2026/06/19 - 2026/06/26
73位(同エリア186件中)
奈々パパさん
シルバーウィークに2度目のパングラオ&ボホール島に行ってきました。
今回は何度もセブパシにスケジュール変更をくらい、福岡発だったのが、変更日程の関係で関空に変わり、それからまた帰りの便が無くなってしまったので、帰りだけキャンセルして、フィリピン航空で福岡空港に帰ってくると言うコースになりました。お陰で行きも帰りもマニラ泊になってしまいました。本当は行きもフィリピン航空にしたかったのですが、片道10数万円かかるのでもったいないので帰りだけにしました。
予告では、Pediというトライシクルの配車アプリをレポートすると書いていましたが、残念ながら全然トライシクルはつかまりませんでいた。ホテルからボホール島方面、アロナビーチ方面、アロナビーチからホテルに帰る時に何度かアプリで試してみましたが全然つかまりませんでした。事前に1000ペソチャージしていましたが、そのまま残して帰ることに残念な結果です。
ちなみにgrabもパングラオ島で試しましたが、やはりつかまりませんでした。
ということで、パングラオ島では、トライシクルと値段交渉ですが、今回はホテル~アロナビーチまで200ペソと安かったです。ガソリンは高騰しているそうですが。
ダイビング目的で、バリカサグという島に行ったのですが、2日で4回ダイブして、4回ともバラクーダの群れに遭遇しました。
3日目はナパリンに行ってもギンガメアジの群れを見たり有意義なダイビングだったのですが、残念なことにバリカサグの初日2本目でgoproをエグジット時に海底に落としてしまいました。その後は心機一転見ることに専念しました。と言うことで今回は自前の水中の写真はありません。
表紙の写真は、私が潜ったときのバリカサグでのバラクーダーの群れの写真をダイビングショップのAqua Journeyのカズさんにご厚意で頂きました。
ホテルは前回のベルビューから今回はモダラビーチリゾートに変更しました。理由は隣接したMoadto Strip Mallが便利だからです。セブンイレブンがあり、その隣には洗濯屋さんのALG Laundry Shopもあり、レストランがいくつも入っています。前回は何度もここのレストランまでベルビューから歩いてきたものです。でも、今回はダイビングショップの方々といつも食べに出ていましたのであまり食事で機会は少なかったですが、それでも3回利用しました。
そういえばホテルの前に、前回はバス店舗の入り口としたLa Vara Restaurantがあったので、行こうと思っていたのですが休業中なのか閉まってい手残念でした。
タイトルの写真は、海中写真は今回残っ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- セブパシフィック フィリピン航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
関空の唯一のプライオリティーパスラウンジ
nodokaでランチ。ぼてじゅうセットは既に売り切れ。
カレーにしましたが、やっぱりいレトルトですね。
今日は混んでいました。あとで見たら外まで行列
関空までは遠いので新幹線が遅れると困るので5時間前を目安にやってくるので時間つぶしによりますが、もう少し内容が充実するといいな。 -
セブパシの前方の足元の広い席と言うことで頼んでみましたが、無料席との違いがわからない?ちなみに、国際線で前方の有料席をとると、国内線の分の有料席代は加算されませんでした。
-
セブパシは機内食がついていないので、今回は有料メニューを頼んでみました。
beef adobo 普通にビーフシチューのようで美味しかったです
水のボトルはサービスでついてきます。 -
マニラのT3についたら、いつも通り、スーツケースは税関のあと乗り継ぎカウンターで預けて、ランウェイマニラの陸橋を身軽に渡って十分ほどで定宿のベルモントホテルで1泊
9/20
朝食 -
タホもあったので食べてみました。
-
空港までは歩いても橋を渡るだけなので近いのにベルモントホテルを出るのが早すぎたよう。チェックイン手続きも必要なくそのまま昨日関空でもらった搭乗券をもって手荷物検査場へgo
2時間以上待ち時間がありましたが、T3の国内線は入れるラウンジがなく、ゲートもまだ決まっておらず、昨年同様フードコートでタピオカドリンク休憩 -
パングラオ島に到着。
ボラカイのカティクランとは違って立派な建物
提示より早めに到着。
klookから空港送迎を頼んでいます。1100円ぐらいだったかな? -
モダラビーチリゾートホテルのチェックイン時の説明書
部屋で喫煙すると掃除代として1万ペソ
飲食物持込不可等と書いてあります。
セブンで、サンミゲルビール アップル風味と水のボトルを買いましたが、特に注意はなかったです。 -
初日は、ベッドも飾ってあります。
-
ベランダからビーチが見える部屋で、階としては2Fになるのですが、目の前にプールがあります。
ベランダには水着などようの3列の木製の物干しがおいてありました。
クロゼットのハンガーは取り外して使えないタイプのものでした。 -
ベランダには猫がいつも休みに来ていました。3匹くらい
-
デスクもまあまあ
-
毎日ボトル1本の飲料水。
歯磨きに使って、飲む分はセブンでペットボトルを毎日補充していました。500mlが1本15ペソでした。 -
トイレのハンドシャワーは結構強くて、強さの調節できないのでときどきビシャビシャになりました。
部屋にはペーパーホルダーがあるのですが、レストラン前などのトイレは便器の後ろの棚においてあるんですよね。使いにくい
シャワー室は洗面所に漏れ出ることもなくてよかったと思います。 -
バスタブはあったけど、ここを使うとシャワー室まで遠いので使いませんでした。
-
バスローブとスリッパ、体重計ありました。
金庫があったのですが他のホテルと使い方が違うので要注意 -
金庫の説明書奥に貼ってあるから見えにくいんですよね。
金庫の扉を開けて蓋の奥にある赤いリセットボタンを押してリセットしないと前のゲストのPINがそのまま残っているらしい。
普通に扉を閉めて、PINを入れて締めたらPINが変更されていなかったので、2度と開かなくなった。
すぐにフロントに言うとスタッフが持っていた合い鍵ですぐに開けてくれました。
でも簡単に開けることができたのが、返って盗難がないか心配。 -
ウェルカムドリンクは、スペースがなくてチケットをくれたのですが、キュウリレモネードなのでわざわざ行きませんでした。
-
プールタオルのカード。これを持っていって交換です。2人だと2枚くれます。
渡すと部屋番号の枠にこのカードを差し込んで保存しています。
タオルを返すと、このカードを返してくれます。
無くすと750ペソの罰金ですね。 -
LOW BATTERYがついていますが、スタッフに言っても心配ないと。
確かに滞在中動いていましたが、これがチェックアウト時に開かないと早朝だと焦るので、前日には金庫は空にしています。 -
ホテルの玄関前
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ホテルの隣のMoadto Strip MallのThe Buzz Caféでランチ
-
ランチセットメニュー
美味しかったです -
ホテルに隣接したモダラストリップモール
セブンや洗濯屋、レストラン街などがありとても便利ですが、客足は少なく2Fはほとんど営業していませんでした。
ATMはこの1Fのセブンの裏側の通路と、セブン内に1台ずつありました。 -
ホテルのビーチ
-
9/21
ホテルの朝食会場。
ホテルのレストランは1Fに1カ所だけです。 -
9/21
今回は毎日サラダも食べましたが、食あたりはありませんでした。 -
9/21
パングラオ島2日目の夕食は
ダイビングのあとに皆でアロナビーチのタイレストランへ -
出てくる料理はフィリピン料理が主でした。
-
ダイビング中はよく遠くで雨が降っていて寒かったりしましたので、ボートコートが常備されていて無料で借してくれました。
-
9/22
朝食 -
9/22夜は、ダイビングのあと、ショップの方々とまたアロナビーチへ行きました。
今度はスイス料理の店らしいです。ゲストが好きな生ビールが唯一飲める店らしいです。 -
9/23
今日は天気がよいので、外で食べました。 -
ホテルのビーチ
-
インフィニティプール
プールの透明度はいまいち。 -
建物左側はプールバーが、その奥はジャクジーがあるようです。
-
さらに新しいホテルの建設が進んでいるようです。
-
昨年泊まったベルビューもですが
錦鯉が結構いました。 -
滞在中に記念撮影をしてくれるそうです。
ただし出発の24時間前までに予約しないといけないようです。
結局使いませんでした。 -
屋上のイベントスペース
左の屋根はジム -
ジムは思っていたよりもコンパクト
奥に鏡があるので広く見えるけど -
トイレのエチケット
紙を便器に流さないように! -
アロナビーチを歩いていて見つけた両替屋さん。
日本円のレートはと思って見たら、なんと日本円がない。
それだけ日本人は少ないと言うことでしょうね。
他の店で見てもあまりレートは良くなかったです。
現金は一度だけセブンのATMでキャッシングしました。 -
帰りにアロナロード沿いにあるチャッピーお勧めのスパにやってきました。
-
スパの階段ですが、ここから装飾が凝っています。
その分ややお高めの1400ペソでしたが、18時まで200ペソ割引きのアーリーバード
2人で2400ペソでしたので、チップと帰りのトライシクルに使う100ペソ札を確保しないといけないので、3000ペソ渡して、100ペソ札6枚を期待しましたが、500+50×2ペソが返ってきました。いつもはチップは100ペソずつ渡すのですが、帰りの100ペソ札が足りなくなるので悪いなと思いながら50ペソずつ渡しました。
ホテルから来るときも200ペソ払うのに500ペソ札を渡すとおつりがないと言われたので。トライシクル代をQRPhで決済しようとしたけどアロナビーチはアンテナが利用者数に対して足りないのか?電波状況が悪いのかエラーばかりで現金払いしました。 -
夜はモールの、おおなみという日本食レストランで、
9月の特別セットのミニ天丼とそうめんセット。
天ぷらはいいとして、米が箸だとパラパラですくえないのでレンゲで。 -
そうめんは、パスタと同様に、見るからにゆですぎで塊になっていました
食べる前からぼそぼそ感が予想できる。
フィリピンにアルデンテという概念は無いとはよく言ったものだ。 -
ホテルの朝食会場
この1列以外に3カ所ほど
チーズやハムなどの冷蔵コーナー
パンなどのコーナー
デザートケーキ?等のコーナーがありました。
ドリンクの選択肢はあまりなくジュースは1種類、 -
計画停電のお知らせ。
ちょうどダイビングで不在なので問題ないですが。 -
セブンのATM 9/21 WISEミッドマーケットレート ¥1 JPY = 0.3967 PHP
1900ペソで、手数料250ペソ、合計2150ペソとなっている。
右側の日本円への換算DCCをacceptすると換算レート0.36690で5860円となっています。 -
これを実際に、すぐにアコムのアプリから楽天銀行のペイジーを使って繰り上げ返済すると4802円でした。その差1058円。
ちなみにWISEならATMのオーナー手数料がそのままかかりますので、レートはよいですが、2150PHP÷0.3967+為替手数料235円=5,655円になりますね。DCC使ったのと差額はたった205円。 -
9/22 今日の朝御飯
ダイビングがあるので私にしては少なめ -
ホテルのビーチ沿いにこのような道がありますので、ここを歩いて行くと
-
終点がここで、この右手にダイビングショップ アクアジャーニーの入り口があります。
途中、椰子の木が多いですが、椰子の実は堅いので頭の上に落ちてくると死ぬこともあるようなので頭上注意です。 -
シルバーウィークでゲストが多いので、昨年のボートよりも大きいボートでジャイアントスライドでのエントリーでした。
今回海中の写真はありません。
2本目のエグジット時にgoproをBCを脱ぐときに引っかけて海底に落としてしまったので残念。 -
9/23
朝食
昨日よりは多めにしました。
ハッシュポテトは毎日のっています -
ちいかわ推しの妻は、ちいかわTシャツです
-
朝が早いのでみんな寝ているのでしょうね。
-
天気は良いのでダイビング日和
-
ダイビング代+チップとして60000PHP支払を銀行口座へ送金しましたが、日本円からだと60000PHPの銀行送金は総額152707円でうち両替手数料が1548円だそうです。それでも1%だから安いですよね。送金手数料は無料。中継銀行の手数料がかからず受取額が確定しているのが良いです。
ATMからのキャッシングだとこの日のレートで152,275円ぐらいのようです。実はWISEで送金するより少しだけお得だったりします。でも、60000PHPにもなると10000PHPしか下ろせないATMだと6回操作しないといけないし、大金を持って歩くのは物騒なので、数百円なら送金の方がよいですね。 -
ダイビングから帰ってくるとプールによってシャワーを浴びてしばらく泳いでから部家に帰って着替えるのですが、水浸しになるので
プールのシャワー室で着替えてから帰ることにしました。 -
7/23
ダイビング後に、ムロアミ・レストランというダイビングショップ併設のレストランで夕食。
わが家はイカリングなどのシーフードが好きなので安かったですし、とても良かったです。メニューはイカリング、エビフライ、サラダに、イカスミのイカ料理、海ぶどう等。 -
今日も晴れていますが、結構、日中
アロナとかボホール方面は雨柱が立って雷が聞こえていました。こちらはほとんど降りませんでしたが。 -
ビーチは、ボラカイのホワイトビーチと比べると
晴れていても、それほど綺麗な印象はなかったです。
パングラオ島で一番人気のあるアロナビーチも何度か行きましたが、ボラカイ島と違って防砂堤を最近作っていて、ビーチらしさがなくなってきて残念でした。 -
7/24
今日、朝食
やっぱりレパートリーは昨年のベルビューの方が多いかな? -
今日は車をチャーターしてボホール島観光です。昨年も回ったのですが。
閉まっていた教会と、ターシャのもう一つのスポットと、ロボックリバークルーズの代わりに地元のレストラン、ボホール島の最大のショッピングモールの行程です。
チャーターは前日にklookで頼もうかと思ったら既に完売だったので今回はアゴダで同じぐらいの価格、8時間で8千円台でした。
予約をすると、当日の予定コースの確認がwhatsappで届きました。あちらは英語で送ってきますが、whatsappアプリ内で自動翻訳してくれるのでこちらも日本語で返していいので簡単です。8時間コースは最長150kmまででそれ以上は10kmあたり300ペソの追加とのことでした。チョコレートヒルズまでいくと越える微妙なラインらしいです。実際に走ったのは154kmでした。 -
Baclayon教会の祭壇です
-
天井絵もありました
-
教会の外観
-
次は
ターシャ サンクチュアリに着きました。
コレラ村というところにあります。
教会からまっすぐ上がったあたりですね。
到着した頃は、まだ雨は降っていないのですが -
葉の陰に隠れています。
-
可愛いですね。だんだんと雨は降ってきて
このころには本降りになってきました。 -
ガイド君がアップでも撮ってくれます。
ガイド君は中高生ぐらいに見えたのですが? -
このあとリサーチセンターと言う資料館で雨宿りしている間に、ガイド君が人数分傘を持ってきてくれました。
ここはターシャ・サンクリュアリですが、
ターシャを見ることが出来るのは、もう1カ所昨年ツアーで行ったTarsier Conservation Areaがあります。今回は昨年と違ったところにやってきました。 -
そして少し小ぶりになってから、もう1匹、見に行きました。
このあとは小雨のうちにカートに乗って入り口まで帰りました。 -
その次は1番遠いチョコレートヒルズ
ここまでは車で上がっても駐車場が無いので、下の駐車場に停めて無料のシャトルバスでここまで上がってきます。ドライバーは駐車場に残りましたが、多分お昼を食べていたんでしょうね。 -
近づくとこんな感じ
昨年はおりてきてからスコールでしたが今年はここでは降りませんでした。 -
220段だそうです。ステップの幅が狭く急です。
-
雄大な景色はわざわざやってくる価値があります。
-
降りたところの建物にはレストランもあるようでしたが、下の駐車場にいるドライバーと連絡が取れないので、シャトルバスに乗って駐車場に向かいました。
-
チョコレートヒルズのあとは、
ランチにやってきました。
ロボック リバークルーズは昨年で十分なのでその付近にあるレストランをチャッピーに推薦してもらいました。Fox & The Firefly Cottages内のレストランでFood & Fablesです。 -
とても雰囲気の良い作りでした。
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座席数はそれほど多くないです。
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定番のマンゴーシェーク。
なぜか少し飲んだあと、妻が唇が腫れてきたと、ほとんど残していました。
マンゴーは漆科ですが、いままで特に問題なかったのですが、赤色の着色料などにはアレルギーがあるので、なにかに反応したのでしょうか? -
カレカレのセット。
-
毎回、フィリピンにいくとカレカレを食べるのですが、
やっぱりディスカバリーショアーズボラカイの隣にあった、Beach Bites Bistroのカレカレが一番良かったですね。 -
食事後に会計で揉めました。100ペソ札はなるべく残したいので
WISEカードで払おうとすると手数料が5%かかるというのでWISEのアプリでQRPhで払いましたが、決済完了した画面の緑のチェックマークを見ているのに、決済番号を写メさせとのこと、決済番号はすぐには表示されておらず、数分経ってから取引一覧から選ぶと表示されたのですが、隣からしゃしゃり出てきた店員が、提示できないなら現金で払えと言い出す始末。すでに決済しているんだから2重払いになるでしょうがとおもいつつ、しばらく待っているとアプリにようやく表示されて一件落着となりました。 -
その後、ボホール島で一番大きいというアイランド・シティ・モールへ
入り口がいくつもあるので待ち合わせ場所は確認が必要です。
結局、ここでは7Dのドライマンゴーを買いましたが
値札のついていない商品が多く。店員に聞くと近くにある機器にバーコードをかざして確認していました。 -
レジでは大量買いしている人が多いのにのんびりでなかなか列が進まず、
探してみると左の方に、少数の買い物用の専用レーンがあってそちらにうつるとすぐに済みました。
買い物が終わってシティーモールでお迎えを待つ間。
コーヒーショップで時間をつぶしました。 -
これはこれで良かったのですが、
1杯150ペソだったので、会計は300ペソと思っていたら
315ペソでした。税金では無くサービス料が15ペソついていました。
最終的にホテルに到着すると154kmぐらいで4kmほどオーバーしましたが、ドライバーが追徴金の請求を躊躇していましたので、チップと一緒にと500PHP渡すと喜んでいました。 -
この日の夜は、ホテル隣接のモールのGiligans へ
頼んだメニューは
イカ焼きのライスミールとイカリングのフライで頼んだつもりが
同じようなイカフライが出てきて、ソースが違っただけでした。
パンシットは量が多くて食べきれなかった。
お代はドリンクと合わせてピタリ賞の1000ペソ
この後、前回利用した、ベルビューホテルの隣のフルムーンスパに歩いて行きました。ここは電話をすると無料送迎もしてくれるそうです。全身オイルマッサージ60分で700ペソでした。帰りはホテルまで送ってもらいました。 -
ホテルのランドリー料金
Tシャツ 85ペソ
短パン 100ペソ
パンツ 75ペソ
靴下 65ペソ
といった感じです。
セブンの横のランドリーは24時間で50ペソ/kg 2日2人分で4kg弱200ペソぐらいでした。おつりは1ペソ単位でくれました。律儀な店員さん。ランドリーの洗濯後はあまり臭いはしませんでした -
パングラオ島の最終日の朝食
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猫がいて、餌をやっているゲストが何人もいました。
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レストランからビーチ
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ベランダより
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いよいよ帰国です。
帰りの空港送迎もklook手配でした。
空港の1F売店 -
空港の1F反対側
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空港2F
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2Fの売店
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知らぬ間にゲートが変わっていました。
ゲート変更はよくあることなので注意しましょう。 -
2Fには盲人のマッサージ店もあります。
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マニラに昼頃ついて、ネットで評判の良かった今夜の宿 マカティ ダイヤモンド レジデンスへ。ここは結構広くて快適
T2ですぐにGrabもつかまりました。
高速をつかってもよいかと聞かれたのでOKしました。高速代は45ペソでした。
別に現金払いです。grabの運賃は350ペソぐらい。 -
デスクも広いので使いやすい
-
キッチンもあります。
冷蔵庫にコーラ2本とサンミゲルビールライトが2本、上にスナック菓子が2コありましたが、全て無料サービスのようです。ビールを1本頂きました。
飲料水は他のホテルのようにボトルでの提供では無く。この写真で水色に見える浄水器を使って下さいとのことでした。
そういえば、モダラもそうでしたが、フィリピンのホテルってどこも寒いですね。
外から部屋に入るときはガンガンに効いていて気持ちよいですが、ずっといると寒いのでエアコンを切っても、夜寝るのにパジャマも長袖が欲しかったぐらい -
トイレはなぜか水浸しにしてしまいました。
-
バスがシャワーについているので使いやすそう。
翌朝が5:30起きの予定だったので早めに寝ようとすると、妻が隣から楽器の音がするのが気になって寝られないと。確かにずっとBGMのように音が聞こえる。
フロントに降りていって、事情を伝えると。よければすぐ部屋替えをしましょうか?
とのことだったので、荷物も少なかったので早速移動して熟睡できました。 -
ホテル前のショッピングモール グリーンベルト5のレストランでランチ
パンシットは真っ白ですごいボリュームだったのが熱いソースをかけて混ぜ始めたらシューと音を立てながらしぼんでしまいました。並びには丸亀製麺やラーメン屋などもありました。
丸亀は前回行きましたが、アルデンテはフィリピンにはありませんのでコシはなかったです。 -
元々は白い揚げた麺で、ソースをかけると黄色にしぼんできました。
-
まあ、丁度良い量になって美味しかったです
-
ショッピングモール内
-
夕食は思いかけず、Macにやってきました。
たまたまランチのあと、SNSを見ていると、フィリピンのMacでちいかわグッズがハッピーミールでついてくるとのことで、ちいかわ推しの妻に連れられて近所のMacへ
入ったところに陳列されていました。 -
ズームかけるとこんな感じでした。
店内に入ると、松屋のような注文パネルがあるのですが、
松屋のように、注文パネルにはちいかわグッズのセット商品という表示がなく
とりあえず、ハッピーミールを選んで注文を勧めていくと最後にちいかわのグッズを選べましたが、ちいかわとハチワレはうりきれでした。 -
結構待ちましたが、ミールとともに右の箱に入って2つグッズが届きました。
-
中身の小箱はこれで
-
今回は妻の希望で、中身はシーサーと栗まんじゅうだそうです。
-
翌日は9時台の飛行機なので渋滞を避けるためにホテルを朝6時前に出発予定。
Grabを見ると空港送迎で予約すると、出発時間の4時間前まで予約するとT3なら保証付きとのことでした。その代わり価格は800PHP以上でした。
翌朝普通に呼ぶと300PHPぐらいでした。渋滞する時間帯なのか?ルートが高速経由になっていたようで高速代も一緒に含まれていたので、ドライバーからは高速を使っていいかという確認はありませんでした。
スーツケースはT2に昨日着いたときに、乗り継ぎカウンターに預けたのでbag dropもないので、直接、手荷物検査と出国審査へ 人も少なく結構すぐに終わりました。
ここはT1のPAGSSラウンジ、こちらのメインラウンジに行くと -
存在を知らなかったセカンドラウンジに案内されました。
Aラウンジの右隣の奥にセカンドラウンジの入り口がありました。中はAラウンジより広くてメニューも多かったので快適でした。
でも私達が利用するラウンジで一番良いのは福岡ラウンジですね。今回は関空発で利用できなくて残念でしたが。 -
ホテルは6時前に出発したので朝抜きですからラウンジで
早速、朝食です。 -
メインラウンジと違って、トイレも電光掲示板も無いですが、料理は同じメニューのようです。
プライオリティーパスだとこちらに回されるのかな? -
メニューはメインラウンジと同じようです。
-
Aラウンジよりもメニューは豊富でした。
-
ドリンクの冷蔵庫など
-
セカンドラウンジにはトイレと電光掲示板が無いのでメインラウンジまで確認に行きましたが出発は定刻通りでしたがまたゲートチェンジしていました。
-
最後にデザートとコーヒー
-
帰りは、セブパシがフライトキャンセルして帰国日程が合わなかったので帰国便だけキャセルしてフィリピン航空で取り直したので、帰りは機内食もついています。
モニターはやっぱりついていませんでしたが。 -
最後にPediの配車依頼の結果です。
1000ペソチャージしたのに。4回配車手続きして全滅。全然誰も反応しないので全てキャンセルしました。ホテルからアロナに場所を変えても一緒でした。残念。
次回までにドライバーが増えているといいけど。grabも駄目だったし。
現地では、Maximという配車アプリもあるようです。ただ、こちらは気をつけないとトライシクルを配車したつもりでバイクが来ることもあるようです。パングラオ島の道路沿いにはMaximの広告がたくさん出ていました。
次はまたボラカイ島を予定しています。
ジンベイザメツアーはセブ島のオズロブが有名ですが、ここボホールまで昨年2月までジンベイザメツアーをしていたようです。現在休止中で11月ぐらいに再開するという噂もありますが、最近ボラカイ島から1時間ぐらいで、空港のあるパナイ島でジンベイザメツアーが始まったと言うことなので行ってみようと思います。
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