2025/06/11 - 2025/06/11
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エッグタルトさん
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暴風雨警報1が出てしまった。
天気予報を見るとこれから台風が徐々に近づいて来るらしい。
外に出れる時に出ておきたい。
雨が心配だが,比較的歩きやすい場所に行ってみることに。
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大埔墟站からミニバス20Rに乗り烏蚊騰へ。
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バスは1時間に一本。
無事に予定していた時間のバスに乗れた。 -
終点,烏蚊騰の入り口。
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かつて祠があったであろう場所。
木の根が祠の形になっている。 -
集落の半分以上が廃屋になっている。
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入り口の壁は木材で支えられていた。
いつ抜けてもおかしくない状態。 -
宿泊施設に改装している家屋もあった。
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村散策はそこそこに,三椏村を目指して歩き始める。
5キロちょっとの道のり。
往復で10キロほど。 -
幾つかの廃村を横目に進んでいく。
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かつての住民が生活で使っていたのか,道がしっかりしている。
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とにかく川に沿って進む。
水の音を聞きながら。 -
今回は雨が降る可能性があるので,平地に近い感じの道を選択しながら進んで行く。
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最初のチェックポイント,上・下苗田。
稲作でも行われていたのだろうか? -
黄金色に輝くキノコ?
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ところどころ山から流れて落ちてくる水を避ける簡易的な橋を渡って行く。
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下苗田付近の廃屋。
すでに原型を残していない。 -
地質公園に指定されているだけあり,特徴的な岩が増えてきた。
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今回のコースちょうど中間地点,苗三石澗。
残り2キロ半ほど。 -
とにかく大きい岩場。
ここで小休止を入れようとしたら雨が降り出した。 -
休憩するのを諦め,先に進む。
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湿地帯が出てきた。
おそらく海抜1,2メートル。
山を下り切った。 -
この場所の特徴は赤い岩。
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湿地帯に沿って海岸線に向かう。
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ようやく三椏村が見えてきた。
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入り江。
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赤い岩の鑑賞地。
ようやくベンチがあった。
ここでお昼休憩。
途中で買ってきたおにぎりを食べる。 -
30分ほど休憩した後,三椏村見学へ。
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ここから荔枝窩へ行けるが,雨が気になるので引き返す。
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その前にトイレ休憩を。
公衆トイレへ。 -
公衆トイレ前の集落。
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日本の田舎のようにも見える。
ちなみにセミがひっきりなしに鳴いている。 -
雲行きも怪しくなって来た。
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途中で見た虫。
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中間地点に戻ったら、また雨が降り出して来た。
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傘をさしながら歩いて行く。
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ようやく集落跡地に。
何かの撮影が行われていた。 -
烏蚊騰の集落。
地元の方がアヒルの下処理をしていた。 -
ここに来て大雨。
バス停で雨宿りしながらバスを待つ。 -
予定時間を5分超え,バスはやって来た。
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大埔の中心地近くで下車。
バスを乗り換える。 -
最後に維他の新商品,鴨屎香のレモンティーを試してみた。
分かってはいたが,相変わらず甘い。
身体は疲れているのだが半分も…。
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