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(1)からの続き<br /><br /><br />3月17日(日)<br /> 実質、最終日です。帰国のフライトは18日(月)午前01時30分で明日未明ですから今晩遅くです。<br /><br />朝7時前に起き、同じ建物とはいえいつもの少し離れたバイキング朝食会場へ。時間はたっぷりあるし、行きたいところはほとんど済ませてあるのでゆっくりします。ほとんど荷造りをして出かけました。このホテルは、チェックアウトは遅く午後1時ですから、戻って来てするつもりです。<br /><br /> 国立美術館前の駅で少しTransmilenioのカードに数百円分を入金し、適当にバスに乗りました。またしてもグーグルマップで方向、位置を確認しながら適当に連結トローリーバスで北へ向かいます。途中で北西の空港の方向へ向かうのであわてて下車しました。何となく北上したかったので。今度は適当に普通のバスを乗り継ぎ適当に下車しました。目の前にコロンビア大学病院と書いた病院がありますが、大学付属病院にしては余りに小さいので分院でしょうか?<br /><br />近くに巨大なメトロポリタン・シモン・ボリバル公園があります。大きな池もあります。入り口の一部でトウモロコシを買って食べて少しぶらぶらしましたが、全部回ると時間だけかかりそうなので止めました。<br /><br />地図で見ると、以前、ウーバーの車窓から見えた南米らしい立派なサッカー球場が近いのでそこを目指してその方向らしいバスへ乗り、うまく見える所あたりで降りて歩いて球場の外観を見に行きました。外観だけですが、やはり立派なサッカー場のようです。そう言えば、ワールドカップで日本はコロンビアに負けたことがありましたね。<br /><br />目の前に大きなTransmilenioの乗り場があり、適当に南方向に向かう車両に乗り込みました。グーグルで確認して、ある程度までホテルへ近づいたところで急いで降り、ウーバーで1時ギリギリにホテルへ戻りチェックアウトしました。荷物はもちろんフロントに預けます。<br /><br />身軽になって、まず気になっていた目の前の国立美術館そのものへ入りました。パスポートコピーで年齢60歳以上を証明し、無料で入場できました。でも、大した展示はなく、ボテロの絵だけは数枚あり、人物がみんな肥満なのですぐに分かりました。<br /><br />もう何回も歩いた旧市街への道を歩きましたが、今日は日曜日のためかやたら人々で賑わっていて、歩行者天国のような感じでした。家族連れが多いのです。<br /><br />昼食はLa Cucharita Colombiana(Restaurante Tipico)(名前からたぶんコロンビア郷土料理店)でPescados(魚料理)からBagre Frito(ナマズのフライ)を選びました、37.5Mペソ(1,400円程度)です。ナマズはアメリカでは何回か食べたことがありますが、あっさりした白身の魚です。予想通り、白いご飯、焼きバナナ、フライドポテト、アボカド、刻み野菜、魚のフライには小さいレモン?(緑色)が3切れ(要するに、ボリュームあり)が定食として一緒にきます。ドリンクはコロンビアで気に入ったLimonade(レモネ―ド)で今回はNatural、つまり本当のレモネードだけです。4.5Mペソです。合計42Mペソ(1,500円程度)です、庶民的な店だけあって日本と同じような値段でボリュームたっぷりです。今、欧米へ行くと円安で大変ですが・・・<br /><br />ずっと気になっていてずっと閉まっている広場の近くの教会Iglesia Nuestra Senora de las Nieves は今日も中に入れず残念です。外観は昨年行ったアンダルシア地方(コルドバ)のメスキータとそっくりで、是非内装を見てみたかったのですが・・・<br /><br />次に歩いて近い教会Iglesia de San Franciscoへ行ってみました。ここもどうせ閉まっていると思ったら正面と思っていた入り口でなく、反対側の奥の方から入れました! ここもかなり祭壇は豪華でしたが、残念ながら珍しく写真撮影は禁止でした。<br /><br />どこの街でも中心地にあるCatedral (Primada de Colombia)へも行きました。前の広場は市民の憩いの場で、私もすでに何度も近くは通りました。大聖堂の中についに入ってみましたが、外観の割に中は意外と祭壇などの内装が質素でした。<br /><br />最後の観光に、ホテルからずっと見ていた山、モンセラッテ山の方向へ向かいました。<br />その前に目の前のベージュ色の教会Iglesia de Nuestra Senora de la Candelariaにも入りましたが、流石にどの教会もそれなりに内装も立派です。<br /><br />山へ上るケーブルカーtelefericoは見えているのですが、歩くと結構遠く、歩き疲れてウーバーを呼ぶのですが日曜日のせいか空車がありません。仕方なくずっと歩いて何とかたどり着きました。見えている割には曲道ばかりで遠かったです。<br /><br />元気いっぱいの私にはありがた迷惑の面もあるのですが、ここも高齢者割引で日曜日割引もあり往復14Mペソ(500円程度)でした。少し早めに来てよかったです。今日は日曜日なので夜景を楽しめる夜の便まではなさそうです。結果的にギリギリの時間でした。<br /><br />行列もあり、午後4時50分にようやく頂上へ着きました。山の上の教会の目の前にケーブルカーが到着します。ちょうど催してトイレを探してずいぶん歩き回りました。有料ですが千ペソ(40円)で大したことはないですが、トイレットペーパーがありません! 少し焦りましたが、有料でそんなはずはありません。よく見ると入り口にまとめて置いてありました。教会の辺りから市街の景色を楽しんだ後、隣の山を見ると南米でよくあるキリストの大きな像があります。<br /><br />ゆっくりして下りようとしましたが、下りもかなりの行列でした。かなり薄暗くなった18時10分頃ケーブルカーで下まで下りました。幸い、今度はウーバーがつかまりホテルまで帰れました。もうチェックアウトしているので、のんびりホテルのロビーでスマホの充電をしました。軽く食べてから空港へ行こうとしましたが、日曜日の夜は店じまいが早く意外とレストランがありません。仕方がないので出店で焼きトウモロコシのみ食べました。<br /><br />ホテルで荷物を受け取り、ウーバーでボゴタ空港第1ターミナルへ行きました。やはり午後9時でもまだ早過ぎてカウンターが開いていません。喫茶店を見つけケーキとコーヒーで時間を潰し、出発3時間前の午後10時半を過ぎるとようやくAエリアでチェックインが始まりました。<br /> <br />3月18日(月)<br /> 午前1時半発のNH便になっていますが、実際はUA206便で、手続きに混乱しました。実際には出国手続きも自動の器械のみで簡単でした。今回は往復100万円も払ってANAのビジネスクラスなのですが、復路のボゴタ~ヒューストンまではエコノミークラスなのでラウンジも使えません。しかも、機内に入ると38列席で最後尾! リクライニングも倒せない最悪の席です!ただ時間的に寝た方がいいので、どうせ大したことないエコノミーの食事はパスして、ジンジャーエールだけ飲んで寝ました。睡眠時無呼吸症候群でCPAPまで普段は使っている私ですが、不思議と機内では眠れます。もちろんCPAPは使えませんが。<br /><br />午前6時35分ヒューストン空港に到着し、ビジネスクラスなので今度はUnited Club ではなく、Polaris Loungeが使えました。時間的に朝食ですが、アメリカにしても大した朝食ではありませんでした。それでも、ラウンジなのでゆっくりできて11時15分発のヒューストン~羽田便に乗りました。<br /><br /><br />3月19日(火)<br />時差があるので、羽田には翌日の15時20分に予定より早く到着しました。羽田18時発で福岡まで帰る便が一時間遅れ19時出発になり、21時頃福岡へ到着して10泊13日の南米コロンビアだけの旅が終わりました。<br /><br /><br /><br />「空飛ぶドクター」(登録商標)<br />坂本泰樹<br />

南米のコロンビアへ!(2)

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2024/03/07 - 2024/03/19

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空飛ぶドクター

空飛ぶドクターさん

(1)からの続き


3月17日(日)
 実質、最終日です。帰国のフライトは18日(月)午前01時30分で明日未明ですから今晩遅くです。

朝7時前に起き、同じ建物とはいえいつもの少し離れたバイキング朝食会場へ。時間はたっぷりあるし、行きたいところはほとんど済ませてあるのでゆっくりします。ほとんど荷造りをして出かけました。このホテルは、チェックアウトは遅く午後1時ですから、戻って来てするつもりです。

 国立美術館前の駅で少しTransmilenioのカードに数百円分を入金し、適当にバスに乗りました。またしてもグーグルマップで方向、位置を確認しながら適当に連結トローリーバスで北へ向かいます。途中で北西の空港の方向へ向かうのであわてて下車しました。何となく北上したかったので。今度は適当に普通のバスを乗り継ぎ適当に下車しました。目の前にコロンビア大学病院と書いた病院がありますが、大学付属病院にしては余りに小さいので分院でしょうか?

近くに巨大なメトロポリタン・シモン・ボリバル公園があります。大きな池もあります。入り口の一部でトウモロコシを買って食べて少しぶらぶらしましたが、全部回ると時間だけかかりそうなので止めました。

地図で見ると、以前、ウーバーの車窓から見えた南米らしい立派なサッカー球場が近いのでそこを目指してその方向らしいバスへ乗り、うまく見える所あたりで降りて歩いて球場の外観を見に行きました。外観だけですが、やはり立派なサッカー場のようです。そう言えば、ワールドカップで日本はコロンビアに負けたことがありましたね。

目の前に大きなTransmilenioの乗り場があり、適当に南方向に向かう車両に乗り込みました。グーグルで確認して、ある程度までホテルへ近づいたところで急いで降り、ウーバーで1時ギリギリにホテルへ戻りチェックアウトしました。荷物はもちろんフロントに預けます。

身軽になって、まず気になっていた目の前の国立美術館そのものへ入りました。パスポートコピーで年齢60歳以上を証明し、無料で入場できました。でも、大した展示はなく、ボテロの絵だけは数枚あり、人物がみんな肥満なのですぐに分かりました。

もう何回も歩いた旧市街への道を歩きましたが、今日は日曜日のためかやたら人々で賑わっていて、歩行者天国のような感じでした。家族連れが多いのです。

昼食はLa Cucharita Colombiana(Restaurante Tipico)(名前からたぶんコロンビア郷土料理店)でPescados(魚料理)からBagre Frito(ナマズのフライ)を選びました、37.5Mペソ(1,400円程度)です。ナマズはアメリカでは何回か食べたことがありますが、あっさりした白身の魚です。予想通り、白いご飯、焼きバナナ、フライドポテト、アボカド、刻み野菜、魚のフライには小さいレモン?(緑色)が3切れ(要するに、ボリュームあり)が定食として一緒にきます。ドリンクはコロンビアで気に入ったLimonade(レモネ―ド)で今回はNatural、つまり本当のレモネードだけです。4.5Mペソです。合計42Mペソ(1,500円程度)です、庶民的な店だけあって日本と同じような値段でボリュームたっぷりです。今、欧米へ行くと円安で大変ですが・・・

ずっと気になっていてずっと閉まっている広場の近くの教会Iglesia Nuestra Senora de las Nieves は今日も中に入れず残念です。外観は昨年行ったアンダルシア地方(コルドバ)のメスキータとそっくりで、是非内装を見てみたかったのですが・・・

次に歩いて近い教会Iglesia de San Franciscoへ行ってみました。ここもどうせ閉まっていると思ったら正面と思っていた入り口でなく、反対側の奥の方から入れました! ここもかなり祭壇は豪華でしたが、残念ながら珍しく写真撮影は禁止でした。

どこの街でも中心地にあるCatedral (Primada de Colombia)へも行きました。前の広場は市民の憩いの場で、私もすでに何度も近くは通りました。大聖堂の中についに入ってみましたが、外観の割に中は意外と祭壇などの内装が質素でした。

最後の観光に、ホテルからずっと見ていた山、モンセラッテ山の方向へ向かいました。
その前に目の前のベージュ色の教会Iglesia de Nuestra Senora de la Candelariaにも入りましたが、流石にどの教会もそれなりに内装も立派です。

山へ上るケーブルカーtelefericoは見えているのですが、歩くと結構遠く、歩き疲れてウーバーを呼ぶのですが日曜日のせいか空車がありません。仕方なくずっと歩いて何とかたどり着きました。見えている割には曲道ばかりで遠かったです。

元気いっぱいの私にはありがた迷惑の面もあるのですが、ここも高齢者割引で日曜日割引もあり往復14Mペソ(500円程度)でした。少し早めに来てよかったです。今日は日曜日なので夜景を楽しめる夜の便まではなさそうです。結果的にギリギリの時間でした。

行列もあり、午後4時50分にようやく頂上へ着きました。山の上の教会の目の前にケーブルカーが到着します。ちょうど催してトイレを探してずいぶん歩き回りました。有料ですが千ペソ(40円)で大したことはないですが、トイレットペーパーがありません! 少し焦りましたが、有料でそんなはずはありません。よく見ると入り口にまとめて置いてありました。教会の辺りから市街の景色を楽しんだ後、隣の山を見ると南米でよくあるキリストの大きな像があります。

ゆっくりして下りようとしましたが、下りもかなりの行列でした。かなり薄暗くなった18時10分頃ケーブルカーで下まで下りました。幸い、今度はウーバーがつかまりホテルまで帰れました。もうチェックアウトしているので、のんびりホテルのロビーでスマホの充電をしました。軽く食べてから空港へ行こうとしましたが、日曜日の夜は店じまいが早く意外とレストランがありません。仕方がないので出店で焼きトウモロコシのみ食べました。

ホテルで荷物を受け取り、ウーバーでボゴタ空港第1ターミナルへ行きました。やはり午後9時でもまだ早過ぎてカウンターが開いていません。喫茶店を見つけケーキとコーヒーで時間を潰し、出発3時間前の午後10時半を過ぎるとようやくAエリアでチェックインが始まりました。
 
3月18日(月)
 午前1時半発のNH便になっていますが、実際はUA206便で、手続きに混乱しました。実際には出国手続きも自動の器械のみで簡単でした。今回は往復100万円も払ってANAのビジネスクラスなのですが、復路のボゴタ~ヒューストンまではエコノミークラスなのでラウンジも使えません。しかも、機内に入ると38列席で最後尾! リクライニングも倒せない最悪の席です!ただ時間的に寝た方がいいので、どうせ大したことないエコノミーの食事はパスして、ジンジャーエールだけ飲んで寝ました。睡眠時無呼吸症候群でCPAPまで普段は使っている私ですが、不思議と機内では眠れます。もちろんCPAPは使えませんが。

午前6時35分ヒューストン空港に到着し、ビジネスクラスなので今度はUnited Club ではなく、Polaris Loungeが使えました。時間的に朝食ですが、アメリカにしても大した朝食ではありませんでした。それでも、ラウンジなのでゆっくりできて11時15分発のヒューストン~羽田便に乗りました。


3月19日(火)
時差があるので、羽田には翌日の15時20分に予定より早く到着しました。羽田18時発で福岡まで帰る便が一時間遅れ19時出発になり、21時頃福岡へ到着して10泊13日の南米コロンビアだけの旅が終わりました。



「空飛ぶドクター」(登録商標)
坂本泰樹

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
5.0
グルメ
4.5
交通
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
100万円以上
航空会社
ANA ユナイテッド航空
旅行の手配内容
個別手配
  • ボゴタの最終日<br />大きな公園

    ボゴタの最終日
    大きな公園

  • ボゴタ<br />以前ワールドカップで日本を破ったコロンビア<br />もちろん地元にチームがあり、サッカースタジアムも

    ボゴタ
    以前ワールドカップで日本を破ったコロンビア
    もちろん地元にチームがあり、サッカースタジアムも

  • ボゴタ<br />サッカー競技場

    イチオシ

    ボゴタ
    サッカー競技場

  • ボゴタ国立美術館

    ボゴタ国立美術館

  • ボゴタ国立美術館<br />民族衣装

    ボゴタ国立美術館
    民族衣装

  • ボゴタ国立美術館<br />ここにもボテロの作品が

    ボゴタ国立美術館
    ここにもボテロの作品が

  • 日曜日の街並み<br />ボゴタ

    日曜日の街並み
    ボゴタ

  • 日曜日の街並み<br />ボゴタ

    日曜日の街並み
    ボゴタ

  • ボゴタ<br />教会

    ボゴタ
    教会

  • ボゴタ<br />旧市街の中心<br />カテドラル(大聖堂)

    ボゴタ
    旧市街の中心
    カテドラル(大聖堂)

  • ボゴタ<br />カテドラルの内部

    ボゴタ
    カテドラルの内部

  • カテドラルの内部

    カテドラルの内部

  • ボゴタ<br />豊富な果物

    ボゴタ
    豊富な果物

  • ボゴタにも<br />カラフルな家が

    ボゴタにも
    カラフルな家が

  • ケーブルカーでモンセラッテ山へ<br />ボゴタ

    ケーブルカーでモンセラッテ山へ
    ボゴタ

  • モンセラッテ山頂上<br />隣の山にキリスト像が<br />(南米では多い)

    モンセラッテ山頂上
    隣の山にキリスト像が
    (南米では多い)

  • モンセラッテ山頂上の教会

    モンセラッテ山頂上の教会

  • ケーブルカー

    ケーブルカー

  • 帰国時のビジネスクラス

    帰国時のビジネスクラス

  • ビジネスクラス食事<br />3皿の1つ

    ビジネスクラス食事
    3皿の1つ

  • ビジネスクラス食事<br />3皿の1つ

    ビジネスクラス食事
    3皿の1つ

  • ビジネスクラス食事<br />デザート

    ビジネスクラス食事
    デザート

  • 7、8年前にイタリアで50ユーロ<br />(当時は6,500円程度)で何十回も世界中を<br />回ったカバン<br />流石に今回で限界!

    7、8年前にイタリアで50ユーロ
    (当時は6,500円程度)で何十回も世界中を
    回ったカバン
    流石に今回で限界!

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