2024/07/20 - 2024/07/23
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kazukazuさん
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フェニキア、ローマ、イスラムと次々支配者が代わった歴史ある街でピカソが10才まで暮らしたマラガ。「ピカソ美術館」は見逃せない。ピカソの最初の妻だったオルガとの間に生まれた息子のパオロ、彼の未亡人クリスティーヌとその息子(ピカソの孫)ベルナルド・ルイス・ピカソから寄贈された約200点もの絵画や彫刻などを所蔵している。港町でバルの白と肴は答えられない。
- 旅行の満足度
- 5.0
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7月20日(Day 61)
9:00amホテル朝食、10:00amロンダ発→11:40amマラガ着でバス移動。マラガはフェニキア人により築かれ、後にローマやイスラムなど幾度か支配が代わった過去の歴史。現在港湾都市として繁栄、また国際リゾート地“太陽の海岸”の玄関口として賑わう商業都市。スペインを代表する画家パブロ・ピカソの生まれ育った街。 -
マラガへ向かう
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マラガバスターミナル着
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丁度ランチタイム、港町のバルは白ワインと新鮮エビがぴったり。
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カテドラル正面、右側の塔が未完成“片腕の貴婦人”は金欠!
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ファサード
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素晴らしい彫、聖歌隊席
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ロサリオ礼拝堂、アロンソ・カーノ作“ロサリオ聖母”
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コンセプシオン礼拝堂にクラウディオ・コエリョ作“聖母マリアの無原罪の御宿り”
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ロス・カイドス礼拝堂ペドロ・デ・メナの傑作“悲しみの聖母マリア”
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ピカソ美術館
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Head of Woman (Fernande)
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Fernande with Mantilla(Picasso on Wood )
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Portrait of Olga
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Paul on a Donkey
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ショップの画集
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マラガ市内観光バス
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タパスの種類の多さと手頃なPriceでお客は多い。勝ち組と、お客がこないお店の差は大きい。
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マラガは支配勢力が変わるので城壁も堅固になる
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ヒブラルファロ城内の博物館、ジョニーデップ似
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城の頂上までは急な坂道をゆっくり登るが暑くて汗が凄いが絶景。
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遠くに地中海
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城壁を下る
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堅固の城壁
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アルカサバ(イスラム時代の要壁)日曜日午後は無料
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アルカサバ、庭園が美しい
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イスラム様式の天井
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城壁
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ジブラルタル
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