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とくに何も起きていないため、しばらく旅行記を忘れて暮らしていました……が、これは記録せねば!という貴重な体験をしたので、久しぶりにログインした次第です。<br /><br />最近、大阪の中心地を歩くと、水路を観光船が行き交うのをよく見ます。<br />乗っているのは外国人観光客が多く、自分には関係ないのかなと思っていたがとんでもなかった。<br /><br />阪急千里線に乗るとよく見る「毛馬こうもん」の文字、何なんだろう?と思っていましたが、以前テレビニュースの特集で、船の出入りのために水位を調節する場所と知りました。<br />とはいえ、そもそも大阪市街地は、川をどんどん埋めた歴史があり、水運の時代は終わって閘門とやらももう使わないんじゃないの?<br />などと、またしても他人事の感覚でしたが、これまたとんでもない。<br /><br />ちゃんと稼働しているばかりか、今は観光船すらも行き来可能になっていた!<br />という事で、運良く抽選に当たったので大興奮しながら参加してきました。<br /><br />ルートは<br />天満橋駅から、たくさんの橋をくぐりながら大川(旧淀川)を昇って、毛馬閘門へ。<br />毛馬閘門を通過して、淀川上流に出たら、再び淀川大堰閘門を通過。<br />2度の閘門通過を体験したら、淀川下流へ。<br />下流の橋を通過しつつ、十三大橋あたりでUターンして、十三船着場に到着。<br /><br />1度では勿体ない、100回くらい乗りたいくらい、楽しすぎた。<br />ゴールド・エクスペリエンス!

毛馬・淀川大堰閘門(淀川ゲートウェイ)通過体験

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2026/04/19 - 2026/04/19

152位(同エリア477件中)

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puric

puricさん

とくに何も起きていないため、しばらく旅行記を忘れて暮らしていました……が、これは記録せねば!という貴重な体験をしたので、久しぶりにログインした次第です。

最近、大阪の中心地を歩くと、水路を観光船が行き交うのをよく見ます。
乗っているのは外国人観光客が多く、自分には関係ないのかなと思っていたがとんでもなかった。

阪急千里線に乗るとよく見る「毛馬こうもん」の文字、何なんだろう?と思っていましたが、以前テレビニュースの特集で、船の出入りのために水位を調節する場所と知りました。
とはいえ、そもそも大阪市街地は、川をどんどん埋めた歴史があり、水運の時代は終わって閘門とやらももう使わないんじゃないの?
などと、またしても他人事の感覚でしたが、これまたとんでもない。

ちゃんと稼働しているばかりか、今は観光船すらも行き来可能になっていた!
という事で、運良く抽選に当たったので大興奮しながら参加してきました。

ルートは
天満橋駅から、たくさんの橋をくぐりながら大川(旧淀川)を昇って、毛馬閘門へ。
毛馬閘門を通過して、淀川上流に出たら、再び淀川大堰閘門を通過。
2度の閘門通過を体験したら、淀川下流へ。
下流の橋を通過しつつ、十三大橋あたりでUターンして、十三船着場に到着。

1度では勿体ない、100回くらい乗りたいくらい、楽しすぎた。
ゴールド・エクスペリエンス!

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
  • 久しぶりの旅行記は、京阪線の天満橋駅改札から始まる。

    久しぶりの旅行記は、京阪線の天満橋駅改札から始まる。

  • 天満橋駅ビルを出ると、大川の船着場があります。<br /><br />屋根がなく、椅子がぎっちり詰まった船がそろそろと近づいて来ました。<br />筏の進化版のような感じ。<br />これに乗るみたい。<br />この形なら、どの座席に座っても景色を楽しめそうです。<br /><br />しかしこの小舟で、あの巨大な一級河川、淀川に漕ぎ出すの…?とドキドキします。

    天満橋駅ビルを出ると、大川の船着場があります。

    屋根がなく、椅子がぎっちり詰まった船がそろそろと近づいて来ました。
    筏の進化版のような感じ。
    これに乗るみたい。
    この形なら、どの座席に座っても景色を楽しめそうです。

    しかしこの小舟で、あの巨大な一級河川、淀川に漕ぎ出すの…?とドキドキします。

  • どこに座っても景色を楽しめるけど、きっちり最前列中央をを確保する、遠慮というものを知らないままいい年になったpuricです。

    どこに座っても景色を楽しめるけど、きっちり最前列中央をを確保する、遠慮というものを知らないままいい年になったpuricです。

  • 天満橋の駅ビルを見上げます。<br />ほとんどモノクロの世界。<br />天候がやや残念ですが、暑さや日焼けの心配が無いのは良かった。

    天満橋の駅ビルを見上げます。
    ほとんどモノクロの世界。
    天候がやや残念ですが、暑さや日焼けの心配が無いのは良かった。

  • 早速1つ目の橋をくぐります。<br />天満橋。

    早速1つ目の橋をくぐります。
    天満橋。

  • 上に車が走っていて、その下を人間様が歩く二階建ての橋です。<br />今はさらにその下を船が通っている。

    上に車が走っていて、その下を人間様が歩く二階建ての橋です。
    今はさらにその下を船が通っている。

  • 京阪の特急が通り過ぎて行きます。

    京阪の特急が通り過ぎて行きます。

  • 大阪城も見える!

    大阪城も見える!

  • 川崎橋はケーブルで引っ張られたつるんときれいな橋。

    川崎橋はケーブルで引っ張られたつるんときれいな橋。

  • 桜宮橋が近づいています。<br />泉布観や造幣局の風景に馴染むアーチの橋です。

    桜宮橋が近づいています。
    泉布観や造幣局の風景に馴染むアーチの橋です。

  • 旧橋を拡幅して新橋を追加した構造で、下から見ると古い部分と新しい部分がきれいに分かれています。

    旧橋を拡幅して新橋を追加した構造で、下から見ると古い部分と新しい部分がきれいに分かれています。

  • 帝国ホテルの横を通っていきます。<br />桜の季節ならさぞかしきれいな景色だったと思う。

    帝国ホテルの横を通っていきます。
    桜の季節ならさぞかしきれいな景色だったと思う。

  • 源八橋に近づいています。<br />さらに先にはJR大阪環状線の橋が近づいています。

    源八橋に近づいています。
    さらに先にはJR大阪環状線の橋が近づいています。

  • 源八をわたりて梅のあるじかな

    源八をわたりて梅のあるじかな

  • 環状線の下を通り過ぎていきます。

    環状線の下を通り過ぎていきます。

  • 川の中に堆積する砂を取り除くための工場?がありました。

    川の中に堆積する砂を取り除くための工場?がありました。

  • 飛翔橋。<br />阪神高速を避けるため、アーチが二重になっていて、UFOのような不思議な形。<br />川から見ると、飛翔と名付けられている理由がわかるような気がします。

    飛翔橋。
    阪神高速を避けるため、アーチが二重になっていて、UFOのような不思議な形。
    川から見ると、飛翔と名付けられている理由がわかるような気がします。

  • 川の上を走る阪神高速守口線の流れるようなラインが心地よい。

    川の上を走る阪神高速守口線の流れるようなラインが心地よい。

  • 川の上を走る高速道路は、東横堀川に続いています。

    川の上を走る高速道路は、東横堀川に続いています。

  • puricを乗せた小舟は大川を進み、本日のメイン・エベントである毛馬閘門にたどり着きました。<br /><br />閘門とは、水位の違う水面を行き来する船のエレベーターです。<br />船は2つの水門に挟まれた「閘室」入り、中の水位を調整した上で先に進む仕組み。<br /><br />駅によくある、ホームと改札で出入口が2つあるエレベーターみたいな感じ……違うかな。

    puricを乗せた小舟は大川を進み、本日のメイン・エベントである毛馬閘門にたどり着きました。

    閘門とは、水位の違う水面を行き来する船のエレベーターです。
    船は2つの水門に挟まれた「閘室」入り、中の水位を調整した上で先に進む仕組み。

    駅によくある、ホームと改札で出入口が2つあるエレベーターみたいな感じ……違うかな。

  • 大川側の水門から、閘室に入ります。

    大川側の水門から、閘室に入ります。

  • 頭の上の水門はギロチンのような不気味さがありました。<br />何かの間違いで、これがガーンと落ちてきたら……そんな事を考えながら、何事もなく通過。

    頭の上の水門はギロチンのような不気味さがありました。
    何かの間違いで、これがガーンと落ちてきたら……そんな事を考えながら、何事もなく通過。

  • 閘門に我々の船が収まると、後ろの門が閉じていきます。<br /><br />壁のチェーンと水面に注目していると、後の水位差がわかりやすいと思います。

    閘門に我々の船が収まると、後ろの門が閉じていきます。

    壁のチェーンと水面に注目していると、後の水位差がわかりやすいと思います。

  • 注水が始まると、船が動くので、同乗してくれている係の方が、ロープで船が流れないよう支えてくれている。

    注水が始まると、船が動くので、同乗してくれている係の方が、ロープで船が流れないよう支えてくれている。

  • 前の水門が動くと、ゴボゴボ音がしはじめて

    前の水門が動くと、ゴボゴボ音がしはじめて

  • なんか入ってきた!

    なんか入ってきた!

  • どんどん増える。<br />さっきまで2連で見えてたチェーンの下側が隠れるところまで水位が上がりました。

    どんどん増える。
    さっきまで2連で見えてたチェーンの下側が隠れるところまで水位が上がりました。

  • 注水が終わると、淀川側の水門が開きます。

    注水が終わると、淀川側の水門が開きます。

  • おもむろに漕ぎ出すと、阪急千里線に乗ってるとよく見える淀川大堰と、最近完成した淀川閘門(ゲートウェイ)が現れました。

    おもむろに漕ぎ出すと、阪急千里線に乗ってるとよく見える淀川大堰と、最近完成した淀川閘門(ゲートウェイ)が現れました。

  • 阪急千里線からよく見えるやつ。

    阪急千里線からよく見えるやつ。

  • 淀川大堰です。<br /><br />淀川は琵琶湖から、滋賀・京都を経て大阪に続き、大阪湾に注ぎます。<br />上流は淡水ですが、下流になれば海が近づき、海水が混ざります。<br />淀川の水は飲用水でもあるので、水質管理のため、海からの流れを堰き止めているのが、淀川大堰です。<br /><br />完全に隔てられているわけではないのですが、上流の京都側の淀川は、水位がかなり高くなっており、満潮になっても海水が入ってこない仕組み。<br />よって、これまで淀川の下流と上流は、船による行き来ができない状況でした。

    淀川大堰です。

    淀川は琵琶湖から、滋賀・京都を経て大阪に続き、大阪湾に注ぎます。
    上流は淡水ですが、下流になれば海が近づき、海水が混ざります。
    淀川の水は飲用水でもあるので、水質管理のため、海からの流れを堰き止めているのが、淀川大堰です。

    完全に隔てられているわけではないのですが、上流の京都側の淀川は、水位がかなり高くなっており、満潮になっても海水が入ってこない仕組み。
    よって、これまで淀川の下流と上流は、船による行き来ができない状況でした。

  • 淀川大堰の間に最近完成したのが、淀川大堰閘門です。<br />これで、下流と上流は船で行き来できるようになりました。<br /><br />2年ほど前、この近くにある淀川河川事務所を見学したのですが、その頃には工事中でした。<br />万博開催にあわせて、完成していたようです。<br /><br />puricの船がいるのは上流側(水位が高い方)です。<br />これから、下流の海水混じりの流域に向かうため、再度閘門を通過していきます。

    淀川大堰の間に最近完成したのが、淀川大堰閘門です。
    これで、下流と上流は船で行き来できるようになりました。

    2年ほど前、この近くにある淀川河川事務所を見学したのですが、その頃には工事中でした。
    万博開催にあわせて、完成していたようです。

    puricの船がいるのは上流側(水位が高い方)です。
    これから、下流の海水混じりの流域に向かうため、再度閘門を通過していきます。

  • 早速入口の門をくぐっていきます。<br />閘室には水があふれんばかり。

    早速入口の門をくぐっていきます。
    閘室には水があふれんばかり。

  • みるみるうちに水位が下がっていきました。<br />前の写真と比較すると、水位差がよくわかると思います。<br />排水が終わると、前方の水門が開いていきます。

    みるみるうちに水位が下がっていきました。
    前の写真と比較すると、水位差がよくわかると思います。
    排水が終わると、前方の水門が開いていきます。

  • 門の下を通る時は、頭から水がボタボタ落ちてくるので、カメラは注意。

    門の下を通る時は、頭から水がボタボタ落ちてくるので、カメラは注意。

  • かくしてpuricの小舟は、広い淀川に漕ぎ出しました。

    かくしてpuricの小舟は、広い淀川に漕ぎ出しました。

  • 大阪メトロと阪急の合間、天神橋筋六丁目と柴島駅の間にある、阪急千里線の鉄橋です。

    大阪メトロと阪急の合間、天神橋筋六丁目と柴島駅の間にある、阪急千里線の鉄橋です。

  • その先は長柄橋。<br /><br />「長柄の人柱」で知ったこの地の名前。<br />人柱を立てて暴れる淀川をおさめようとしたという話でした。<br />登場人物が吹田に関わっており、吹田出身のpuricには印象深い地名と物語です。<br />その頃の淀川は、現在の位置とは全く違うので、この橋と人柱は直接関係ないのですが、それでもお話を聞いてゾッとした子供の頃を思い出す。

    その先は長柄橋。

    「長柄の人柱」で知ったこの地の名前。
    人柱を立てて暴れる淀川をおさめようとしたという話でした。
    登場人物が吹田に関わっており、吹田出身のpuricには印象深い地名と物語です。
    その頃の淀川は、現在の位置とは全く違うので、この橋と人柱は直接関係ないのですが、それでもお話を聞いてゾッとした子供の頃を思い出す。

  • 車で、バスで、たまに徒歩で、よく通った長柄橋を、淀川から見上げています。

    車で、バスで、たまに徒歩で、よく通った長柄橋を、淀川から見上げています。

  • アーチと橋のラインが美しい。

    アーチと橋のラインが美しい。

  • 雲の中の太陽に向かって、小舟は進む。<br />船の接近に驚くのか、ボラがバチャバチャと跳ね回る光景も見られました。

    雲の中の太陽に向かって、小舟は進む。
    船の接近に驚くのか、ボラがバチャバチャと跳ね回る光景も見られました。

  • 人生で1番よく乗った路線がJR京都線だと思う。<br />その鉄橋を、今は下から見あげています。<br />なんか不思議で懐かしい。

    人生で1番よく乗った路線がJR京都線だと思う。
    その鉄橋を、今は下から見あげています。
    なんか不思議で懐かしい。

  • 今度はJR京都線の鉄橋の下を通過します。

    今度はJR京都線の鉄橋の下を通過します。

  • 赤錆が目立ちますが、端から塗り替えているみたい。

    赤錆が目立ちますが、端から塗り替えているみたい。

  • 大阪メトロ御堂筋線と新御堂がならぶ橋の下を通過しています。<br />この写真なら少し、川の水が赤いのがわかりやすいかもしれない。<br />プランクトン増加によって起きる現象のようです。<br /><br />以前淀川河川事務所を見学させて貰った時、淀川大堰の上から見下ろしたら、上流側と下流側で水の色が全然違うのがわかりました。

    大阪メトロ御堂筋線と新御堂がならぶ橋の下を通過しています。
    この写真なら少し、川の水が赤いのがわかりやすいかもしれない。
    プランクトン増加によって起きる現象のようです。

    以前淀川河川事務所を見学させて貰った時、淀川大堰の上から見下ろしたら、上流側と下流側で水の色が全然違うのがわかりました。

  • 阪急電車が通り過ぎていく。

    阪急電車が通り過ぎていく。

  • たくさんの橋を見ました。<br />あとで見返すと、どれがなんの橋だか、わからなくなってきました。

    たくさんの橋を見ました。
    あとで見返すと、どれがなんの橋だか、わからなくなってきました。

  • 阪急電車は神戸線、宝塚線、京都線が並んでいますが、開通時期が違うためか、色、形、工法なども違い、それぞれ異なる顔つきをしています。

    阪急電車は神戸線、宝塚線、京都線が並んでいますが、開通時期が違うためか、色、形、工法なども違い、それぞれ異なる顔つきをしています。

  • 阪急の橋と、先に十三大橋が連なっています。<br />さらにその先は、尼崎のほうに向かうJR線や、東西線、阪神線などの橋脚も見えていました。

    阪急の橋と、先に十三大橋が連なっています。
    さらにその先は、尼崎のほうに向かうJR線や、東西線、阪神線などの橋脚も見えていました。

  • 1度通過した阪急線の鉄橋を再び通過し、船は十三の船着場に向かう。<br /><br />あまり電車の写真が無かったなあ……

    1度通過した阪急線の鉄橋を再び通過し、船は十三の船着場に向かう。

    あまり電車の写真が無かったなあ……

  • そもそも、十三に船着場があったなんて……知らなかった。<br />閘門の完成により、枚方あたりまでの航路が出来たりしているらしい。<br />それも乗りたいなあ……<br /><br />水面の高さにあわせて着岸地点は細かく段差が刻まれていました。

    そもそも、十三に船着場があったなんて……知らなかった。
    閘門の完成により、枚方あたりまでの航路が出来たりしているらしい。
    それも乗りたいなあ……

    水面の高さにあわせて着岸地点は細かく段差が刻まれていました。

  • 船着場と、十三から見る梅田。<br />いい旅だった。

    船着場と、十三から見る梅田。
    いい旅だった。

  • 乗せてもらった船が帰ってゆくのを見送りました。

    乗せてもらった船が帰ってゆくのを見送りました。

  • 淀川の河川敷って昔は不気味な印象だったけど、憩いの広場になっています。<br />曇ってるから写真は不気味かもしれないですが、家族連れやアウトドアを楽しむ人でいっぱい。<br />楽しそう!

    淀川の河川敷って昔は不気味な印象だったけど、憩いの広場になっています。
    曇ってるから写真は不気味かもしれないですが、家族連れやアウトドアを楽しむ人でいっぱい。
    楽しそう!

  • その後は、徒歩で梅田まで歩き、お蕎麦屋さんで夕食をとりました。

    その後は、徒歩で梅田まで歩き、お蕎麦屋さんで夕食をとりました。

  • 天満橋からスタートして、十三に着く旅。<br />楽しかった……<br />フェリー旅や、知らない土地の観光船もいいけど、まずは地元、水都である大阪をすっ飛ばしてどうする!と改めて思いました。<br /><br />今後も船に乗りまくりたい。

    天満橋からスタートして、十三に着く旅。
    楽しかった……
    フェリー旅や、知らない土地の観光船もいいけど、まずは地元、水都である大阪をすっ飛ばしてどうする!と改めて思いました。

    今後も船に乗りまくりたい。

  • おまけ。<br />河川事務所を見学したときに見た、淀川大堰閘門建設中の光景です。

    おまけ。
    河川事務所を見学したときに見た、淀川大堰閘門建設中の光景です。

  • おまけ2<br />閘門と並行して存在している、 これは上からじゃないと見えない魚道(ぎょどう)です。<br />魚の通り道になっている。

    おまけ2
    閘門と並行して存在している、 これは上からじゃないと見えない魚道(ぎょどう)です。
    魚の通り道になっている。

  • おまけ3<br /><br />通過してきた毛馬閘門。<br />もっと近寄りたいなあ~と思いながら見学したのを思い出しますが、通過したよ!当時の私!

    おまけ3

    通過してきた毛馬閘門。
    もっと近寄りたいなあ~と思いながら見学したのを思い出しますが、通過したよ!当時の私!

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