2025/04/07 - 2025/04/08
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hy-2217さん
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今年は諸事情が重なり、時間的な問題で、早咲きの桜(寒緋桜・河津桜・彼岸桜・陽光桜・神代曙等)の桜見物は諦めていました。
しかし、「染井吉野(ソメイヨシノ)」&「枝垂れ桜(シダレザクラ)」だけは見物したかったので、万博記念公園の「さくら開花状況」と天気予報とをニラメッコしながら、桜見物に出かける日を模索していました。
ようやく、4/4(金)現在の「さくら開花状況」に、”「染井吉野」は満開、「枝垂れ桜」は7分咲き”と言う開花状況が掲載されました。
しかし、諸事情を考慮して、2日間に分けて桜見物をすることにしました。
1日目は、自然文化園の東側エリアにある「東大路&東の広場」周辺に咲いている「染井吉野」見物をした後、「日本庭園の中央休憩所」に移動して、今年初めてとなる「オッチャン達のOB会」に出席。
「日本庭園」では、のどかな景色を見ながら、心の汚れを洗ってきました。
そして、2日目は、自然文化園の西側エリアにある「桜の流れ」周辺に咲いていた「枝垂れ桜」&「染井吉野」の桜見物を楽しんできました。
そのような桜見物の「旅行記」ですが、一見して、楽しんでいただければ有難く思います。
※上記写真の内、上段の2枚は1日目、自然文化園の東側エリアにある「東大路」周辺で見た景色、下段の2枚は2日目、自然文化園の西側エリアにある「桜の流れ」周辺で見た景色です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
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※写真は、「万博記念公園 桜見どころマップ」です。
このマップを見ると、万博記念公園のどのエリアに、どのような品種の桜が植樹されているかがよく判ります。 -
〈桜見物 1日目 天気:晴れ&曇り〉
※主な行動:自然文化園の東側エリアにある「東大路&東の広場&夏の花八景」周辺に咲いている「染井吉野」見物~「日本庭園の中央休憩所」で、今年初めてとなる「オッチャン達のOB会」に出席。
いつものことですが、「日本庭園前ゲート」から入園し、「北~南方面を結ぶ遊歩道」を南方面(中央口方面)へと進んで行きました。
※写真は、「北~南方面を結ぶ遊歩道」と「東大路」との交差路から見た、東方面の景色です。
これから、「東大路」の左右に咲いている「染井吉野」を見ながら、東方面へと進んで行きます。 -
右側に見えていた「太陽の塔」を過ぎた後、少し東方面へと進んで行くと、「東大路の遊歩道」は1本から2本になってきます。
この辺りになると、「中央口」から入園してくる人達が「太陽の塔」の東側を通って合流するため、観光客は随分増えてきます。
右側に見えている「遊歩道」の南側エリアは「上の広場」、左側の「遊歩道」の北側エリアは「下の広場」になります。
これから、右側の「遊歩道」を東方面へと進んで行きます。 -
右側の「遊歩道」周辺の景色をズームで撮ってみました。
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更に、東方面に進んで行くと、正面には「桜見物」を楽しんでいる人達の姿が、右側にある「上の広場」エリアではシートを敷いて家族&友人達で花見&食事を楽しんでいる人達の姿が・・。
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桜の花の下から、南方面の景色を撮ってみました。
楽しそうな雰囲気が伝わってきますね。 -
もっと、ズームで撮ってみました。
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更に、「東大路」を東方面に移動して、来た道を振り返ると、このような景色でした。
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「染井吉野」&万博のシンボル「太陽の塔」を少し、ズームで撮ってみました。
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「東大路」を、更に、東方面へと進んで行きます。
※写真は、「東大路」から見た、東方面の景色です。 -
再び、振り返って、「東大路」から西方面を見るとこのような景色でした。
「太陽の塔」が、少しだけ、遠くに見えています。 -
万博のシンボル「太陽の塔」をズームで撮ってみました。
これで、「東大路」を脱線して、「EXPO’70パビリオン」の西側にある「平和の鐘」エリアへと移動して行きます。 -
※写真は、「EXPO’70パビリオン」の西側から見た、「平和の鐘」周辺の景色です。
「万博記念公園」に来られても、「平和の鐘」の存在を知らない方がおられると思いますので、「平和の鐘」について独り言を言わせていただきます。
☆「平和の鐘(Peace Bell)」について~立て看板参照☆
米ニューヨーク国際連合(国連)本部にある「平和の鐘」は、1954年に当時の財団法人日本国際連合協会理事であった中川千代治氏(元宇和島市長)が、世界平和への願いを込めて日本をはじめ世界60数カ国の人々から集めたコインなどから「世界絶対平和萬歳」と刻印した鐘を鋳造し、国連本部に寄贈されたものです。
その後、平和の鐘は1970年の日本万国博覧会(大阪万博)開催時、ニューヨークから16年振りに日本へ里帰りし、国連館に展示されていましたが、大阪万博終了後は国連本部に戻されました。
現在、万博記念公園にある「平和の鐘」は、大阪万博会期中に国連本部の留守番鐘(レプリカ)として中川千代治氏が再び世界133カ国の人々から集めたコインなどから鋳造された姉妹鐘で、大阪万博終了時に万博記念公園へ寄贈されたものです。(直径約52cm・高さ約70cm・重さ約151kg) -
少し、左側(南側)に移動して、万博のシンボル「太陽の塔」をバックにして、「平和の鐘」周辺の景色をズームで撮ってみました。
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「遊歩道」を南側に移動して、「平和の鐘」周辺の景色を撮ってみました。
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周辺に咲いていた「染井吉野」のテッペン部分を、ズームで撮ってみました。
これから、緩やかな上り坂になっている「遊歩道」を南方面へと移動していきます。 -
※写真は、移動途中、「遊歩道」から見た、西方面の景色です。
眼の前に見えているのは「上の広場」、その向こう側に見えている建物は「中央休憩所」&「太陽の塔」です。
の~んびりした雰囲気が伝わってきますね。 -
※写真は、「上の広場」の南側から見た、北方面の景色です。
「上の広場」の向こう側に見えている「桜並木」は先程通った「東大路」になります。
これから、近くにある「夏の花八景」へと移動して行きます。 -
久し振りに「夏の花八景」エリアに行って、「染井吉野」&「大島桜」&「月桂樹」の黄色の花を見たかったのですが、運悪く、作業用のバリケードが設置されていたため入園することは出来ませんでした。
※写真は、バリケード越しに撮った、「染井吉野」です。 -
「染井吉野」を、もっと、ズームで撮ってみました。
「夏の花八景」エリアに咲いている「染井吉野」では一番大きな桜だと思います。
これから、「東の広場」の西側エリアに咲いている「染井吉野」を見るために移動して行きます。 -
※写真は、「東大路」と「東の広場」がぶつかる交差路から見た「北方面」の景色です。
「東大路」には2本の「遊歩道」がありましたが、「東の広場」の西側には「南~北を結んでいる遊歩道」が3本あります。
これから、「一番西側にある遊歩道」を南~北方面へと進んで行きます。 -
「東の広場」の西側・3番目にある「遊歩道」を、少し、ズームで撮ってみました。
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「遊歩道」の右側に咲いていた「染井吉野」を見上げて撮ってみました。
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テッペン部分をズームで撮ってみました。
過去に病気をしながら、ここまで頑張って、生きてきた執念が伝わってきますね。 -
すぐ近くにも、病気のために満身創痍の姿になりながらも、ここまで生き延びてきた「染井吉野」が・・。
病気と闘いながら生きてきた桜の木を見ていると力強さを感じますね。 -
※写真は、「東の広場」の西側・3番目にある「遊歩道」を、少し、ズームで撮ってみました。
引き続き、「遊歩道」を北方面へと進んで行きます。 -
「万博東口」の近くまでやって来ました。
※写真は、「夢の池」側から見た、「万博・東口」周辺の景色です。 -
「万博・東口」に近付いて、周辺で一番大きいと思われる「染井吉野」を見上げて、ズームで撮ってみました。
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テッペン部分をズームで撮ってみました。
「青い空」&大きな「染井吉野」がお似合いですね。
これから、「万博・東口」の前を通って、再び、「東の広場」の西側・1番目にある「遊歩道」へと移動して行きます。 -
※写真は、「東の広場」の西側にある「遊歩道」から見た、南方面の景色です。
「桜並木」の向こうには「EXPO’70パビリオン」の建物が、遥か向こう側には「EXPOCITY」エリアにある「観覧車」の姿が・・。 -
少し、「東の広場」エリアに入って、南方面の景色を撮ってみました。
先程通った「東大路」とは少し違って、静か~に、桜見物を楽しんでいる人達の姿が・・。 -
近くに咲いていた「染井吉野」を見上げてズームで撮ってみました。
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これから、「東の広場」の西側・1番目にある「遊歩道」を南方面へと進んで行きます。
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「遊歩道」の左側(東側)に咲いていた「染井吉野」をズームで撮ってみました。
「東大路」の場合は、「上の広場」と繋がっているため、景色に余裕がありません。
しかし、「東の広場」の場合は、「遊歩道」との間に緑地エリアがあるため、景色に、少し、ゆとりを感じます。 -
眼の前の桜を、見上げて、ズームで撮ってみました。
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引き続き、「遊歩道」を南方面へと移動しながら、周辺に咲いていた「染井吉野」を撮ってみました。
「東の広場」の向こう側には、高架に設置されている大阪モノレールの「公園東口駅」の建物が・・。
の~んびりして、落ち着いた良い景色ですね。 -
目の前の桜を見上げて撮ってみました。
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再び、「東の広場」方面の景色を撮ってみました。
静かに「桜見物」を楽しんでいる雰囲気が伝わってきますね。 -
眼の前の桜を、見上げて、ズームで撮ってみました。
「染井吉野」らしい、静か~な、落ち着いた雰囲気が伝わってきますね。 -
もっと、ズームで撮ってみました。
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進んで来た「遊歩道」を振り返って、北方面を見ると、このような景色でした。
静かで、落ち着いた良い雰囲気です。 -
周辺に咲いていた桜を見ると、主幹から直接、細い枝&花が・・。
「染井吉野」では、このような桜を「胴咲き桜」、又は、「胴吹き桜(どうぶきさくら)」と呼ぶらしいですね。
発生する原因をネットで調べてみると・・。
〈発生する原因〉
”染井吉野”では、樹冠部のストレスがかかって衰弱すると、幹や根から不定枝が伸びることがあります。不定枝は長く伸びる場合もありますが、数ミリメートル程度の短い場合もあります。そうなると、直接幹から花が咲いたように見えることもあります。
なるほど、少しだけ、頭が賢くなったような気持ちになりました。
原因は判っても、見ていると”桜の生命力&執念”を感じますね。 -
次は、「東の広場」から西側・2列目の「遊歩道」に移動して、近くに咲いていた「染井吉野」を撮ってみました。
”威風堂々”の言葉がピッタリの桜でした。 -
左の肩部分をズームで撮ってみました。
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同じ場所から、南西方面(下の広場側)を見るとこのような景色が拡がっていました。
これから、「東大路」の「下の広場」側の「遊歩道」へと移動していきます。 -
先ず、「東大路」の「下の広場」側にある「遊歩道」から、西方面の景色を撮ってみました。
これから、西方面へと移動して行きます。 -
周辺に咲いていた「染井吉野」を見上げて撮ってみました。
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テッペン周辺をズームで撮ってみました。
「染井吉野」には「青い空」がお似合いですね。 -
中間部分を、もっと、ズームで撮ってみました。
気持ちが爽やかになってきますね。
”very very very good!!!”ですね。 -
引き続き、「東大路」の「下の広場」側の「遊歩道」を西方面へと進んで行きます。
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「遊歩道」の周辺に咲いていた「染井吉野」を見上げて撮ってみました。
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更に、「遊歩道」を西方面に進んで、見上げて撮ってみました。
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テッペン近くの「染井吉野」を、見上げて、もっと、ズームで撮ってみました。
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もっと、もっと、ズームで撮ってみました。
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更に、「下の広場」側の「遊歩道」を西方面に進み、「上の広場」との合流エリア近くまでやって来ました。
来た道を振り返って、東方面を見るとこのような景色でした。 -
周辺に咲いていた「染井吉野」を見上げて、ズームで撮ってみました。
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同じ場所から、西南西方面を見ると、万博のシンボル「太陽の塔」の姿が・・。
これから、「東大路」~「日本庭園前ゲート」周辺を通って、「日本庭園の中央休憩所」を目指して進んで行きます。 -
先ず、「日本庭園の正門」を通って、「中央休憩所」の東側にある「心字池&雪見灯籠」周辺の景色を見てみました。
眼の前には、母&娘さんの姿が・・。
早速、温もりを感じる、素晴らしい光景を見ることが出来ました。 -
「中央休憩所」側に引き返すと、薄紅色をした「花海棠(ハナカイドウ)」の花が・・。
日本庭園エリアには、「花海棠」は数か所、植樹されています。「中央休憩所」の東西エリア&「はす池」周辺にも・・。
「花海棠」は数年前に初めて見ましたが、それ以来、私のお気に入りの花の一つになっています。
〈「花海棠(ハナカイドウ)」の豆知識〉
一般に「カイドウ」とも呼ばれて、日本では広く北海道南部から九州まで栽培されています。リンゴと同属の落葉果樹で、原産地の中国でも古くから栽培され、その花の美しさは、中国の唐の幻宗皇帝が酔って眠っていた楊貴妃を「ハナカイドウ」にたとえたように、昔から美人の代名詞として使われているそうです。 -
「花海棠」を、少し、ズームで撮ってみました。
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もっと、ズームで撮ってみました。
見れば見るほど、”可愛らしさ”が伝わってきます。
これから、「中央休憩所」の2階へと移動して行きます。 -
「中央休憩所」の2階に到着すると、先ず、「心字池&築山」の景色を眺めてみました。
何度見ても、私の汚れた心を洗ってくれる素晴らしい景色です。
この景色を眺めた後、「中央休憩所」の2階で開催される「オッチャン達のOB会」に合流しました。
今回集まった5人のオッチャン達は、それぞれ、お気に入りの景色を眺めた後、日本&世界の出来事、スポーツ&趣味&その他の話題等を取り上げて、約2時間30分くらい、有意義&楽しいひと時を過ごしました。
そして、お互い、いろいろな情報を吸収することにより「ボケ防止」に約立てています。
メンバーの一人は”「ボケ防止」のためには、毎日、家族とは別に3人以上の人と会話をすることが大切”という持論を展開してくれます。
〈オッチャン達のOB会発足の背景〉
「オッチャン達のOB会」は正式には、「ヴィータ(VITA)OB会」と言います。
今から7年前(2018年6月)、「ホテル阪急エキスポパーク」内にあった「ウェルネスクラブ・ヴィータ(VITA)」がクローズされたため、オッチャン達はいろいろなスポーツ・ジムに分散してしまいました。
それ以降、親交があったメンバー数人で「OB会」を発足させ、最初はホテルでの「お茶会」から始め、ホテル閉館(2019年)後は、万博公園内に季節毎に咲く花や紅葉を見ながら、6~7回/年くらい集まって親交を続けています。
途中、コロナウイルスが蔓延したため、一時期中断を余儀なくされましたが、コツコツと親交を続けた結果、今回で38回目のOB会開催となりました。
これで、〈桜見物 1日目〉は無事、終了することにしました。 -
〈桜見物 2日目 天気:晴れ&曇り〉
※主な行動:自然文化園の西側エリアにある「桜の流れ」周辺に咲いている「枝垂れ桜&染井吉野」見物をする。
本日は昨日と同じく、「日本庭園前ゲート」から入園し、「大地の池」南側~「水すましの池」東側を通って「桜の流れ」周辺へと進んで行きます。
※写真は、「水すましの池」東側から見た、西方面(「西大路」周辺)の景色です。
池の向こう・左側には、「大阪万博10周年記念」として植樹された「枝垂れ桜」が見えていました。万博記念公園内では一番大きな「枝垂れ桜」だと思いますが、ここ数年間、花の咲き具合は今一つの感じがしています。
大きな「枝垂れ桜」なので、多くの花を咲かせるのには、大きなエネルギーが必要なのだと思います。 -
更に、「水すましの池」東側を北方面へと進んで行きます。
※写真は、「水すましの池」東側から見た、「桜の流れ」方面の景色です。
昨年と同様、今年も、「枝垂れ桜」&「染井吉野」を楽しませてくれそうな雰囲気でした。 -
引き続き、「桜の流れ」の東側(下流側)まで移動して、「水すましの池」越しに「桜の流れ」周辺の景色を撮ってみました。
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移動している内に、「桜の流れ」の北側エリアに到着しました。
この辺りは、早咲きの「河津桜・彼岸桜・陽光桜」が咲いているエリアになりますが、現在は「染井吉野」が咲いています。 -
「桜の流れ」の北側にある「東~西側を結ぶ遊歩道」の入り口に到着しました。
※写真は、「下津道」から見た、「東~西側を結ぶ遊歩道」周辺の景色です。
「遊歩道」は緩やかな上り坂になっていて、左側(南側)には「枝垂れ桜」が、右側(北側)には「染井吉野」が咲いています。 -
「東~西側を結ぶ遊歩道」に入る前に、「桜の流れ」に架かっている橋に移動して、「遊歩道」入り口周辺の景色を撮ってみました。
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次は、「桜の流れ」の上流側の景色を撮ってみました。
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「街路灯」周辺の景色を、少し、ズームで撮ってみました。
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もっと、ズームで撮ってみました。
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橋の上を少し、南側に移動して、「街路灯」より左側の景色を撮ってみました。
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橋を渡る直前、西北西方面の景色を撮ってみました。
これから、来た道を「東~西側を結ぶ遊歩道」の入り口まで引き返して行きます。 -
再び、入り口周辺に咲いていた「枝垂れ桜」&「染井吉野」をズームで撮ってみました。
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「枝垂れ桜」の肩部分をズームで撮ってみました。
”染井吉野”には”染井吉野”の素晴らしさがあり、”枝垂れ桜”には”枝垂れ桜”の素晴らしさがありますね。 -
少し、移動して西方面の景色を撮ってみました
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「枝垂れ」部分を、少し、ズームで撮ってみました。
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これから、緩やかな上り坂になっている「東~西側を結ぶ遊歩道」を西方面へと進んで行きます。
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遠くからは「街路灯」が良く見えていたのですが、近づくと隠れてしまいました。
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左側半分を、少し、ズームで撮ってみました。
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もっと、ズームで撮ってみました。
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見上げて、撮ってみました。
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引き続き、「東~西側を結ぶ遊歩道」を西方面へと進んで行きます。
「遊歩道」の左側(南側)には「枝垂れ桜」が、右側(北側)には「染井吉野」が咲いていました。 -
「遊歩道」の左側に咲いていた「枝垂れ桜」を撮ってみました
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テッペン部分をズームで撮ってみました。
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「枝垂れ部分」もズームで撮ってみました。
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引き続き、西方面へと移動して行きました。
近くに咲いていた「枝垂れ桜」を見上げて撮ってみました。 -
テッペンの右側部分をズームで撮ってみました。
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少し下の部分を、もっと、ズームで撮ってみました。
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「遊歩道」の右側(北側)を見ると「染井吉野」が・・。
「遊歩道」の周辺部分とは違って、レジャーシートを広げて桜見物を楽しんでいます。 -
「桜の流れ」の上流側・2番目に架かっている橋にやって来ました。
※写真は、橋の上から見た、北方面の景色です。 -
※写真は、橋の上から見た、東方面の景色です。
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※写真は、橋の上から見た、北々東方面の景色です。
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上半分をズームで撮ってみました。
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右側のテッペン部分を、もっと、ズームで撮ってみました。
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右側のテッペンの少し下部分をズームで撮ってみました。
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右側の中間部分もズームで撮ってみました。
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下半分もズームで撮ってみました。
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枝垂れ部分を、もっと、ズームで撮ってみました。
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次は、橋を上流側に移動して、上流側の景色を撮ってみました。
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眼の前に咲いていた「枝垂れ桜」の上半分をズームで撮ってみました。
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左側のテッペン部分をズームで撮ってみました。
「青い空」&「枝垂れ桜」がお似合いですね。 -
右側のテッペン部分もズームで撮ってみました。
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橋の上から、「東~西側を結ぶ遊歩道」に引き返し、再び、西方面へと進んで行きます。
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左側には、綺麗な「枝垂れ桜」が・・。
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枝垂れ部分を、ズームで撮ってみました。
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近付いて、桜の下から枝垂れ部分を撮ってみました。
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もっと、もっと、ズームで撮ってみました。
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更に、西方面に進んで行くと、再び、「街路灯」&「枝垂れ桜」が・・。
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先ず、テッペン部分をズームで撮ってみました。
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右側肩部分をズームで撮ってみました。
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右側肩部分もズームで撮ってみました。
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左側下部の枝垂れ部分もズームで撮ってみました。
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枝垂れ部分を、もっと、ズームで撮ってみました。
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再び、緩やかな上り坂になっている「東~西側を結ぶ遊歩道」を進んで行きます。
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左側に咲いていた「枝垂れ桜」が立派だったので、少し、ズームで撮ってみました。
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近付いて、左側の枝垂れ部分を撮ってみました。
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桜の下から枝垂れ部分を撮ってみました。
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左側の枝垂れ部分を、もっと、ズームで撮ってみました。
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左側の枝垂れ部分を、もっと、もっと、ズームで撮ってみました。
”見事”という言葉が”ピッタリ”の枝垂れですね。 -
右側の枝垂れ部分も、もっと、ズームで撮ってみました。
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右側の枝垂れ部分も、もっと、もっと、ズームで撮ってみました。
「枝垂れ桜」をタップリ見物した後、更に、「遊歩道」を西方面へと進んで行きます -
「桜の流れ」の北側に植樹されている「枝垂れ桜」は、前方に見えている「枝垂れ桜」も含めて、残り3本となりました。
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「街路灯」&「枝垂れ桜」の上部を、見上げて撮ってみました。
「青い空」&「街路灯」&「枝垂れ桜」が似合いますね。 -
「桜の流れ」側に垂れている枝垂れ部分を、少し、ズームで撮ってみました。
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次は、「桜の流れ」の最上流に架かっている橋の上から、東方面の景色を撮ってみました。
遥か遠くに、万博のシンボル「太陽の塔」&「EXPOCITY」エリアにある「観覧車」が見えていました。 -
東方面の景色を、少し、ズームで撮ってみました。
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※写真は、橋を渡ったところから撮った、東北東方面の景色です。
一組の若いカップルの姿が絵になっていますね。 -
少し、ズームで撮ってみました。
「枝垂れ桜」の向こう側に、「国立民族学博物館」の建物の一部分が、少しだけ見えていますね。
「国立民族学博物館」は、私にとっては、非常に思い出がある、懐かしい建物です。 -
今いる場所から、北方面の景色を撮ってみました。
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「桜の流れ」の最上流に架かっている橋の上から、北西方面の景色を撮ってみました。
「桜の流れ」の上流側は、「春の泉」に繋がっています。 -
先程、橋を渡る前に見た「枝垂れ桜」を、少し、ズームで撮ってみました。
これから、「源平の梅」を見るために、橋を渡って、「春の泉」方面へと進んで行きます。 -
「源平の梅」は予想通り、「春の泉」の手前に、細々と咲いていました。
今年は、昨年まで残っていた枯れ枝が随分間引かれていました。
※「源平の梅」にはいろいろな種類があると思いますが、ここに咲いている「源平の梅」は、一輪の花びらが白色、一輪の花びらが赤色、一輪の花びらに白色&薄紅色が混ざっている珍しい種類になります。 -
「源平の梅」を少し、ズームで撮ってみました。
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もっと、ズームで撮ってみました。
小さな規模の「源平の梅」でしたが、何故か、温かさを感じました。 -
※写真は、「源平の梅」見物をした後、「春の泉」側から見た、東方面の景色です。
これから、「西~東を結ぶ遊歩道」の左側(北側)にある「染井吉野」エリアを通って、「日本庭園前ゲート」を目指すことにしました。 -
※写真は、「染井吉野」エリアにある「遊歩道」から見た、南方面(桜の流れ側)の景色です。
そこには、様々な組み合わせの花見客が、それぞれの世界で有意義な時間を過ごしている姿が・・。
「東大路」&「東の広場」エリア周辺とは、随分、雰囲気が違いますね。 -
更に、「遊歩道」を東方面に進んでいると、緑地の中にポツンと「あずまや」が一軒・・。
眼の前に見えている雑草のような緑色の植物は夏までには枯れて、8月下旬頃になると”優美&気品”を兼ね備えた薄紅色の花「ナツズイセン」として生き返ってきます。
これで、本日の「桜の流れ」周辺の「枝垂れ桜」&「染井吉野」見物は、無事、終了することにしました。
昨日&今日の2日間、程々の天気にも恵まれました。贅沢なことを言わせていただければ、”もう少し「青い空」の下での花見物を・・”との思いもありますが、”満開状況”の「染井吉野」&「枝垂れ桜」&予定外の「花海棠」を見ることが出来ました。
〈最後に一言〉
日々、努力されている公園関係者の皆様方のご努力に対して感謝致します。
”Thank you very very very much!!!”でした。
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