2026/08/03 - 2026/08/05
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kasekunさん
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今年の夏は、ホントなら 日本→→タイ→→インド→→クウェート→イラク→トルコ→イラン→アフガニスタン→ウズベキスタン→タジキスタン→ウズベキスタン→→韓国→→日本
こんな予定だったが、諸事情で南部アフリカ諸国周遊の旅に変更、、、、
日本(千歳→成田)→→タイ(バンコク、マハーチャイ線乗車)→→インド(デリー)→→クウェート→→エジプト(カイロ)→→南アフリカ共和国(ヨハネスブルグ)
そこから陸路で
①南アフリカ共和国(ヨハネスブルグ、観光バスで市内観光)
→②モザンビーク共和国(マプト市内観光→モザンビーク鉄道乗車→ゴバ)
→③エスワティニ王国(マンジニ、ハレーン国立公園サンセットサファリ、ムババネ)
→●南アフリカ共和国(ヨハネスブルグ、アパルトヘイト博物館→プルームフォンテーン)
→④レソト王国(マセル市内観光)
→●南アフリカ共和国(ブルームフォンテーン→ヨハネスブルグ)
🌟→⑤ボツワナ共和国(ハボローネ市内観光)
→⑥ジンバブエ共和国(ブラワヨ市内観光→マスビンゴ→世界遺産大ジンバブエ遺跡観光→マスビンゴ→ブラワヨ→ジンバブエ鉄道乗車→ビクトリアフォールズ(世界遺産ビクトリアフォールズ観光)
→⑦ザンビア共和国(リビングストーン)
→●ボツワナ共和国(チョベ国立公園1日サファリツアー)
→●ザンビア共和国(リビングストーン→ルサカ→チパタ)
→⑧マラウイ共和国(リロングウェ市内観光→ムズズ→カロンガ(マラウイ湖見学)
→⑨タンザニア共和国(ムベヤ市内観光→ダルエスサラーム市内観光)
で、
→→タンザニア共和国→→インド(ムンバイ)→→シンガポール→→日本(羽田→千歳)
弾丸南部アフリカ9か国縦断バスと鉄道の旅(24日間)
備忘録です。
8/4 ハボローネ、ブラブラしてます。実は「はぼろ亅が自分のふるさとなんで、この首都はすぐ覚えた記憶があります。で、実際来てみたら、東側はTHEアフリカですが、西側は近代的ででかい今モールをうろついているわけです。東側はバスターミナル?みたいな場所がありまして、そこで今夜のブラワヨ行夜行バスのチケットを購入したのですが、それがなんとも20年前くらい、、、予想してたのは、ビルの中にブースがあり、そこでカード払いでチケット購入、、、だったわけですが、、、ブラワヨ行きのバスチケットはどこ?とそこにいた方に尋ねたら、俺についてきな!と、、、ついていくと、おじさんのところ、、、え!この人がドライバーだ!とか、、、。20分程待てと、もうすぐバスがくる、、、その間、ほったて小屋の中で待ちました。でも待てどもバスは来ず、、、朝飯まだなので腹がへって、、、おじさんにローカル飯が食えるところ教えてもらって、、、、
飯食ったあと、またおじさんのところに行くとちゃんとバスは来ていました。で、その場で予約。ドライバーのおじさんに現金払い。500プラ!6000円くらい。事務所はほったて小屋、ネット予約なんかできず、ワッツアップか、このおじさんに現金払いでしかチケット購入はできないようです。(バスは立派でした)違うバスもきっとあるのかもしれませんが、自分がチケット購入したのはズィカーレツァーズのバスです。このバスで今夜9時ジンバブエのブラワヨに向かいます。
不思議です。こんなにも都会なのに、反対側は、、、。なぜなんでしょうか?謎です。
で、ハボローネ、ブラブラして行ってきたのは、まずバス乗り場、、、昨日のインターケイプ乗り場は新市街の方にありまして、ケンタッキーが目の前の所、、、が、反対側のバスランク(バス乗り場)はゴミゴミがぴったりな所、、、。おじさんドライバーからチケットゲット!そして、近代的なきれいなモールへ。さらに、国立博物館までてくてく、、、。無料なのは、それなりの理由かと、、、ほとんど見るべき物はない。建物は立派だけど、中はスッカラから、、、。そして、ハボローネ駅見に行きました。線路はあるのに、、、もったいない、、、。定期列車は走っていない、、、。ボツワナはチョベ国立公園見に行く予定なのでこんなものです。さすがに羽幌よりずーっと発展していました!
今、夜8時15分、45分後には次の国ジンバブエに向け出発します!
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8/3 気を取り直して12:00ヨハネスブルグ→ハボローネ19:45..500ラント
バスチケットはここで既に取っていた、、、
https://www.intercape.co.za/
写真撮る余裕もなかった、、、ので写真なし!
着いたバスターミナルは新市街、、、すぐそこにあったケンタッキーに入り夜飯。マップスミーで確認し、この日の宿は旧市街のバス乗場近くにあるハボローネホテルに、、、。夜道は前日のこともあり、警戒しててくてく、、、
8/4 ボツワナ2日目。写真はズィカーレツァーズのバスドライバーさんに連れてってもらった店で朝飯!
ヨハネスブルグで購入した中古スマホ、なかなか使い方がわからず、外国版のマッブスミーをダウンロードしたはいいが、インストールされず、、、。(パークバスターミナルのフリーWi-Fiは弱いので、完全ダウンロードされなかったみたい。)
で、購入した所で再度ダウンロードしてもらい、なんとか地図はゲットできた!で、8/3の12:00発のインターケイプのハボローネ行きのバスでボツワナ入国!もう写真なんか撮ってる余裕もなく、これからどうする?状態。
とりあえず、マッブスミーでブラワヨ行きバス乗り場(旧市街)の目の前にあったホテルに1泊。
宿はGaborone Hotel!
で、なんとか心も落ち着き、写真撮影再開!復帰1枚目の写真が8/4のこのローカル朝飯!たしか35プラ?(ブラワヨ行きのバス運転手さんにローカル飯食える所を教えてもらった。バス乗り場の裏手にある、、、) -
このバスが、今夜21時発のジンバブエのブラワヨ行きズィカーレツアーズのバス!
てっきりバス会社のオフィスでチケット買うものだと思ってましたが、このバス会社は直接スタッフから購入する、、、
ブラワヨ行きのチケットはどこ?人に尋ねて付いていくと、1人のおじさんの所ヘ、、、。バスのドライバー、だとか!
バスがもうじき来るから20分待ってなと、、、。来たらチケット売ってくれるらしい。でも待てども待てどもバスは来ず。お腹すいてたので、ご飯食べてからまた行くからと、、、。で、戻ったら、ちゃんとバスが来ていた。今夜のバスチケットゲット!500プラなり。6000円ほど。
※ブラの意味:現地語(ツワナ語)で「雨」や「祝福」を意味します。乾燥地帯が多いボツワナでは、雨が非常に貴重で神聖なものとされているため、通貨の単位になりました。
補助通貨:プラの下の単位は「テベ(Thebe)」と呼ばれ、これは「盾」や「雨粒」を意味します。
→ボツワナでは雨が大切なようです。 -
さて、ブラワヨへの足も確保したので、首都ハボローネを散策しましょう!
てくてくてくてく、、、この広い道を渡って新市街の方に、、。 -
ショッピングモールだっけ?
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※この建物はボツワナの首都、ハボローネ(Gaborone)にある国会議事堂(National Assembly)です。この場所に関する主な特徴やポイントは以下の通りです:シマウマの像:手前に並んでいるシマウマはボツワナの国獣(ナショナル・アニマル)であり、国の紋章にも描かれている重要なシンボルです。建築の特徴:背後の議事堂ビルは、連続するアーチ状の美しい白いキャノピー(ひさし)が特徴的なモダンなデザインとなっています。
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※画像に写っている建物は、ボツワナの首都ハボローネにある政府地区(Government Enclave)周辺の庁舎(法務長官事務所や税務署が入る建物など)のようです。場所の詳細国・都市: ボツワナ共和国ハボローネ(Gaborone, Botswana)エリア: 政府地区(Government Enclave)特徴: ガラスとコンクリートを組み合わせた近代的な外観の官庁ビルや、周辺の整えられた植栽、並ぶポールが特徴的です。
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※画像に写っている場所は、ボツワナの首都ハボローネにある「メイン・モール (Main Mall)」の広場です。右手に見える大きな岩の上のブロンズ像は、ボツワナの初代大統領であるサレッツェ・カーマ(Sir Seretse Khama)の像です。1986年に独立20周年を記念して、国会議事堂(国民議会)の前に建てられました。歴史的中心地: メイン・モールは1960年代、ボツワナの独立(1966年)に向けてハボローネの街が建設された際の最初期の商業地区・広場であり、同国の発展の起点となった象徴的な場所です。周辺の環境: 広場内や周辺には大きなバオバブの木などの豊かな植物が植えられており、現地の人々や観光客が集まるオープンな歩行者空間となっています。
→写真の設定がよくわからず、、、、 -
※この写真は、ボツワナの首都ガボローネにあるボツワナ国民議会(国会議事堂)の前に立てられた、セレツェ・カーマ初代大統領の銅像です。歴史的背景: セレツェ・カーマは1966年にイギリスから独立したボツワナ共和国の初代大統領であり、国家の礎を築いた「建国の父」として深く尊敬されています。場所: ガボローネの国家議会ビル(National Assembly Building)前の広場に面しており、観光名所や歴史的なシンボルとして多くの人々が訪れる場所です。特徴: 銅像は大きな自然石(岩)を台座としてその上に建てられており、像の前には記念碑や花輪が捧げられるスペースが設けられています。
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※画像に写っている特徴的な植物は、アフリカやオーストラリアの乾燥地帯に自生するバオバブの木です。主な特徴と詳細独特な樹形:太く膨らんだ幹が水分を蓄える貯水タンクの役割を果たしています。その姿は「巨人が根っこを上にして逆さまに植えた」ようだと形容されます。高い生命力:過酷な乾燥環境に耐えることができ、樹齢が数百年から数千年に達する個体も存在します。多目的な利用:現地では果肉がビタミンCやカルシウムを豊富に含む貴重な栄養源として食用にされるほか、樹皮がロープなどの材料として利用されています。
マダガスカルのバオバブは桁違いなんです、、、 -
※この画像に写っているモニュメントは、ボツワナの首都ハボローネ(Gaborone)にあるボツワナ国立植物園(Botswana National Botanical Garden)に設置されている「立石の記念碑(Monument of standing stones / Kgotla monument)」です。このモニュメントは、伝統的なボツワナの集会所や裁判の場である「クトラ(Kgotla)」を象徴するデザインとして、議会ビルの近くなどに芸術的に配置されています。クトラ(Kgotla)とは?コミュニティの中心: 村のリーダー(チーフ)を中心に、住民が集まって地域の重要な決定や話し合い、裁判を行う伝統的なコミュニティスペースです。民主主義のルーツ: ボツワナの深い民主主義の伝統と、対話を重視する文化を象徴する非常に重要なシンボルです。
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※この記念碑は、ボツワナの首都ガボローネにある「ボツワナ国防軍記念碑」(BDF Memorial / Gaborone Center War Monument)です。ボツワナ国会議事堂(パビリオン)の近くの広場に位置しており、職務中に亡くなったボツワナ国防軍(BDF)の兵士や英雄たちを追悼・栄誉を称えるために建てられました。毎年、大統領らが出席して戦没者追悼記念日(Fallen Heroes Day)の式典がここで執り行われます。台座の頂部には、逆さに立てられたライフル(小銃)の彫刻が設置されているのが特徴です。
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※この植物は、南アフリカ共和国のリンポポ州などを原産とするトウダイグサ科の多肉植物、ユーフォルビア・グリセオラ(Euphorbia griseola) の可能性が高いです。主な特徴細い茎の群生: 緑色の比較的細い柱状の茎を、地面に近い位置から無数に分岐させて茂みのような塊(ブッシュ)を作ります。鋭いトゲ: 茎の稜(エッジ)に沿って、ペアになった鋭い茶色~灰色のトゲ(刺針)が等間隔に並んでいるのが特徴です。有毒の樹液: 他のユーフォルビア属と同様に、茎を傷つけると白い有毒の乳液を出します。皮膚に触れるとかぶれる恐れがあるため注意が必要です。
→触らんくてよかった! -
ベンチはボツワナカラー!
※写真に写っているベンチは、アフリカの国ボツワナの国旗のデザインでペイントされています。カラー構成: 上下を鮮やかなライトブルー、中央を黒、そしてその間に細い白のラインを挟んだ配色が特徴です。意味合い: ライトブルーは貴重な「水(雨)」を、黒と白のラインは人種調和や国のシンボルであるシマウマを表しています。 -
新市街はこんな感じ。
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いたって危険なにおいは感じらレズ、、、
※この写真はボツワナの首都ハボローネ(Gaborone)にあるボツワナ高等裁判所(High Court of Botswana)前の道路周辺で撮影されたものです。特徴的な景観: 中央奥に見える近代的な建物がハボローネ市街地にある裁判所(またはその周辺の政府関連施設)です。道路環境: 手前にはレンガ敷きの歩道があり、青いフェンスで車道と区切られています。ボツワナは日本と同じ左側通行(左ハンドル・右ハンドル車混在、または左側走行)であるため、写っている車も左側を走っています。 -
※画像に写っているのは、ボツワナの首都ハボロネにあるボツワナ第二次世界大戦記念碑(Botswana Second World War Memorial)です。記念碑の特徴場所: ボツワナ共和国の首都ハボロネ(Gaborone)。目的: 第一次および第二次世界大戦に参戦し、犠牲となったボツワナ(旧ベチュアナランド)出身の兵士たちを慰霊・記念するために建てられました。デザイン: 銃のレプリカが表面にあしらわれた石造りのオベリスク(角柱状の記念碑)の形状をしています。
→オベリスクってそんな意味だったんだ! -
で、てくてく、到着したのは国立博物館!
※画像に写っているのは、ボツワナの首都ハボローネにあるボツワナ国立博物館(国立博物館・美術館)です。施設概要所在地: ボツワナ・ハボローネ(Queens Road)設立: 1968年特徴: ボツワナの伝統工芸品、考古学的遺物、歴史的資料、現代アートなどが展示されており、同国の文化と自然の遺産を保存・紹介しています。 -
随分立派な建物で期待したのに、、、。入場料は無料、、、。ラッキー!と思ってたけど、何故無料なのか、入って見てわかりました。
※画像に描かれている案内板は、アフリカ南部の国ボツワナ共和国(Botswana)にあるユネスコ世界遺産や観光名所を紹介する展示パネルです。主な掲載スポット:ツォディロ・ヒルズ(Tsodilo Hills):パネル上部に大きく描かれている世界文化遺産です。数千もの古代の岩絵(ロックアート)が残されており、「砂漠のリ Louvre」とも称される聖地です。オカヴァンゴ・デルタ(Okavango Delta):パネル中央から下部にかけて描かれている世界自然遺産です。世界最大の内陸デルタ(湿地帯)であり、豊かな野生動物の宝庫として知られています。ボツワナの歴史や美しい大自然の遺産を広く伝えるためのインフォメーションボードです。 -
※画像には、ボツワナ共和国の歴代大統領(PRESIDENTS OF BOTSWANA)の肖像画が左から就任順に6名並んで掲示されています。ボツワナの歴代大統領(左から順)
①サー・セレツェ・カーマ(Sir Seretse Khama): 初代大統領(在任:1966年~1980年)
②クエット・マシーレ(Sir Ketumile Masire): 第2代大統領(在任:1980年~1998年)
③フェスタス・モガエ(Festus Mogae): 第3代大統領(在任:1998年~2008年)
④イアン・カーマ(Seretse Khama Ian Khama): 第4代大統領(在任:2008年~2018年、初代の息子)
⑤モクウェツィ・マシシ(Mokgweetsi Masisi): 第5代大統領(在任:2018年~2024年)
⑥ドゥマ・ボコ(Duma Boko): 第6代(現職)大統領(在任:2024年~)
ボツワナの初代大統領、、調べてみたら、興味深い。
「1921年7月1日、英領ベチュアナランドに居住するツワナ人の有力部族、ングワト族の第一王子としてセロウェで生まれる。父はングワト王セコマ2世、祖父はその前のングワト王カーマ3世である。1925年に父が亡くなり、彼は4歳にしてングワト王となり、叔父のツェケディ・カーマが摂政となった。母テボホは近隣の一族の王女だが、1930年に没している。、、、」ウィキより
バングワト王家
●セクゴマ1世(在位1834~1857、1858~1866、1873~1875)
●カーマ3世(在位1872~1873、1875~1922)
●セッコマ(またはセホメ) 2 世(在位1923~1925)
●セレツェ2世(ボツワナ初代大統領セレツェ・カーマ)(在位1925 – 1950)(在任1966年9月30日 ~ 1980年7月13日)
●イアン・カーマ(ボツワナ第4代大統領)在任(2008年4月1日 ~ 2018年4月1日)在位(2024年 -)
●(弟)チェケディ・カーマ(次期バングワト王)
ボツワナ初代大統領は王族出身だそうで、この方、白人(イギリス人)のルース・ウィリアムズ・カーマとご結婚され、第4代ボツワナ大統領イアン・カーマを生む、、、。
→ボツワナもガーナ同様、伝統的な王国があるようです、、、 -
※展示されているこのデイムラー・DS420(および手前に見える歴代モデル)は、ボツワナの初代大統領サー・セレツェ・カーマ (Sir Seretse Khama)、第2代大統領クェット・マシーレ、第3代大統領フェスタス・モハエらが公務で使用していた実際の大統領専用車(御料車)です。ボツワナの歴史を語る上で欠かせない「国家の宝(National Treasures)」として、現在は同博物館に大切に保管・展示されています。
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丸木船?
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※画像に写っているのは、ボツワナの首都ハボローネにあるボツワナ国立博物館(Botswana National Museum)の案内サインです。
展示の特徴多言語の歓迎:壁には英語(Welcome)やボツワナの公用語であるツワナ語(Amogelesega)をはじめ、現地の言葉で「ようこそ」の意味が複数の言語で表示されています。
伝統工芸の装飾:周囲にはアフリカの伝統的な編みカゴや円形の工芸品が装飾として飾られています。 -
※画像に写っているのは、ボツワナの首都ハボローネにあるボツワナ国立博物館・美術館の敷地内に展示されている、旧ローデシア鉄道(Rhodesia Railways)の歴史的な一等客車(1929年製)です。
展示車両の特徴製造年: 1929年
製造メーカー: イギリスのグロスター・レールウェイ・キャリッジ・アンド・ワゴン
歴史的背景: かつてのベチュアナランド(現ボツワナ)を走った初期の列車のひとつで、同国における交通の歴史を伝える貴重な文化遺産として保存されています。
→現在、ボツワナの列車は運休中、、、 -
※画像に写っている建物は、ボツワナの首都ハボローネにあるボツワナ国立博物館・美術館(National Museum and Art Gallery)です。
ボツワナ国立博物館・美術館の概要所在地: ボツワナ・ハボローネ
特徴:国の歴史や文化、伝統工芸品、美術品などを展示する総合博物館です。黄色い装飾が施された特徴的な外観や、敷地内にある伝統的な住居の展示などが知られています。 -
※この画像に写っている建物は、ボツワナの首都ハボローネ(Gaborone)にある「BAOBAB ENERGY BOTSWANA」などのオフィスが入る商業ビルです。手前の白いくるま(HAVAL)に付いている黄色のナンバープレートや、建物の窓に書かれた「BAOBAB ENERGY BOTSWANA」の文字から、ボツワナ国内のストリートシーンであることが確認できます。
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てくてく歩いてたら、声かけられた!
ハボローネにある宿 Boiketlo Lodge(ボイケトロ・ロッジ)!調べたら1泊4500円程、、、
昨夜自分が泊まったホテルはGaborone Hotel。1泊4300円程、、、場所はバス乗り場のすぐそこ、、、 -
ハボローネの鉄道駅に行ってみました。残念ながら、ボツワナ鉄道は現在運休中、、、。走ってたら乗るのになあ、、、
※ボツワナ鉄道は現在も走っていますが、基本的には貨物列車のみの運行となっています。かつてはエアコン完備の快適な国内旅客列車(夜行列車や日中のエコノミークラスなど)が運行されており、首都ハボローネと第二の都市フランシスタウンなどを結んでいましたが、現在は旅客サービスが停止中です。
現在の運行状況貨物列車が中心:国内の物流や、南アフリカ・ジンバブエなど近隣諸国を結ぶ国際貨物輸送として重要な役割を担っています。旅客列車の運休:一般の人が移動手段として乗車できる国内定期旅客列車は運行されていません。
今後の見通しボツワナ政府やボツワナ鉄道(BR)は、インフラの近代化や機関車・客車の新規導入を進めており、旅客鉄道サービスを再導入・復活させる計画を立てています。また、ナミビアとを結ぶ新たな鉄道計画(トランス・カラハリ鉄道)など、南部アフリカ地域全体の貿易活性化に向けた大規模なプロジェクトも議論されています。 -
鉄橋にあがって、そこから見える貨物列車をパチリ!
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さて、ハボローネはもういいかな、、
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※この画像は、南アフリカをはじめとする南部アフリカの市場で見られる伝統的な屋外調理用の3本脚の鍋、ポティ(Potjie)またはポティコス(Potjiekos)用の鍋が積み上げられている光景です。
注目ポイント:ポティ(Potjie)特徴: 丸みを帯びた形状と、直火や炭の上に直接置くための3本の脚が特徴です。
素材: 伝統的には伝統的な鋳鉄(キャストアイアン)製が主流ですが、画像に映っている銀色のものはアルミニウム製(Aluminium Three-Legged Pots)です。軽量で扱いやすい反面、近年南部アフリカの保健省などから「非公式にリサイクルされた金属から作られた粗悪なアルミニウム鍋は健康上のリスクがある」として注意喚起が出されるなど、現地でも話題になっています。
用途: キャンプや屋外の集まりで、肉や野菜をじっくり煮込む南アフリカの伝統料理「ポティコス(Potjiekos)」を作るために欠かせない道具です。このような3本脚の鍋は、現地の生活や伝統的なアウトドア文化(ブライ/バーベキュー)に深く根ざしたアイテムです。 -
線路はある、、、いつかブルートレインに乗ってみたいものだ、、、かなわぬ夢でしょうね、、、
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※画像の製品は、アフリカなどで親しまれている「Fruiticana Tamarind(フルティカーナ・タマリンド)ジュース」です。
商品名: Fruiticana Tamarind主なフレーバー: タマリンド(甘酸っぱい豆科の果実)特徴: 自然な甘みと酸味が特徴のフルーツジュースドリンクです。
で、バス出発まて、プラの両替やら買い物し、昨日泊まったホテルのベンチでクチコミ投稿、、、。
そうそう、ボツワナプラですが、泊まったホテルに銀行の支店みたいな所が入ってまして、そこで両替し、バス代確保したんですが、バス乗場て両替できる所探し回ったら、普通のお店のおばちゃんが両替してくれました。銀行より少しばかり良いレートでした。 -
日付は8/5 朝 。 たしかここがボツワナとジンバブエの国境、、、。
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違ったか?
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イミグル通過し、再度乗車、、、外国人はいませんでした、、、
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バスの中、、、ジンバブエのブラワヨまであと少し、、、ジンバブエ編に続く、、、
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