2024/06/02 - 2024/06/05
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YF二人旅さん
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スペインアンダルシアの旅の最後はマラガ。パラドールで3泊して、城址(城壁)、大聖堂、イスラム文化、美術館、食事、ショッピング・・・をゆっくりと楽しんだ。
コルドバやセビリアに比べると気温も低く、最高気温は25~26℃で比較的過ごしやすかった。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- エールフランス イベリア航空 JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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マラガのパラドールからの眺め。19時を過ぎているがまだまだ明るい。
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マラガのパラドールからの眺め。
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ようやく夕暮れ。パラドールの夕食は20時スタートだが、この日この時間帯はいっぱいで21時30分からとなった。翌日はゆっくりと市内観光なので、朝が遅くなっても問題なし。
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パラドールの部屋。1泊目はバスタブ付きの部屋が空いていなかったので、2泊目かバスタブ付きに変更してもらった。
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パラドールから朝の眺め。
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パラドールから遊歩道を歩いて、アルカサルとローマ劇場跡まで下りてくる。約20分かかった。
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ローマ劇場跡。
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まずはマラガ大聖堂へ。入場料はシニア料金で9ユーロ。
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マラガ大聖堂。
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マラガ大聖堂。
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マラガ大聖堂。
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マラガ大聖堂。
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マラガの旧市街。
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ショッピング街、ラリオス通り。
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アタラサナス中央市場。ここは地元の人のための店が並ぶ。
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アタラサナス中央市場。ここで昼食にしようと思っていたが、通りに面するテーブル席は満席。席もそれほど多くはなく、当分空きそうにないのであきらめる。
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アタラサナス中央市場からさらに歩いて、ショッピングセンターとデパートへ。この日はデパートInglesの屋上で昼食、マラガ市街の眺めが良い。
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市街と各地を結ぶバス通りの脇は通りに沿って公園になっており、緑が美しい。
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街をぶらぶらしてパラドールに戻って来る。帰りはタクシーを利用。パラドールのある山上と街中を何度も行き来したが、タクシーは7ユーロ前後、バスは1.4ユーロ。バスは1時間に1本程度。
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ヒブラルファロ城のライトアップが美しい。
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ヒブラルファロ城のライトアップ。
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パラドールから眺めるマラガの夜景。この日はアラカルトで軽めの夕食。といってもアルコールはしっかり。
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マラガの夜景。
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マラガの夜景。大聖堂がライトアップされて見える。
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夜のパラドール。
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翌朝、パラドールからの眺め。
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朝のパラドールからの眺め。
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パラドール。
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この日はヒブラルファロ城とアルカサバを訪れる。両方の入場料がセットでシニア料金2.5ユーロ、安い。
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ヒブラルファロ城からの眺め。
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ヒブラルファロ城。
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ヒブラルファロ城とマラガの街のジオラマ。
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ヒブラルファロ城。
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ヒブラルファロ城。
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ヒブラルファロ城、城壁が続く。
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ヒブラルファロ城を一旦出て、下のアルカサバに向かう。
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ヒブラルファロ城の城壁の横を下る。
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遊歩道の途中にある案内板。
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城壁の横を下る。
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下りきってアルカサバの入口に到着。入場券を買う行列が出来ていたが、共通入場券を買ってあるのでそのまま待たずに入場。
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アルカサバ。
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アルカサバ。
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アルカサバの城壁。
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アルカサバ。
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アルカサバ。
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アルカサバ。
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アルカサバ。上の方はヒブラルファロ城。
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アルカサバ。
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アルカサバをゆっくり見て、次はピカソ美術館へ。歩いてすぐ。
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ピカソ美術館。
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ピカソ美術館。
ピカソ美術館を見た後は街中をぶらぶら。少し疲れてきたので一旦パラドールまで戻って休憩。街中と山上の行ったり来たりも、タクシーとバスの利用で苦にならず。 -
スペイン最終日の夕食は、ピカソ美術館近くのちょっといいレストランへ。メニューに合わせたワインのペアリングをシェアで依頼したが、快く受けてくれた。スペイン各地のワイン5種、料理とともに大変おいしかった。途中、厨房案内もあり楽しめた。
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夕食を終えて外に出る。22時過ぎ。アルカサバとローマ劇場跡のライトアップが美しい。
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最終日、マラガの闘牛場近くでバスを降りて海岸へ。
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マラゲータ・ビーチ。マラガはコスタ・デル・ソルの表玄関と呼ばれている。
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マラゲータ・ビーチ。
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マラゲータ・ビーチ。
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マラゲータ・ビーチ。
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マラガ湾。
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マラガ湾に面したショッピング街。
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すぐ近くにあるマラガポンピドゥー美術館。独特の外観。
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マラガポンピドゥー美術館。入場料はシニア4ユーロ。
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マラガポンピドゥー美術館。
見学後、パラドールに預けていた荷物を受け取ってマラガ空港へ。タクシーで20分程度、30ユーロ。マラガから途中パリで1泊して帰国。
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