2025/03/22 - 2025/03/22
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南国大好き!さん
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沖縄本島北部東海岸を起点に、反時計回りで半日間かけて海岸線をドライブしました!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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起点は、沖縄県国頭郡東村高江付近のスポットです。
車道からも抜群の眺望です。 -
右手付近から砂浜へ下りていけそうです。
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両サイドを挟まれた綺麗な砂浜でした。
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数名の方が泳いでいました。
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撮影場所の直近20m付近にはバス停も有り、バス路線のようです。
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東村コミュニティバスと記載がありました。
本数も多くはないようです。 -
東村高江から国頭村安田へ移動しました。
東村も国頭村も「国頭郡」です。 -
入り江は白い砂浜で海水浴もできそうです。
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養殖もおこなっているようです。
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海の青と木々の緑のコントラストが映えます。
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車両1台がようやく通行可能な道路を上ってきました。
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こちらのほうが、なお絶景です。
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アップで撮影してみましたが、養殖の内容はわかりません。
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遠くに見えた白い砂浜は、手前まで続いていました。
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砂浜の端で、日光浴をしている人もいました。
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狭隘な道路を上りきると燈台が有りました。
「瀬嵩埼燈台」と表記されています。 -
瀬嵩埼燈台からも抜群の眺望です。
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瀬嵩埼燈台から楚洲集落へ移動しました。
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こちらにもコバルトブルーの海と白い砂浜が広がっています。
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車道脇数メートルにこのような場所があるなんて感動です!
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楚洲集落から県道70号線を北上しています。
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車窓からの眺望とは思えない絶景が広がります!
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遠方には鹿児島県大島郡与論町(与論島)の島影がうっすら確認できました。
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こちらにも白い砂浜が有りました。
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因みに、与論町は鹿児島県最南端の島で鹿児島県本土との距離が563㎞、沖縄本島との距離が23㎞らしいです。
私の持っているスマホのGoogleMapで撮影位置情報を確認したところ、与論町にピンが立っていました。 -
沖縄本島最北端の辺戸岬に着きました。
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こちらは、無料駐車場へ車を停めて突端まで遊歩道でアクセスできます。
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辺戸岬から脇道を抜けて茅打バンタへ来ました。
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断崖絶壁ですが、本当に綺麗です。
茅打バンタ 自然・景勝地
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眼下には宜名真漁港が見えます。
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案内板です。
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国頭村から今帰仁村へ移動しました。
本編の起点となった「東村」をはじめ「国頭村」も「今帰仁村」も「国頭郡」です。 -
今帰仁村古宇利島からの絶景です。
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中央には古宇利大橋、遠方には沖縄本島が見えます。
古宇利大橋 名所・史跡
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古宇利島から古宇利大橋を経て、一旦、沖縄本島へ戻った後、車で12~13分程度移動した場所にある「ワルミ大橋」です。
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端の片側には歩道が整備され、欄干からの眺望は素晴らしいです。
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遠方には運天港が見えます。
伊是名村(島)、伊平屋村(島)と沖縄本島を結ぶフェリーの発着港です。 -
こちらも青と緑のコントラストが映えます。
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いつまででも見入ってしまいます。
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橋の反対側です。
幾層にも入り組んだ入り江が独特です。 -
起点の東村を車で出発してから、ワルミ大橋を後にするまでの所要時間は丁度4時間30分でした。
沖縄本島北部の海岸線は大きなイベントなどがなければ混雑することもなく、絶景が楽しめる、お勧めのドライブコースです。
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