2023/05/27 - 2023/05/29
1位(同エリア10件中)
RAINDANCEさん
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アメリカ南部ノースカロライナ州、メクレンバーグ郡庁所在地の市であるシャーロットを訪れました。18世紀末頃のゴールドラッシュには金鉱の街として栄え、その後は綿織物産業、20世紀後半は金融センターとして成長を遂げてきた州最大の町です。また、アメリカで人気のモータースポーツ「ナスカー(NASCAR)」の聖地としても知られています。
★カロライナの豪快BBQを食し、「ナスカーの殿堂」を訪問。
★雨での順延にもめげずナスカーのレースを観戦。最高峰のカップ・シリーズの「コカ・コーラ600」、そしてついでにエクスフィニティ・シリーズの「アルスコ300」を観戦。
[いただいた郷土料理/ご当地グルメ]
◎シャーロットのクラフトビール
◎カロライナのBBQ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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サウスカロライナ州のシャーロットで毎年メモリアルデーの週末に開催される、アメリカで人気の自動車レース、NASCAR(ナスカー)の観戦へ。
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ジョージア州の某田舎町からクルマで約3時間半、雨に煙るシャーロットの市街が見えてきました。
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市街の外れで、目を付けていたレストラン「マッコイズ・スモークハウス・アンド・サルーン(McKoy's Smokehouse and Saloon)」にてランチです。
シャーロット市街の外れにあるバーベキューレストラン by RAINDANCEさんマッコイズ スモークハウス アンド サルーン ステーキ・グリル
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まずはクラフトビール。ここはシャーロットの地ビールでいきましょう。「シュガー・クリーク・ブラッド・オレンジ(Sugar Creek Blood Orange)」と「オーエムビー・カッパー(OMB Copper)」、柑橘香るペールエールとデュッセルドルフタイプのアルトビール。
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メインの前に「スープ&サラダ」をオーダー。
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そして来ました、お店オススメのメイン!「LTD(Living the Dream)」と名付けられたコンビネーションメニューです。二人でも食べきれるかどうか...。
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BBQポーク、ピット・スモークド・ポット・ロースト、スモークドBBQチキン...カロライナ名物のド迫力BBQとともにシャーロットが始まりました。
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ランチの後に少し市外観光する計画だったのですが、雨が強まって来たのでホテルに直行。市街の中心からはの南西の外れにある「ステイブリッジ・スイート・シャーロット・エアポート・エリア(Staybridge Suites Charlotte Arpt Area-Tyvola)」にチェックイン。
空港に近い郊外、客室はいいのですが総合的には料金の割にいまひとつ by RAINDANCEさんStaybridge Suites Charlotte Arpt Area - Tyvola By IHG ホテル
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ステイブリッジ、いつも利用している同じIHG系列のホリディ・インに比べるとちょっとソフィスティケイト。
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広いラウンジ。
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広い客室。
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キッチンに大きな冷蔵庫。
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キレイなバスルーム。
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洗面台の排水が詰まって水はけが悪かったのだけが残念。
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小さいながらもプールに…
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...フィットネスジム。BBQをたらふく食べても、ここでカロリーを消費できます。
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雨は止む気配はありません。翌日のレースが心配です。
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翌朝...朝食のダイニングは連休だけに混雑。
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メニューはホリディ・インとあんまり変わりませんでした。ちょっとガッカリ。
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見慣れたソーセージとオムレツ、そしてビスケット。それでも外で朝食をとるよりは手軽で安く済むので良しとしましょう。
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チェックアウト後、シャーロット市街の中心へ。レースは夕方からなので、それまでは市街観光です。
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…といっても訪れたのはほぼ、ナスカーのレースを見る前にぜひ訪れておきたかった「ナスカー殿堂(NASCAR Hall of Fame)」のみですが。シャーロットはナスカーに参戦するチームの拠点が多く、この殿堂もあることから「ナスカーの聖地」とされている様です。
ナスカーに関するあらゆることを知ることができます by RAINDANCEさんナスカーの殿堂博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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朝の10時ごろですが、チケット売り場は既に行列。この中の多くが、レースも見に行くのだと思います。
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グッズやミールが付かない基本のチケットは大人ひとり27ドル。
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NASCARは、National Association for Stock Car Auto Racing, Inc.という主催団体の名称の頭文字で、ストックカーと呼ばれる市販車両を使って始まったレースです。
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20世紀前半にアメリカ南部でアマチュアレースとして始まったそうです。フロリダ州のデイトナ・ビーチに腕に自信のドライバーが市販車で競い合ったのが直接の発祥なのだとか。
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そして80余年の歴史の中で進化していき、観客が楽しめるように規定が見直され、現在では市販車とはまったく違うレース専用車両で行われてます。このカウル、ヘッドライトは本物ではなく書かれた絵なんです。ドアもありません。
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パイプフレームで組まれた車体に、規定に沿った市販車形状に似せたボディが被せられてます。ベースとされる市販車や装備によって性能の公平性を保つためだそうです。
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歴史を感じさせるレースカー。
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ザ・アメ車...って感じですね。
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日本ではあまり馴染みのないNASCARですが、アメリカでは人気が高いモータースポーツ。
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殿堂っぽい部屋。
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こちらには、殿堂入りしていると思われるナスカーのドライバーが各パネルで紹介されています。
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例えばこちらは、2023年に殿堂入りしたハーシェル・マグリフというドライバーに関する展示。
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1950年にサウスカロライナ州のダーリントン・レースウエイで彼が乗った、借り物のオールズモービルが展示されていました。
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レースでの優勝回数もさることながら、73歳という高齢まで現役で乗り続け、90歳の2018年にはナスカーの公認でアリゾナのレースを走りました。そんな感じが殿堂向きだったのかな?
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ディズニーアニメでおなじみの「カーズ(Cars)」、この映画でのレースの舞台はNASCARがモデルらしい。
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車両だけでなくユニットも展示。こちらはパワートレインとアクスル。エンジンはV8のOHVで800馬力出るそうです。意外にも今どきOHVなんですね。
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パイプフレームで組まれた車体。規定で車両重量はF3とかより重めです。ストックカー(市販車)レースとして始まったレースですが、今は実質は異なります。
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ナスカー・シリーズで各地を転戦するためのサポートカーも展示されていました。
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内部は、レースカーのメンテ道具を格納すると思われるキャビネット。
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リビングルームも付いてます。
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全米23の地域、24のレース場で開催されるナスカー・シリーズ。トップ3カテゴリーは全米を転戦し、年間94戦行われます。
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ナスカーのオーバルトラックをドライブするシミュレーション。人気のアトラクション。
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ナスカー発祥のフロリダ州「デイトナ・ビーチ」の展示。ナスカーでもっとも有名なイベントは今でも「デイトナ500」です。
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トロフィーがたくさん。
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この方(米人)、アメリカのラーメンチェーン「JINYA(陣屋)」のTシャツ。ラーメン好きなんですね、きっと。
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トヨタ自動車が日本の自動車メーカーでは唯一、「カムリ」でNASCARに参戦しています。
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ストックカーとレース仕様を半々でくっつけた展示。
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そして一番人気だったのがこちら。すごい行列。
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レースカー(に模したもの)に乗るレースシミュレーター、8台で競います。競う様子を上部のプロジェクションで中継。あたかもNASCARに出走したかのような気分を味わう趣向ですね。
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ナスカー殿堂をあとにし「レビン博物館(Levine Museum)」へ、シャーロットと南部の歴史を知るために訪れました…が…
かつての大きな博物館ではなくなりビルの小さな一室に変わってしまったようです。無料ですが訪れる価値は? by RAINDANCEさんレビン ニューサウス博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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…あれ?事前調査と違う?どうやら、かつての博物館ではなくなり、ビルの小さな一室に変わってしまったようです。改装のための仮設?それすらも分からず。
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展示内容も期待したものとはほど遠く、ここを訪れる価値は無いと感じました。(駐車場も無いので、近隣の有料駐車場に入れてまで)
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さて、いよいよ「シャーロット・モーター・スピードウェイ(Charlotte Motor Speedway)」へ向かいます。スピードウエイは厳密には、シャーロットの北東隣のコンコードという町にあります。いやー雨が止まないですね。レースはどうなるのかな?
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昨日の予報では、レースが始まる頃には雨は上がる感じでしたが…。駐車場は1日20ドル。
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クルマを置いて、10分ほど歩いてサーキットへ。既に大勢の人が詰めかけています。
NASCARの聖地にある、NASCARレースを開催するオーバルトラックのレース場 by RAINDANCEさんシャーロット モーター スピードウェイ スタジアム・スポーツ観戦
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観覧席(指定席、公式サイト経由のチケットマスターで購入)で待っていましたが、残念ながら雨は止まず...”明日へ順延”のアナウンス。F1などは雨でもやりますよね?でもナスカーのオーバルトラック(楕円形のコース)では雨だと中止になるんです。
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左回りオーバルでは左に曲がりやすいサスセッティングでスピンだらけになり、ワイパーもライトもないのでゆっくり走るしかなくなる→エンターテイメント性がゼロ…ということで中止になるみたいです。仕方がないのでお土産でも買って翌日出直すことに。
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そして、市街の北部にあるホテル「キャンドルウッド・スイート・ハンターズビル・レイク・ノーマン・エリア(Candlewood Suites Huntersville-Lake Norman Area)」に着きました。
客室にヘアドライヤーがありません(貸し出しもない) by RAINDANCEさんキャンドルウッド スイーツ ハンターズビル by IHG ホテル
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予定では、レースが終わる時間は夜遅いので、レースを見終わった後に泊まる予定でした。フロントでチェックイン。
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そして、翌朝午前中はノーマン湖に寄ってから帰る予定でした。客室は広い。
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バスルームも悪くありません。...が、ヘアドライヤーがありません。フロントに言ったら、「ウチは客室にドライヤは置かないホテル、貸すからちょっと待って...あら、だれか持ってったのかしら、無いわ。」とのこと。
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確かにIHGホテルズとしては安い料金だったので選んだのですが、ドライヤが無かったのは初めて。髪をエアコンで自然乾燥させて...おやすみなさい。
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翌朝...ホテルは素泊まりですので近くのレストランへ。「ボブ・エバンス(Bob Evans)」。
アメリカ南部のみに展開する朝食レストラン・チェーン by RAINDANCEさんボブ エヴァンス (ハンターズヴィル店) アメリカ料理
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「IHOP」「Waffle House」などと同様の朝食系のレストランの様ですが、アメリカ南部のみに展開するレストラン・チェーンです。
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席に着いたらいつものように、「とりあえずコーヒー」。コーヒーすすりながらメニューを選びます。
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メニューはIHOPなどと似たり寄ったりなのですが...。私はオーソドックスな「ダブル・ミート・ファーマーズ・チョイス」、目玉焼き2個(オーバー・ミディアム)にソーセージとベーコン、そしてポテトはハッシュドポテトを選んでオーダー。ホットケーキ(パンケーキ)かフレンチトースト付きなのでホットケーキをチョイス。
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妻は「ウエスタン・オムレツ」、角切りのヒッコリー・スモークハム、玉ねぎのソテー、赤&緑ピーマンを、卵3個を使った卵焼きで包み、チェダーチーズをかけたオムレツ。
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開けてみるとこんな感じ。オムレツはチェーンによって、卵の焼き方や具にちょっと個性があったりします。
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オムレツにもパンケーキかフレンチトーストが付き、ボリュームは満点。アメリカ人にとって、週末の朝食は家族や友達と外へ食べに行くのが大きな楽しみ。朝食系レストランが多いことも頷けます。
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朝から食べ過ぎてちょっと吐きそうになりながら、再びシャーロット・モーター・スピードウェイへ。
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この日は駐車場が無料。主催者側も、さすがに前日中止になってまた20ドルを取るのは気が引けるようです。
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曇ってますが雨は降っていません。今日は大丈夫かな。
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実は、2日前の土曜日に行われる予定だったエクスフィニティ・シリーズも雨で順延になっており、この日は順延になった2つのレースが行われます。2つのレースが観戦できてラッキー?
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まずは午前11時から、土曜日に予定されていたエクスフィニティ・シリーズの「アルスコ300」というレースが行われるのでまずはそれを観戦...あれ?まさか...雨?
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コースに降ってくる雨を乾かす、ジェットドライヤー車が出動。こんなのあるんですね~。
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関係者の努力が報われてどうやらレースが開催される様です。
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エクスフィニティ・シリーズのレースがスタート!
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第1ステージの勝者は#19トヨタのこの方、NASCAR最高峰のカップ・レースの前座的なレースではありますが迫力ありました。この後また雨が降り出したのでレースは中断、サーキットの外へ買い物に行くことにしました。
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そして午後2時半ごろに戻ってきました。青空が見えてきましたよ!もうすぐカップ・シリーズの「コカ・コーラ600」のスタート時間です。本来の日曜なら午後6時のスタートでしたが、月曜のメモリアルデーに順延になったことからスタート時間は午後3時に変更されています。
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なお、私たちが座っているGNタワー席からオーバルトラックをパノラマで撮るとこんな感じ。オーバルの中にキャンピングカーで入り、泊まりながら観戦するチケットもあります。かなり高いですが。
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スタート前にスナックを調達しておきましょう。考えることは皆同じ。
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この方も準備万端。なにせ600マイルの長丁場のレースですから。
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私たちもビールとチキンテンダーを抱えて観戦開始です!
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開会式。
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なんだかお偉い雰囲気の方々が何かスピーチして、国歌斉唱(全員起立)の後、いよいよスタートです。
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ピットの様子が大型ビジョンで映し出されます。
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CocaCola600カラーの…ペースカーかな、これは。
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ピット脇でドライバーが乗り込み…
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…レースカーの隊列が動き出しました!
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ペースカーが隊列を率いてのローリング・ラップ。
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各車、ウィービングや加減速しながらタイヤやブレーキを温めます。
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そしてペースカーが抜け、ローリング・スタート!お客さんが総立ちでタオル振り回してます。爆音とともに、レースで一番盛り上がる瞬間。
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ヴオォォォォォォォーーーーーーン…という独特の爆音を響かせて車群がオーバルトラックの周回を始めます。耳栓は必須です。(売店で売ってます)
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妻が応援するのは#9のチェイス・エリオットが駆るシボレー(一番インコースに居る車)です。応援する理由は、シャツやキャップのデザインが気に入ったから(レース前に購入済み)らしい。しかし、あと調べると、2020年に弱冠24歳でカップ・シリーズ王者となり、親子2代でNASCARの頂点に立った人気のドライバーでした。またエリオットはジョージア州出身で、私たちが今住んでいる州と同じ...という縁もありました。妻の嗅覚恐るべし。
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ドローンが車群を追いかけます。
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おっと、向こうで白煙が!
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スピンが起きたようです。#8のシボレー。
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こうなると、CAUTIONが出て一旦ペースカーが入ります。
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ハーイやり直し。
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そしてまたスピン&クラッシュ。このクラッシュで、妻お気に入りの#9のエリオット車はリタイヤしてしまいます。残念!
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またスピン。
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大体は車同士が小競り合いで接触してスピン…という場合が多いようです。
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こういったスピンやクラッシュがたびたび起こるので、散らばった車列がぐっと縮まり、またローリング・スタートで始まるので思わぬ逆転劇が生まれレースが面白くなります。
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コカ・コーラ600は、オーバルトラックを400周(600マイル)走るのですが、一気に走るのではなく100周ごとの4ステージに分かれます。その第1ステージで勝ったのがこちら、#24のシボレーを駆るウイリアム・バイロン。
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第2ステージで勝ったのが、#17のフォードを駆るクリス・ブッシャー。
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第3ステージは、終盤で#12のフォードを#45と#19のトヨタが追撃する白熱のトップ争い。やはり日本勢としてトヨタに頑張って欲しいところ。
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その第3ステージで勝ったのが、#12のフォードを駆るライアン・ブレイニー。各ステージでのウィナーと上位者には順位に応じたポイントが付与されるという特典があるのですが、もちろんファイナルステージの順位がこのレースでの優勝ということになるようです。
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さて、いよいよファイナルステージ!…と言いたいところですが、明日の仕事に備えてもう帰途につかなくてはなりません。雨で1日順延になりましたので、最後までレースを観て後泊するプランが崩れてしまいました。
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後ろ髪を引かれながら、シャーロット・モーター・スピードウェイをあとにします。画像にあるスタンドが私たちが座っていたGNタワー席。斜めの屋外の座席です。
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ちなみに総合優勝は、第3ステージで勝った#12のフォードを駆るライアン・ブレイニーが第4ステージも制した模様。
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モータースポーツとしては重量級の1.5トンを超えるボディを、V8の800馬力で時速300キロ以上で走らせる...F1やF3とはまた違った迫力が魅力ながら、これからの時代にマッチしない感が溢れているだけに存続が心配ではあります。ということもあり、20世紀に発祥した文化として見ておこうと思いました。...いや、でもここはアメリカ、当分は多くの人々がこの魅力に取りつかれたままかもしれません。#9エリオットのキャップとシャツに身を包んだ妻。最後に記念撮影。
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今回は、シャーロット観光といっても、ほぼナスカー(NASCAR)一色の旅でした。雨が無ければもう少し街の観光やノーマン湖など周辺を巡る予定だったのですが。ま、それは次回ということで。
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この旅行記へのコメント (2)
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- yamayuri2001さん 2023/08/02 15:31:50
- カーズの世界!
- RAINDANCEさん、こんにちは。
まさに 夢のような旅行だなと思って拝見しました。
カーズの世界に憧れて、
2014年に、サンタモニカからシカゴまで
ルート66沿いの高速をドライブしました。
そんな私からすると、こちらの旅行記は
憧れの場所でレースも観戦なさったんですね。
羨ましい限りです。
メモリアルデーに、ハワイに行ってしまった私は、
その混雑ぶりに驚きましたけれど、
こちらのレースもかなり混雑したのですね?
もう私たち夫婦は、老年になってしまいましたので、
こんなドライブをするのは難しいかもしれません。
RAINDANCEさんの旅行記で 楽しませていただきました。
yamayuri2001
- RAINDANCEさん からの返信 2023/08/04 09:14:07
- RE: カーズの世界!
- yamayuri2001さん
こんにちは。掲示板へのメッセージありがとうございます。
ルート66の旅行記、以前からちょくちょく見させていただいてました。今回メッセージをいただいたことを機会に、未読だった旅行記を制覇させていただきました。現在の旅行先は東部と南部が中心ですが、西海岸に行く際はこのルート魅力的ですね。シカゴも行ってみたいところの一つですし、そこから入って西へ。でもルート、かなり長いですね。これはまとまった時間が無いと...。
ちなみに、私の妻も「顔出し」では必ず顔を出さずにはいられず、ステーキはミディアムレアにこだわります。すごく親近感が湧きました。
メモリアルデーのシャーロットのナスカーは、人は多いは多いですが田舎町なので辟易するほどではありませんでした。長丁場のレースを、ゆっくり飲み食いしながら楽しめますのでオススメです。
RAINDANCE
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