2025/03/07 - 2025/03/12
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tokyopigletさん
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初めてのネパール。ツアーかと思ったら、ガイドさんと私と二人きり。ヒマラヤ山脈は見れなかったけど、のんびり楽しんできた
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Day1
キャセイパシフィックで香港経由カトマンズへ。どちらも5時間位のフライトなので、エコノミーでもそれほどきつくない。 -
香港国際空港のラウンジで。安定の野菜炒め。
今回、プライオリティーパスがカードからQRコードになっていたことを知らず、成田ではラウンジを使えなかった。慌てて登録して今では使えるようになったー -
フィッシュボールスープ。優しい味
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香港カトマンズ便の機内食はチキンカレー。オレンジ色のご飯がおいしかった。
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カトマンズに着いたら、もう夜。
空港でその場でアライバルビザを取得するのだが、ほとんどの人は事前に申請書を紙で持ち込んでいる。オンラインの端末で記入しようとしたら、案内のお姉ちゃんが代わりに入力してくれた。が、住所もメールアドレスも、文字が入ってればいいのよと言わんばかりに適当に打ち込んで、入力結果の画面を携帯で写メしてカウンターに行けと言う。めちゃくちゃいい加減。その時には申請書作ってきた人の後になってしまって、結構待たされた。
教訓。申請書は事前にネットで作ってから行きましょう。
ガイドのDeepさんに拾われて、車でホテルへ。ここからガイドさんとはずーっと一緒。 -
今夜の宿。オーナーが昔、日本のホテルで修行したとかで、この名前。タメル地区という繁華街のはじにあり、めっちゃ便利
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部屋は古くてシンプルだけど、清潔で十分満足
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シャワーは朝、なかなかお湯にならなかったけど、ネパールあるある
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タメル地区。レストランや土産物屋がいっぱい
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夜のお寺
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アイスクリームその1
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Day2
朝食 普通 -
朝の散歩。街のあちこちにヒンズー教や仏教の神が祀られている。これはマニ車もあるし、チベット仏教系かなぁ
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こんなのがそこら中に
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おお!何やら大きなストゥーパが!
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かっこえええ
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お堂
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経蔵だ!回すのね。綺麗だあ!
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絢爛~
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車のナンバーのチベット数字、読めん。今はアラビア数字だが、変更以前の車はチケット数字
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朝1番でカトマンズからここに飛行機で移動。
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2時間近く遅延。
ネパールは鉄道がほとんどなく、長距離バスは道路が悪くて時間がかかるので、国内線を使う人が多い -
プロペラ機だ
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ETエアラインのマークは、伝説の雪男イエティの足跡。可愛い
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ボカラ国際空港。新しい空港でピカピカ。鳩饅頭よりよっぽど国際空港っぽい。
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ホテルへ。湖沿いの賑やかな地区にあり、とっても便利。
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7階の部屋の窓からはポカラの街と、本当なら素晴らしいヒマラヤの山が見えるはずだった。涙
こちらのホテル、洗面所の床がすぐ水浸しになったり、なかなかお湯が出なかったりだが、ネパール水準ではいい方だと思う -
向かいのレストランでランチ
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ネパールの定番カレー定食。真ん中のご飯に、ギーと言う、バターから精製した香りの良い油をかける
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そこかしこにプーゲンビリア
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フェワ湖のボートに乗って島の寺院へ
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左側のお堂は建て替え中、正面の仮のお堂でおまいりあ
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この向こうにヒマラヤの山塊が見えるはず。なみだ
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野良馬笑
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サランコットの丘という、ヒマラヤの展望台までミニハイキング普通の民家もあって面白い
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ヤギとニワトリが定番
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ネパールではヤギがご馳走で、自分で育ててお祭りの時に食べたり、市場で売ったり
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頂上の展望台へ。
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よく見る積みわらは、雨季に家畜の餌にする
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おおおお!巨大ガネーシャ神
先月できたばかりだそう
ネパール人に大人気のこの神様、ガイドさんめっちゃ写真撮りまくって嬉しそう -
ガネーシャの乗り物はネズミ。
日本で言えば歓喜天、こちらも御使いもネズミ
一緒だ -
神の山・ヒマラヤからの聖水の108の泉、ご利益ありそう
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頂上の展望台。8000m超の山が3つも見えるって…涙
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夕日も見れず、夕食はグルカビール。イラストもグルカ兵。
勇猛で知られるグルカ兵、もともとはこの地方の出身で、転じてネパール出身の兵隊全般を呼ぶ言葉になったよう。19世紀にインドやイギリスに雇われ、山岳育ちで体が強靭で、忠誠心に厚く、ククリと言う湾曲した短刀での白兵戦で幾多の軍功をあげたとか。今でも毎年100人が英国軍に入る。厳しい選考があり、グルカ兵を目指す男子は子供の頃から英語を勉強し、体を鍛え、ポカラにある公園で選考試験を受ける。
グルカ兵は昔も今も外貨獲得の大きな手段で、ポカラの街には外国の軍隊で稼いだ金で建てた石造りの立派な住宅が多い。
ガイドさんによると、ネパール軍も就職先として人気。ネパールは戦争がないし、宿舎や食事、医療なども無料、退職後は近隣諸国のセキュリティ会社で高給で雇われるそう。それに対して警察は仕事が忙しくて人気に劣るとか。 -
夕飯はホテルのレストランでコンチネンタル。モモと呼ばれる餃子、焼きそば、野菜など。餃子にパクチー入ってた~涙。ネパールは油断するとパクチーに襲われる。
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夜の散歩に見つけたこのお店。聴覚障害者やシングルマザーに職業訓練をして織物などを販売している。パシュミナは高くて手が出ず、シルクのショールを購入
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本日のアイスクリームは、フレッシュパイナップルとチョコレート。おいちー
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Day3
翌朝は、ワールドピースの丘で朝日を見に行く。
日本山妙法寺と言う、日蓮宗系の寺で、日本国内や海外に同様はパゴダを作っている。 -
阿弥陀如来
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ポカラの町。本当はここに素晴らしい朝焼けとヒマラヤが…涙
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この土地を寄付したネパール人。この寺の建設は、当初、政府の反対で頓挫するなど、紆余曲折があったらしい。
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波妙法蓮華経 立正安国
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ポインセチア!
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お寺の中は日本風
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朝ご飯 パパイヤとスイカとヨーグルトが定番
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今日はポカラ市内観光。ヒンズー教のお寺の前にはお供物屋さん
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インド人のグループが音楽奉納したり踊ったり、賑わってた
これはココナッツ割。中のジュースを神に捧げる -
お参りのために皆さん本堂の周りをぐるっと並んでる
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みんな並んで祈りまくり
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寺からの眺め。山の斜面にぎっしり建物
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牛は一番人気の神様・シバ神の乗り物。だからヒンズー教徒は神聖な動物の牛肉は食べない。シバ神には人間の声が届かないので、代わりに牛の耳に願い事を囁いて伝えてもらうって。ちゃんと踏み台まであるの
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猿の神様、ハヌマーン。インドの叙事詩ラーマーヤナの主要人物で、孫悟空のネタ元?山を引っこ抜くほど力が強く、空を飛ぶ
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立派な石張りの家が多い
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オールドバザールの中心のお寺。
古くから交通の要衝で、カトマンズ地方から移住してきた人々がネワール風のレンガ建築の商店街を築いた。今は新しいバザールに押されて寂れているが、素晴らしいネワール風建物がいっぱい。放置し崩れかけてるのもあって、街並み保存してほしい… -
典型的な建物。入母屋の屋根、三階建、一階は庇付きの店、上階はオフィスや住居
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飾り窓も素晴らしい
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デビの滝。
滝に落ちて亡くなったスイス人女性にちなんだ名前 -
小さく見えるが、雨季には上の岩が隠れるほど増水し、滝壺も深い。デビさんは滝の上で泳いでいて流され、滝壺に落ちたそう
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チベット難民キャンプ。
1958年のチベット動乱以降、ダライ・ラマがインドに亡命、約8万人のチベット人がインド、ブータン、ネパールに逃れた。ネパールでは、1961年に最初のチベット難民定住センターがカトマンズに建設され、現在では、15ヵ所の定住センターがあり、センターの内外で、約2万人の難民が生活しているという。ここタシリンチベット難民キャンプはスイス政府と赤十字の協力を得て、1964年にネパール政府が設置。全盛期4000人ほどいた住民の多くはすでにキャンプを去り国外へ流れ、現在では約500人のチベット人が生活しているという。 -
工房。小屋がたくさんあったが、コロナでほとんどが閉鎖され、この日稼働してたのは1箇所だけ
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チベット難民の織るカーペットは、丈夫で、美しく、品質には定評がある。敷地内の店で小さなカーペットを買った。30代位のお姉さんは、母親とおじさんが子供の頃、ヒマラヤの山を歩いて越えて亡命したと言う。
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資料館にダライラマ
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チベット仏教のお寺
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中央にダライラマ
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隣もお寺
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お昼は空港近くの人気の食堂 すごく賑わってた
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基本のネパールカレーセット。カレーと豆のスープをカレー、おかずと漬物、基本おかわり自由
あんまり辛くない -
午後はやることなくなって、ゆっくりお散歩。立派な石造の家がいっぱい。息子がグルカ兵か?と妄想
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こっちも
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小さなダム
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ここでは逆さヒマラヤが見えるとか…涙
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バナナラッシー旨!
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裁判所
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野良牛わさん 笑
周りを車がどんどん通っても何も動じない。母牛がどんどん行ってしまい、ときどき悲しそうに鳴く -
途中の水汲み場でお水ねだるけど、桶がないから飲めなくてまた泣く
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夕飯はまずビール。デンマークのブランドをネパールで生産。旨
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今日のモモはパクチー抜き。チャーハン旨
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夜のお散歩で再びアイス!ランレーズンとバタースカッチかなー
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ヒマラヤコーヒー。ネパールはお茶が有名だが、最近はBioのコーヒーも人気
犬は野良だったらしくわこのあと追い出されてた -
Day4
ホテルの屋上から、かろうじて朝日。本当ならヒマラヤに昇る朝日が…涙 -
朝食。地味だけど、結構美味しい
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またプロペラ機でカトマンズへ。帰りは遅延どころか、一本前の飛行機に駆け込みで乗れた。機体が往復するので、午後になるほど遅延するそう
行きも帰りもヒマラヤ山脈側の席を取ってくれたけど、全く見えず…涙 -
世界遺産、バクダプルを観光。
15-18世紀にカトマンズ盆地全体の首都として栄え、ネワール文化が花開いたそう。
旧市街の門の外には、大きな菩提樹の周りに、回廊状の休憩所。こんな素敵な場所が町中にある -
町中に大小の水場があり、多くが現役
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この辺りの典型的な建物。レンガづくりで、素晴らしい木の彫刻の窓
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2015年のネパール大地震では多くの建物が倒壊し、約8500人が亡くなった。頑張って復旧しているが、こうやって未だにつっかい棒をしている建物もちょくちょくある。
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王宮広場への門
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旧王宮の門、今は学校
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だいたい正面にいる動物で誰のお寺かわかる。これは、半人半鳥のガルーダだから、ビシュヌ神のお寺
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広場を囲む、回廊のような建物。上の階は今はレストラン
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王宮への入り口、ゴールデンゲート
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ゴールデンゲートの正面には、建築させた王の像。彼の時代は、多くの国が競い合うように寺院を作った
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55の窓の宮殿、と言われる美しい建物。三階はぐるっと彫刻の格子窓で、外からの目を遮り中から外が見えて風を通し、開けることもできる
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ヒマラヤの山を表すという塔。学生のグループがいっぱいきてた
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この区画は絶賛復旧中
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ともかく彫刻が素晴らしい
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王宮の博物館にて。かつてネパールは50以上の小王国が乱立していて、カトマンズ盆地も、ここバクダブル、カトマンズ、ポカラの三つの王国があった。18世紀にポカラ地方で台頭したゴルカ一族が1769何に盆地一体を統一し、ネパール王国となり、1804何に東西も含めネパール全土を統一した。西洋諸国では長くネパールのことをグルカの呼び、グルカ兵、の名前もここから。
これは初代の王様の肖像 -
2001年6月1日、ネパール王国を揺るがす大事件がおこった。王族の晩餐会で、中央の写真の皇太子が、左の写真のビネンドラ国王を含め、9人の王族を射殺した。本人も自殺を図ったとされ、三日後に病院で死亡。右の写真の国王の弟ギャネンドラ王子が、その日カトマンズに不在で生き残り、次の国王になった。
皇太子が結婚に反対されて逆上して起こした事件、とされているが、事件の真相は不明なことが多い。
国王ビレンドラが立憲君主制を推進した名君として国民に慕われていた中で、国王や王妃、王太子、王族が多数死亡しただけでなく、王弟ギャネンドラによるクーデターではないのかとの陰謀説も飛び交い、王室の威信は大いに失墜した。民主化を求める動きが高まり、結果的に2008年5月28日、ネパールは共和国となり、ネパール王国は終焉した。
共和国となってからの政治に国民は不満を抱いており、王政復古を望む声も多いらしく、ガイドさん曰く国民投票やれば王政になるのに政府が阻止している、とか。ちょうどこの2日前、カトマンズを訪れたギャネンドラ元国王を23万人の熱狂的支持者が国王を迎えたそう。 -
上の階の窓を跳ね上がると、開放的。風が通って気持ちええ
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彫刻はどれも本当に素晴らしい
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ブーゲンビリア
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素晴らしい建物がたくさん
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川の手前が地獄、向こうが極楽。地獄で煮られたり刺されたり、は世界共通
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ウェディングフォト
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街並みもいい感じ
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正面の建物のテラスレストランでランチ
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レストランの中庭では、死者を弔う行事。
これは、死後13日目の儀式。親が亡くなると、息子は髪を剃り白い服を着て、13日間他の家族と離れて部屋に篭り、食事も肉や塩を断ち身を清める。13日目に僧侶を招いて儀式を行い、親族を集めて食事をし、一連の弔いの儀式は終了。
ピンクの布団の上に座っているのが母親、母の前にいる白衣の二人が息子、布団などはこの後お坊さんに献上するとか。
写真はないが、葬儀場のそばを何度か通った。川に面した広大な公園で、遺体を焼く炎が遠くからいくつも見えた。 -
レストランから見下ろす、五重塔。ネパールで一番高い五重塔で、ネパール大地震でも被害を受けなかった
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ランチ。ネパールのカレーセット飽きた、と言っかさたら中華、で出てきたのがこれ。チャーハン、野菜炒めは安定のおいしさだけど、クリームシチュウが2種類。うーん。
右手前はヨーグルト、この町の名物で、濃くて美味しい -
五重塔を下から。階段の脇に、力士、象、獅子、グリフィン。屋根を支える斜めの支柱は素晴らしい彫刻で飾られている。
下の円盤は、もうすぐあるお祭りの山車を組み立てるところ -
名物ヨーグルト。濃くてさっぱりした甘さで美味しい!60円くらい
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魚屋。川魚らしいが、冷蔵庫は…
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カラフルな豆屋さん
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鐘や太鼓を鳴らしながら賑やかに行列。ネパールの七五三みたいな
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親戚一堂でお参り。黒地に赤のネワール族の衣装
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順番に火を焚いて
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これから羊を生贄に。首を切って神様の周りに血を撒いて、肉を持ち帰ってみんなで食べる。
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こちらは生贄待ちの水牛 肉はお祭りのご馳走に
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街並みが本当に素敵
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写真右側、おじさんたちがトランプの賭け事に夢中 世界遺産は生活の場所
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この辺では壺やお皿を作ってた
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街は犬天国
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こんな神様の塔だらけ
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肉屋さん
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世界遺産バクダプルの街から車で約1時間、標高約2000mのナガルコット。コットは山とかてっぺんみたいな意味。ヒマラヤの展望台、といわれる眺望と、夏は避暑地として人気
ヒマラヤは全く見えないけど、ガイドさんと運転手さんと村のお散歩楽しんだ -
農家の裏で、菜の花、ソバ、野菜など
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五色の旗がはためくのは、チベット人の家
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どこもかしこも段々畑。乾季の今は麦やジャガイモ、秋はコメ。あとはマメ、菜種油用の菜の花…
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ヤギとニワトリは必須。
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村の食堂、みんな大好きモモ(ネパール餃子)
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ロキシーというアワヤヒエで作ったネパール焼酎。自家製が基本。普通アルコール40度くらいらしいが、ここんちは薄くて香りが良くて飲みやすい。つまみはピーナッツ炒め
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鶏肉の炒め物、ちょい辛
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初めてネコ!すぐ逃げちゃった
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こっちはふてぶてしい
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石楠花
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ホテルで夕食。
ネパールビール3種類目 少しベルギーの白ビールっぽい 私の好みはグルカビールかなぁ -
ご飯、チキンカレー、青菜、野菜カレー、生野菜、おせんべいみたいなパパド。ネパールご飯の定番。
野菜カレーが美味しくておかわりしちゃった -
Day5
ナゴルコットの夜明け。
ホテルの写真撮るの忘れたけど、斜面に張り付いて幾つかの棟ごあって、部屋のテラスから素晴らしいヒマラヤの眺望と日の出が見えるはずのホテルでした 涙
2015年の地震で本館が壊れて、建て替えだそう
この辺りは大小様々なホテルやロッジがあって、夏は大賑わいらしい。この日は、私たちの他は私にはわからない言語を話すヨーロッパ人のグループが2組 -
カトマンズに向かう途中。山の斜面が全て段々畑
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世界遺産パタン観光
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いろんな御堂
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鐘
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素晴らしい彫刻
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宮殿の中庭で、生贄を捧げた
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宮廷の礼拝所
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美しい女神
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中庭の水場 儀式で水が大切
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玉座
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お寺の正面の柱の上には、建立した王が祈りを捧げている
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首都の四方に据えられたストゥーパの模型
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こんな感じ
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かつて国王の車を人が運んだって
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街角のお菓子屋さんで。ミルクを固めた感じ、甘くて美味しい
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揚げて糖蜜に浸したお菓子 甘い!でも美味しい
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かわいい
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天使みたい
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どこも彫刻で飾られている
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お堂の中
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キラキラ
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巨大な法具が
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どのお寺も個性的で荘厳
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お供物の屋台
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彫刻が素晴らしい
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お堂の中
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これから生贄になります
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祈る王様を蛇が守る
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お昼はこちら
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ネパールカレー飽きた、と言ったらこちらのインド風?ビーフカレー。美味しゅうございました
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新宮殿
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とても人気のある神様
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強そう
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こちらも大人気
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菩提樹?
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お寺だらけ
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猿の神様。ラーマヤーナ?周りは地震被害の修復中
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新宮殿の中
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武器なども展示
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ちょっと変わった塔
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狛犬かわいい
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動物は基本生きたまま売られる。冷蔵庫いらないし
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肉も売ってます。頭も?
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旅の最後に、街のはずれの丘の上の、スワヤンブナート・ストゥーパへ。途中もストダーパだらけ
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仏様もたくさん
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これぞネパール!これ見に来たの。満足
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みんな熱心にお参り
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私も心を込めてお祈りします。世界が平和でありますように…
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白人の団体が瞑想中
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別名猿山。猿だらけ
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最後のご飯。シアターレストランなんだけど、見てると飛行機に間に合わないので、先に私だけ。そしたらお兄さん出て来て一曲だけ踊ってくれたわ。ありがとう
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最後にミールズ。ネパールといえばこれですから
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香港空港のラウンジで。果物と野菜、ビールにラッシー美味しかった
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キャセイの機内食は割と美味しいっす
あー楽しかった -
今回の旅の戦利品。
薄くて美しいショールは自分用
チベット難民キャンプで買ったマットは、うちの野良猫のお気に入りのベッドになった。
写真のカレンダーの写真見て、次回は必ずヒマラヤの山を見るぞ!と自分に言い聞かせてる
計画性もなくふらっと来ちゃった今回のネパール。最近アジアの国はどこも発展しちゃってるので、久々に昔のアジアの国に来た感じ。都市インフラもなかなかワイルドだけど、昔ながらの生活が息づいてて、とても居心地の良い国でした。ヒマラヤ山脈見に、必ず戻って来ますよ!
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