそんなイメージだったわ。
”大小いくつもの渦が数秒単位で「現れては消える」を繰り返しますので奇跡の現象を見逃さない為にも、注意深く海面を観察してください。”
まめ知識より -
イチオシ
アナウンスで左手(鳴門側)へ移動。
これはくっきりうずじゃない?
空や海の色が悪いけど、コントラストや色変えるとそれなりになるんじゃない? -
本当にできては消え、消えてはでき・・・
それも数秒・・・
甥は結局いいうずの写真撮れなかったみたいで、この写真を送ってあげた
まぁ、自分の目でみたのが一番だけどね -
写真撮った本人でないと違いが分からないのでは?
撮った本人でもどこかわからないんだから・・・
比較物がないから大きさ分からないけど、直径20mにもなる大渦(世界一)もあるとか。
今日は小さかったのかな? -
大鳴門橋をくぐる・・・
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下から端をのぞむ・・・
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鳴門海峡はすごい・・・
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干潮差ができている
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段差がわかるでしょうか?
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橋の真下あたり
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播磨灘・瀬戸内海はおだやか
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再度、鳴門大橋をくぐって紀伊水道、太平洋側へ入る
「船が動揺しますのでご注意ください」のアナウンス通り、今日一番の大揺れ。 -
少しイメージとは違ったし、空の色も悪かったけど、雨も降らずにうずしお鑑賞終了。
やはり自然はすばらしい。 -
下に降りてきた。
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船内でビデオ鑑賞
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私は船探索でさらに下に降りてみる。
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うず鑑賞してたのが3階、ここは1階
座敷やテーブルがあるけど、誰もいません。
資料室は日本丸にはないみたい。咸臨丸のみ。 -
こちらはこれからうずへ向かう咸臨丸。
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いってらっしゃ〜い♪
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船内は自販機(2階)&トイレ(1階)もございます。
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2階、千首
これ以上前にはいけません -
音楽はなかったけど、お迎えもしていただきました。
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南あわじ市 子育て応援シンボルキャラクター 「ゆめるん」
(帰ってきて調べ)
もお迎え。 -
私たちは貸し切り船1番手で次の貸し切りツアーの方が多く並んでいた。
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うずしお温泉「足湯・うずの湯」
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世界遺産登録がんばっています。
うずの湯は入る時間なし。 -
案内所にはたまねぎスープが試飲できます。
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ランクアップ?のランチバイキング付の方は不催行。
このツアーは弁当をバス内でいただく。
案の定こんなもん。
11:20出発 -
次の目的地「淡路島牧場」途中の静御前
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11:45 淡路島牧場到着
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牛乳1000mlを6人で試飲
この隣の建屋では食事をとることができる -
入場無料・・・
メインのクルーズが終わると無料入場&買い物つれまわされの刑〜 -
チーズ売ってます
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撮影スポット
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9/26,27 食まつりで出店あった。
にくてん焼き、牛丼、たこやき・・・
お弁当食べずにここで食べれば良かった。 -
一人一回抽選券のいらないガラガラ
二人そろって500円商品券・・・
この奥にあるところらしいけど・・・行かないよ・・・
8等のポケットティシュのが良かったよ -
畜産共進会
和牛(黒毛和牛)の部 -
雲と蜘蛛
でかい -
乳牛
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アイス美味しそうだったけど、二人ともお腹一杯なので食べず
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21:25までの集合時間までまだあるのでブラブラ
時間つぶれないよぉ
ツアーだと時間足りないのが多いんだけどね。 -
12:55 連れてこられた所は淡路お菓子館
うずどら?
うずしおのどらやき?
なんでもアリです -
ドリンクをいただく
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玉葱スープ
13:20集合までまたもや時間もてあます -
動いていない風車
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14:00 淡路花さじき
またもや無料〜〜 -
1998年4月4日に開園。
淡路花博2015 花みどりフェア開催場
甲子園球場の約4倍の広さ -
展望デッキにのぼってみる
西側、明石海峡大橋が見える -
東側
大阪湾 -
希望の丘へレッツゴー(-_-;)
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サルビア?
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イチオシ
花と秋の空
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この辺りだけ花がある
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ふれあいの花園
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観音様まだあった
老朽化で入れなくなったんだよね -
歓びの庭
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高低あるのでしんどい
車いすの貸し出しもあるみたいでバリアフリー -
天空の小径
広さだけはある -
甥 バニラソフト300円
びわソフトが食べたい私だったけど・・・
以前、イングランドの丘だったかな?玉ねぎソフト食べた時は罰ゲームの味だったのを思い出した -
イチオシ
集合時間は15:00
ここで1時間はつぶせない -
石のおもしがかわいかったのでパチリ
駐車場側に天ぷらのお店があった。
小腹がすかないので買わなかったけど。 -
15:10 鯛おどる館
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ミニ竹ちくわ試食
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美味しかったよ
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ごめんなさい。
お土産は購入せず。 -
蒲鉾手作り体験に法律事務所で放映されたみたい
20.9.21
7年前ね -
今日一日お世話になったバス。
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15:45 ハイオアで最後のトイレ休憩
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時間も早いので夕食もゲットせず
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オアシス感あるでしょ?
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16:20 本土へ戻ってきた
一応うずは見れたからヨシ
でもこのツアーはコスパ低かったかも
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