2024/06/21 - 2024/06/23
172位(同エリア582件中)
なかじもさん
離島の旅、第二弾!
2023年の伊豆大島に続いて、2024年は八丈島へ!
東京から土日で行ける離島、東京なのに東京ではない南国のパラダイス。
色々とトラブルもあったけど、美味しいものもいっぱい食べてリフレッシュしてきました。
ここでしかできない体験もたくさんある、素敵な旅行でした☆
諸事情により(本文参照)、船と海の画像が多いですが、楽しんでもらえれば!
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 船 レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
やってきました、竹芝桟橋。
伊豆諸島への旅はやはりここから。
八丈島行の船は夜10:30に出航するので、金曜日の仕事が終わってからでも間に合います。
東海汽船の大型客船は「さるびあ丸」と「橘丸」の2隻があるけど、通常、八丈島航路に使われている橘丸は事故修理のため、今回はさるびあ丸。
前回、伊豆大島でも見た青と白にカラーリングされた船。
お客さんは釣り人、ダイビング目的の人が多いみたい。 -
船内には各種自販機が勢ぞろい。
カップラーメン(270円)、ビールやチューハイ(200~250円)、ビール500ml(350円)、アイス(200円)、お菓子・おつまみ(150~300円)、冷凍食品(唐揚げ、ポテト、ドリア、パスタ等、600円くらい)、お泊り用のアメニティ類も売ってます。
アルコール自販機は免許証で年齢確認が必要なので、呑兵衛は免許証を忘れずに。
あとは、毛布が1枚100円で何枚でも借りれるので、雑魚寝部屋の人は活用するみたいです。 -
竹芝を出発してしばらくは、スピードもゆっくりなので、東京湾の夜景を楽しめる。
だんだん遠くなるスカイツリーを眺めながら、気持ちはアガっていく~! -
しばらくするとレインボーブリッジが。
ちなみに、東京湾内では電波が届いているので、スマホは普通に使えます。
さるびあ丸の船内にはwifiがあって、4甲板(4階)案内所前と、食堂でwifiが使える。
しかし、そこを10メートルも離れると電波が届かなくなるのはちょっと弱いかな…
船内全域でwifiが使えるようになるといいね! -
だんだんと夜景も少なくなり、今夜の寝床へ。
今回は特2等(2段ベッド)を予約。
一番安い2等は雑魚寝で床も固いらしいので、マットレスと枕と毛布がデフォルトで付いているここを取りました。
コンセントもあるので、各種充電もバッチリ!これで今夜も熟睡…と思ったら…
・・・「G」がいるじゃないか!!!
世界で一番嫌いな虫が・・・!!!!!
・・・人間で言うと小学生くらいの大きさやったので、格闘の末、ティッシュに包んでゴミ箱へ。
東海汽船さん、ホンマ頼むで~
ここで寝るのに、一気に不安が・・・
とは言え、ちゃんと寝れました。
東京湾内は揺れをほぼ感じず、非常に快適。
外洋では縦揺れ・横揺れを感じるものの、慣れれば問題なし。 -
朝5時、船は最初の寄港地、三宅島に到着。
断崖に囲まれてて、港から急坂が島の奥の方に続いてる。
船から降ろしたコンテナを積んだトラックが坂を登っていく。
こういう離島に住んでいる人には欠かせない生活物資を、こうやって運んでいるのね。
船が荒天で接岸できないこともあるやろうし、離島で暮らすのは大変やね~。 -
遠くに見えるのは・・・新島か神津島かな?
伊豆七島と呼ばれる島々、いつか制覇してみたい・・・。 -
三宅島は起伏に富んだ島で、2000年の大噴火では全住民が島外避難するなど、苦難が続く島…。
いつかここにも上陸したいなぁ! -
ここで日の出が。
海と、島と、船と、ご来光。
旅行してる気分がますますアガる。いいね~いいね~ -
三宅島の次に寄るはずの御蔵島は、風が強いので接岸できず、通過との船内放送が。
あらま、さっき思ってたことが早速現実に。
島に降ろすはずの生鮮食品とか、どうするのかね。余計な心配(?)
船の進む先には、、、目的地の八丈島が!
八丈島は「ひょうたん島」とも呼ばれる、山が2つ繋がったような形。
画像の右に見える島は八丈小島という隣の島。 -
前の日までは天気が心配やったけど、この日は朝から晴れて、気分爽快。
さるびあ丸には外に出れる甲板が5階、6階、屋上の3か所。
それぞれ違う景色が見れるので、お好みの場所で。
中には双眼鏡で熱心に海を見つめる人達も。ホエールウォッチングかな?
もう少し椅子が多めに置いてあるといいねんけどね・・・ -
そして、船内には食堂も!
朝ごはんに島海苔塩ラーメンを。
お盆の裏がザラザラしてて、船が揺れても滑らない工夫が。
色々考えてあるね~、東海汽船。
食堂は営業時間外は解放されてて、店内のテーブルでのんびり過ごせます。
さるびあ丸の船内では謎解きゲームもやってるみたいなので、興味がある人はぜひ。
時間を潰すための工夫がいろいろされていて、いいと思います! -
だんだん近づく八丈島。
だんだん盛り上がる気持ち。
船は約20ノット弱(時速30㌔台)くらいで進む。 -
いよいよ島が近づいて、朝9時頃、港(底土港)に到着。
八丈富士がはっきり見える。この後、登ってやるぞ~! -
この日は港はやや波が高く、多少揺れるものの、無事接岸。
前回の伊豆大島、ここ八丈島、さっきの三宅島もそうやけど、どの島も船が着く時にはパトカーが来て、警官がタラップの準備を手伝ってる。
離島では皆が協力し合ってるんやね~。
(ホントは別の理由があるのかも?) -
お世話になりました、さるびあ丸!
今回の旅は行きが船、帰りは飛行機なので、また次の旅までさようなら。
岸壁の前で180度回転して接岸する技術は相変わらず素晴らしいね~
(詳しくは伊豆大島編を) -
今回の旅も、前回の伊豆大島同様、スクーターを借りて島を一周する予定やったけど、天気予報では雨の予報になってたのでレンタカーに変更。
来てみたら晴天やん…島の天気は難しいね。
しっかり晴れてるけど、風は強いので車で結果オーライとポジティブシンキング!
パジェロミニ、よろしくね! -
朝ラーをしたのは、はるか昔。
島に来たら島の食べ物を食べるのだ。
スーパーで島寿司を購入、登山の前の腹ごなし。
メダイの寿司だけでなく、岩海苔の寿司もついてて、美味しい~
そうそう、この味!
ワサビでなく、刺身を辛子醤油に漬けたヅケ風のお鮨。 -
早速八丈富士登山へ。八丈富士は伊豆諸島の最高峰(854メートル)。
車で7合目まで行けるので、楽勝やろ~、と思ってたけど・・・
そこから頂上までは1280段の階段が延々と続くらしく、ひたすら階段を登るハメに。
1段1段が結構段差があり、膝が悲鳴を上げる。
階段の端がスロープになっているので、階段が辛い人はこっちでも。
行きはスロープ、帰りは階段が楽かな。
いずれにせよ、舐めたらアカン、八丈富士・・・
しかも、途中から日差しを遮るものがなくなるので、直射日光を浴びながら汗だくになること間違いなし。風はあるけど、それ以上に汗が噴き出る。
それなりの対策をして登った方がいいです。 -
ふと振り返ると、さっき乗って来たさるびあ丸が出航してる。
また東京に戻るのね~またね~とか思いながら、実際には汗だくでハァハァ言ってて全く余裕なし。 -
必死の思いで山頂に到着。
内側の噴火口跡は木が茂ってて、あんまり大穴感を感じないなぁ~。
伊豆大島の三原山みたいなザ・大穴感に乏しい。頑張って登ったのに。。。 -
しかし、山頂からの景色は最高!
さっきのさるびあ丸が更に遠くに見える。
また今度乗るからね~、と、息を整えながら心の余裕も若干出てきた。
八丈富士も、火口の周りを一周するお鉢巡りができる。
お鉢巡りの途中に本当の最頂部があるので、最頂部マニアはぜひ。
画像左の人が居る丸い場所が階段を登り切った仮の頂上。
そこは本当の頂上ではないのだよ・・・と最頂部マニアは眺め降ろすのである。
ただ、お鉢巡りは道が細く間違えやすいのと、高低差が結構あるので要注意。
階段で乳酸が溜まった足には非常に厳しいです。 -
最頂部(←こだわる)から街を。
反対側の山は三原山。八丈島は八丈富士と三原山の2つの火山がくっついでできた島。
山と山の間に集落があり、空港もある。
パノラマで撮ったので、やや空港が曲がってるけど、絶景なり。 -
仮の頂上から10分ほど火口に下る道があり、その先には浅間(せんげん)神社が。
手前に石の鳥居、奧には朽ちそうな木の鳥居が立っている。
厳かな雰囲気。映画「もののけ姫」に出てきそう。 -
浅間神社の横から火口の内側が良く見える。
ここから見ると、切り立った崖で内側が沈んでいる火口の形がよくわかる。
ちなみに、ここから落ちたら結構大事故なので、足に乳酸が溜まってる人は気を付けましょう(自戒)。 -
この辺りにはヤマグルマという木が多く、原生林みたいな風景。
湿り気も多いので、コケっぽいのがカーテンみたいに垂れ下がってたり。
火口の内側は小さな池や水たまりが多いみたい。
このあと、1280段の階段を必死に降りたけど、車に着いた時にはヒザが笑ってガクガクプルプルしてた。。。 -
車に乗って、しばらく進むと牧場が。「八丈富士ふれあい牧場」という所で、牛さんと間近に触れ合えます。
しかし、足がプルプルしてて、歩くのが辛い…。
牛と触れ合う元気ありません。。。 -
車で山を下りて、八丈一周道路へ。島の北にある八丈富士から、南の三原山方面へ走らせます。
港のある底土港(画像右下)から、島の南側へ向かう登龍(のぼりゅう)道路へ。
クネクネとつづら折りの道を登り、登龍峠展望台から撮影。
さっき登った八丈富士とその奥に八丈小島が。
風が気持ちよくて快適!疲れも吹き飛ぶね! -
島の南東の末吉地区へ。
廃校になった小学校跡に、地質展示室というのがあったので、見学。
入り口で主事さんに声を掛けないといけないらしく、何も言わずに入ろうとしたら「勝手に入っちゃダメじゃない!」と怒られました。
皆さんも気を付けましょう。。。 -
地質展示室は教室2部屋分を使って、八丈島や伊豆諸島の火山や地層の特徴を解説してくれている。
色々な石や溶岩など、伊豆諸島の島ごとの説明もあり、意外と(失礼)楽しめました。
帰りに主事さんにお礼を言って、次の目的地へ。 -
次に向かったのは、末吉温泉。通称「みはらしの湯」。
ここは絶景を眺めながら露店風呂に入れるという天然温泉。
入湯料は500円。八丈富士登山でプルプルのふくらはぎを癒してやるのだ! -
実際の温泉の写真は撮れないので、八丈島観光協会HPから借用。
こんな感じで絶景を眺めながら温泉に浸かれます。
泉質は茶色っぽくて、すんごい塩辛い!まぁ、海際やし、あったかい海水の温泉やね。
露店風呂には小さい虫がいっぱい浮いてるけど、それ以上に眺めがいいので癒される~ -
温泉であったまった後は、近くの八丈島灯台へ。
今でも現役みたいです。 -
さらに移動して、名古の展望台へ。
高低差のある急峻な場所なので、真下の岸壁と崖に大自然を感じる。
本当は水平線の先に青ヶ島が見えたんやけど、画像ではわからん・・・かな。
ここには安倍晋太郎による特攻兵器・震洋を偲ぶ石碑が建ってます。
八丈島は太平洋戦争中、本土防衛の最終防衛線として備えられてたみたいで、
モーターボートで敵艦に特攻する震洋の部隊が置かれていたそうです。
今こうやって気軽に観光している場所も、深い歴史が積み重なってるんですね。 -
歴史と言えば、もう一か所、八丈島の負のスポットへ。
その名も「人捨穴」。
八丈島は離島が故に、過去に何度も食糧難に見舞われ、口減らしのために老人をここに捨てにきた・・・そうです。
姥捨山みたいな場所やね。 -
現場は奧まで数十メートル続く洞窟。
入り口に小さな仏さんが置いてあります。
元々流刑地で、罪人が流されてきた八丈島。甘藷(サツマイモ)が入ってくるまで、島民には長く苦しい時代が続いたんやね。 -
宿の近くに戻ってきて、疲れた体が甘いものを欲してたので、スーパーの隣にある八丈島ジャージーカフェで明日葉ソフトクリームを。
もう少し高く巻いてほしいけど、贅沢は言えんか。
明日葉ソフトはほろ苦い抹茶ソフトみたいな感じで、美味しかった♪ -
夕飯は、ホテル近くの食事処「藍ヶ江水産」へ。
八丈島の地魚、干物などの海産物を中心に提供しているそうです。
夜は居酒屋営業らしいので、開店の17時過ぎに訪問しました~。 -
今日最初の客やったね。
店内は90年代に流行った(自分には)ど真ん中の曲が流れてる。
やっぱ島酎(島の焼酎)を飲まないとね。
突き出しはアジの南蛮、つまみに地魚のなめろうを。
本当は、ぶど(海藻を寒天状に固めた八丈島の料理)を食べたかったけど、
この日はないと言われて、残念ながら食べられませんでした。 -
しゃーない、この旅一番の思い出作るか!
伊豆諸島の名産と言えば、、、そう、くさや。
う○この香りがする干物。
でも、八丈島のくさやは他の島よりもマイルドな香りらしく、思い切ってトビウオのくさやを注文。
トビウオって、サンマくらいの大きさかと思ったら、小さめのサバくらいの身の厚さがあって、食べ応え十分。
もちろんくさやの香りもするけど、食べやすくて美味しい!
食事を終えて、まだ早い時間なので、もう少し飲みたい気分。
しかし、今夜は雨が降る予報なので、スーパーで島酎とつまみを買って宿で飲みなおすことに。
一人で飲んでると、ついつい飲んでしまい、いつの間にか熟睡・・・ -
次の日の朝、目を覚ますと天気は荒れ模様。
風が強くて、今日の午後の飛行機は飛ぶのかな…と確認すると、
朝一で八丈島から羽田に飛ぶ飛行機は欠航してるやん!
この風やと午後の便も欠航する予感が。
レンタカー屋さんに車を返す時に、「今日は飛行機飛びますかね?」と聞くも、「島の天気はわからんからね~」と断言を避ける回答。
まぁそらそうやわな。天気の話はだれにもわからん。
この時、午前9時過ぎ。
八丈島から東京に帰る船便は一日一便、午前9時40分発。海も荒れてるので、出航するかわからんけど、これを逃して、さらに飛行機が飛ばないと、東京に帰れなくなる。
さぁ、どうする…!?
とにかく、今日中に東京に帰ることを最優先して、港に送ってもらう。レンタカー屋のおじさんは、「まじめやねぇ~」と言ってたが、そういう島のおおらかさがやっぱり必要やね。
港では同じような境遇の人たちがチケットを買うために行列してる。
なんとか2等和室(雑魚寝ゾーン)の券を買い、船便で帰ることに。
さるびあ丸・・・また会ったね・・・。
意外と近い再会やったね。。。 -
出航する頃には、島はガスに覆われて何も見えない状態に。
強風・・・と言うより暴風。
それでも出航する船のありがたみに感謝。
出航時になぜか流れる「蛍の光」。
いやがおうにも悲しい気分に。 -
八丈富士も全く見えなくて、土産も全然買えなくて、観光するはずの午前中がパーに。
残念やけど、天気には逆らえません。
それでも、港には見送りの人が来てて、船に向かって全力で手を振ってくれて、出航後も船を追いかけて見送ってくれる。
そういう「おもてなし」の気持ちが、また島に来たいと思わせるんやろうね。
八丈島、いい島でした。 -
こうなったら、もう飲むしかない!
本当なら背徳感でワクワクするはずの朝10時のビールも、なんかモヤモヤした残念な気分・・・。
帰りの船内はなぜか、カップラーメンが人気のようで(皆焦って船に乗ったから)、船内はラーメン臭が漂う異様な空気。
しばらく甲板に出て、揺れと酔いを味わいます。 -
帰りも荒天のため、御蔵島には寄港せず。
離島のみなさん、ほんとご苦労様です。。。
今回学んだ船旅の課題は、時間をいかに潰すか、やね。
船内のwifiが限られてるので、録画をスマホにためておく、寝る、酒に溺れるなど、
それぞれの対策が必要です。 -
昼過ぎ、ANAで飛行機の状況を確認すると・・・「予定通り飛びます」だと!?
あんなに風が強かったのに、、、
しかも他空港への着陸や引き返しの条件もなく、
飛んじゃうの・・・?
船で帰るこの決断は何やったんや。。。 -
飛行機で帰れるなら、今日の午前中は、
八丈島歴史民俗資料館に行って、
八丈植物公園を散策して、
ゆっくりコーヒーでも飲んで、
お土産をじっくり選んで、
もう一回島寿司食べたり、
空港で飛行機を見学したり、
色々できたのに~! -
まぁ、ANAは親切なので、こういう状況で飛行機に乗らなかった分は払い戻してくれるみたいで。
ありがたいことです・・・。
何本目かのビールを空にし、さすがに船旅も飽きてきた頃に東京湾に帰ってきました。
ちなみに、東京湾内では12ノット(時速20キロ位)以下での航行が義務付けられてるらしく、ゆっくり進みます。
湿度100%の風を浴びながら、じっとりした東京に。 -
また会ったね、レインボーブリッジ。
本当は空から眺めてたはずなのに(←未練がましい)・・・ -
東京タワーの後ろに建ってるのは、最近オープンした麻布台ヒルズ。
東京タワーとほぼ同じ高さらしく、確かにデカい。
最頂部マニアの自分としては、次はあそこか…と狙いを定める。 -
結局、観光は中途半端な感じで終わってしまったけど、
その分、船旅を満喫(?)した旅行でした。
前の晩に飲み足りなくて買った島酎(ジョナリー)、ホント買っておいてよかった。
これでしばらくは島の気分を味わいながら思い出に浸れる。。。
まだ何か身体が揺れてる気がするのは、長時間船に乗ったせい?
それとも酔いのせい・・・?
皆さんも島に旅行の際は、スケジュールに十分余裕を持って行くことをお勧めします。
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