2025/07/30 - 2025/08/01
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この旅行記のスケジュール
2025/07/30
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バスでの移動
空港使用料をケチってMascot駅からバスで空港へ
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飛行機での移動
ジェットスターで約1時間、Ballina byron airport へ
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バスでの移動
パブリックバスで移動
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OLIVE でサンドイッチ
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電車での移動
バイロンベイ ソーラートレインで移動
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Byron beachcomber
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メインビーチでサンセット
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Beach Hotelでビール
2025/07/31
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ファーマーズマーケット
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Stone wood brewery
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Puglia pasta bar
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フローズンヨーグルト Yoflo
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この旅行記スケジュールを元に
以前からByron bayはゆっくりしてて良いよ、と聞いていた場所。3日間あれば満足できると聞いたので、現在住んでいるシドニーから仕事を休んで行ってみることにした。
メインビーチの芝生には、みんな気のままに転んだり飲んだり食べたり。音楽の演奏やパフォーマンス、何かしらやっている。
お店の看板はどれもこれも可愛いし、
時間がゆっくり過ぎる感じが心地良かった。
Chill outできたこの3日間。
またいつか来れたらいいな。バイロンベイはこれといったものは何もないのに魅力的な街だった。
1日目 シドニー7:00発ー
とりあえず、お土産関係は早めに済ませようと、バイロンクッキーカンパニーへ。
しかーし、工場に行ってしまってここでは販売してないそう。近くに販売所があるというのでそこで買う。バイロンクッキーはスーパーで定期的に半額セールをするので、スーパーでは合ってない「レモン マカデミア」一択で購入。
近くに良い感じのカフェを見つけた。
サンドイッチもコーヒーも美味しい!
今回の旅で1番美味しいコーヒーだった。
(もちろんサンドイッチも!)
ホテル周辺へ戻るのに、偶然にソーラートレインを見つけて乗車。なんと運転席の隣に座らせてくれた!
サンセットは今日は近場のメインビーチで。
サンセット後はビールを楽しむ。
2日目
バイロン灯台で日の出をみる。
真っ暗で少し怖かった~
でも最高の景色がみれた。
ファーマーズマーケットで朝食
Stone wood brewery でビールを飲み、夕食はパスタで。フローズンヨーグルトのお店を見つけて、フラフラ~と入ってしまう。
3日目
朝は曇りで日の出は見ずにモーニングカフェへ。
予定していたアサイーボウルを食べて満足。
昨日美味しかったパスタを食べて帰路へ。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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【1日目】
Ballina Byron Airport に到着~
シドニーは寒い雨だったけど、こちらは快晴!日差しが強い! -
このバスにのって、バイロンベイを目指す。乗った瞬間にタップマシーンを探すけど…ない。運転手さんに行き先を告げて、支払うシステムだった。シドニーとは違うのね。
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バイロンベイ インターチェンジというバス停に到着。本当はここで降りるんだけど、バイロンベイクッキーカンパニーに行きたいので、降りません。
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なんか、看板がいちいち可愛い。
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Oliveというcafe。なんかとっても気になる。Googleマップで調べると、サンドイッチが美味しいらしい。
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あ~入ってしもた~笑
店内もとっても可愛いし、店員さんも感じがいい。 -
サンドイッチ、めちゃくちゃ悩んだ!店員さんにオススメ聞いたら、「ん~全部なんだけど、私が好きなのはチーズのサンド!でもハムの気分だったらスタンダードのカンパーニュが良いかな」とのこと。
ええ~ただでさえ優柔不断な私だけど~
下を見るとキッシュもあるやん~悩む~
散々悩んだ挙句、自分にもう一回問いただすと、ハムの気分だというのでスタンダードにした!そして、カプチーノを注文。
サンドイッチはパン自体もサクッと中はしっとり、もっちりと美味しいし、具材も色々入ってるし、美味しいっっっ!
もしも、タイミングがあれば帰る前に行こうかな!
カプチーノも可愛いデザインで、お味もよし! -
ホテル周辺まで何で帰ろうか…と調べたら、電車が出てきた。電車あるの??
そしたら電車で帰ろう。
なんか、駅のマークがめっちゃ可愛いんですけどー! -
わ!なんてレトロな列車。
ワクワクする! -
中もレトロで心地いい。窓も空いてて風が入ってくる。
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この駅の名前はNorth Beach
とってもキュートな駅員のお姉さんが電車の扉を開いてくれて、席に着いたら切符を販売しにきてくれた。
「次の駅まで」というと、「片道?往復?」と。あとで分かるんだけど、この列車はソーラー電車。一駅しか走りません笑 -
可愛い駅員のお姉さんが、1番前に来たら良い眺めだよ。運転席の景色が見えるよと教えてくれた。
行ってみると…運転席の隣の席に座らせてくれた!
なんて嬉しいことなの~やったーやったー! -
運転士さんのMicさん。
色々話してくれて、写真撮っても良いか聞いたら、わざわざサングラス外してポーズをとってくれた!
ありがとう~! -
Byron Beach駅に着きました!思いがけず本当に良い電車に乗れた~
お礼を言って電車を後にする。
こんな機会をありがとう! -
切符もめっちゃ可愛くない??^o^
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心もほっこりしたまま、テクテクとメインビーチへ。
座ってお喋りする人、ぼーっとする人、音楽を演奏する人。なんか良い雰囲気~この雰囲気好きだわ。 -
街をふらふらしたら、看板とか色味やデザインが可愛いよね~
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チェックインができる時間になったので、ホテルへ。
The Byron Beach comberザ バイロン ビーチコンバー ホテル
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Ground floor です。古いけど広いね。
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少し休んだら、Sun setを見に行こう。
明日の日の出は灯台へ行って、日の入りはメインビーチにしようか。 -
おぉ~綺麗やないか~
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陽が落ちてくると少し肌寒にのに、まだ海に入っている人がいるという…寒っ。
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少~しずつ沈んでいく。
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ああ、今日の日をさようなら。明日も晴れておくれ。
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芝生では色んなパフォーマンスが繰り広げられてる。火の棒をぐるぐる回してるお姉さん。熱そう。
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近くにはBarなどがいっぱいで賑わってる。
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Beach Hotelというバーでビールをいただくことにする。おつまみとして注文したイカの唐揚げ。
ほとんど衣しかないや。 -
ライブが始まった。
このあとはホテルに帰って、明日の日の出の予定をたてる。
車があれば近くまで行けるみたいだけど、歩きだと約1時間。日の出時間が6:30だから、30分前には着きたい。…となると、ホテルを5時に出るのか!
早く寝よう! -
【2日目】
おはようございます。
真っ暗。
この写真はもう灯台が見えるところまで来たところだけど、ここに辿り着くまでが怖かったー!
歩いてるのは私だけ。途中真っ暗な山道を携帯のライトだけで歩くのは、物事に動じない私でもさすがにちと怖かった…笑。みんな車だよね…。ケープバイロン 灯台 建造物
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おおー少し空が明るくなってる。
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灯台が近くになってきた。
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太陽のエネルギーってすごいな。
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一刻一刻と空の色が変わる。
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空が紫色だー綺麗。感動。
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光のグラデーションで、1番明るいポイントを見つけた。よし!太陽が昇ってくるのはここだ!
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ほら!少しずつ光が見えてきた!
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出たー!
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ここからはあっという間に昇っていく。
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新しい1日が始まるんだな。
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綺麗としか言葉が見つからない。
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明けない夜はない。こうやって必ず明るい朝が来るんだ。
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日の出前の景色とは全く違うね。
なんか分からんけど、達成感みたいな。
パワーがチャージされた気分。 -
もしも、私のように1人で、しかも歩いて日の出を見ようと考える人がおられたら…青色のルートをお勧めします。私は行きは青ルート。帰りは黄色ルートで帰ってきました。青ルートは舗装された道路。それでも道幅が狭くなって行くのと、途中から街灯が無くなっていくので怖かったのですが、黄色ルートは一部完全な山道です。絶対怖いと思う~。
良ければ参考にしてください。 -
虹色のカラフルな鳥がなにか食べてた!
Google先生によると、ゴシキセイガイインコ(Rainbow Lorikeet)らしい。オーストラリア東部から南部、およびタスマニア島に生息するインコの仲間なんだって。花粉や花蜜が主食らしいので、それを食べてたんやね。 -
これがオーストラリア最東端です!
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陽もだいぶん上がってるね。
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コースト・バンクシア(Banksia integrifolia)。
オーストラリア東部の海岸沿いに自生する常緑高木だそうです。 -
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コアラ…今はもういないんだろうな。
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無事に街まで帰ってきたら、予定していたファーマーズマーケットにそのまま行きます。
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毎週木曜、7:00-11:00の4時間開催のマーケット。
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まずはドーナツ買ってみた。
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冷えてたけど、それでも美味しかった。
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カプチーノも飲んだよ。
カップはTake away用のものはありません。 -
ここの匂いにフラフラ~と引きつけられて、バーガーを注文。Egg and cheese onionにしよう!と思ってたけど、作ってるやつが美味しそうに見えて「それなに?」と聞くとBreakfast burger とのこと。17ドルとお高いけど、よし!それにする。
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お店の人はとても陽気で出来上がると、歌うように名前を呼んでくれる。楽しくなるよね。
バンズもカリッとしてる。往復約2時間の灯台へのトレッキングが更に美味しさを引き立ててくれた。 -
このマーケット麻バッグも買ったよ。
5ドル!意外としっかりしてて、お客さんの中にもこのバッグに買った野菜を入れて使い込んでる人も沢山みかけたよ。
お土産用にも買ったけど、もう少し買っておいたらよなったな。 -
お腹もいっぱいになったところで、メインビーチでまったりタイム。
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ビーチタオルを持ってきてたので、寝転んで次に行くところを検索。知らん間に寝てしまってた!
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ビーチであれこれ調べてると、Stone woodというクラフトビールはバイロンベイで作られているらしい。ブルワリーがあったので行ってみる。
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この日は、貸切予約があって16:00までの営業らしい。良かった、セーフ。
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3種類のテイスティングpaddleを注文。
お姉さんが選んだ種類を書いてくれた。ありがとう! -
これがあるだけで美味しく感じるよね。
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またバスに乗って街まで帰ってきましたー。
わぁ虹だー。 -
少し酔いも覚めてきたところで、早めの腹ごしらえ。パスタにしようと決めていた。
Puglia pasta bar -
アーリオ オーリオ20ドル
ココナッツウォーター
トータルで29ドル払ったけど、ココナッツウォーター9ドルもしたんや…まぁ、美味しかったから良いか。
パスタ、とっても濃厚で美味しかった。
また食べてしまいそう。 -
デザートのGelatoを買いに行くつもりが…
フローズンヨーグルト系のお店に弱い自分。 -
アサイーは芳香剤みたいでダメだったけど、フローズンヨーグルトは美味しい!ピーナッツかけて、ピーナッツバターものせた。
6ドルだったから、割と安い?
Yoflo -
【3日目】
海から朝日を眺めようと思って早起きしたけど、今日は曇り空。昨日バッチリ綺麗な日の出を見たので、6時からやってる美味しいクロワッサンとコーヒーのお店に行くことに。
Sunday Sustainable Bakery -
Have hereって言ったのに、to go用できた。
ま、いっか。
クロワッサンもコーヒーも美味しかった。 -
一旦ホテルに戻って休憩、チェックアウトして海へ。こちらはメインビーチよりも北側のバロンギルビーチ。サーフィンしてる人と、わんちゃん達のビーチ。
楽しそうにしている姿が可愛い。 -
このまま北は北へいくと、ゴールドコーストなのねん。
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青が綺麗。
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こちらは南側。バイロン灯台方面。
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次に向かうのはアサイーボールを食べにCombiというカフェ。
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ネットで調べて来たんだけど、Googleマップ口コミでは無駄に高いというコメントがちらほら。
確かに…。こちら20ドルでフルーツも2種だしなぁ。
アサイーは美味しかったけどね。 -
このあと昨日食べたパスタを食べたいので、カロリー消費のためお散歩。←全然消費してないけどね!
バイロンベイの砂は片栗粉みたいにきめ細かく、スニーカーでも楽に歩けるくらいに固くて海まで近づける。 -
空が青かった!加工なし!
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ではでは、パスタを食べましょ。
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店員さん。私を覚えててくれた笑。
そして、私が注文する前に「アーリオオーリオね!」と…。 -
テーブルの横にも可愛いお店が。
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では、バス停に向かいましょう。
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バスで1時間。空港着。
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早めに着いてカフェタイム。
ゆっくりできた3日間。お天気も良くてラッキーだった。やっぱりCape Byron light houseからの日の出を見たのが印象に残ってる。
バイロンへは2泊3日がちょうどだな。
明日からまた仕事頑張ろう!
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