2022/11/26 - 2022/11/28
851位(同エリア1269件中)
ゆうさん
この旅行記スケジュールを元に
せっかく鳥取まで行くなら砂丘以外にも何か、しかも子供も楽しめる所はないかなー?と色々調べて、まず1つは鳥取は名探偵コナンの作者の青山剛昌さんの出身地ということで鳥取市から西へ少し足を延ばして青山剛昌ふるさと館に行ってみることに。
しかも調べているうちに、その近くに日本で唯一の梨の博物館があるというのを発見。
フルーツをあまり食べない娘が唯一愛してやまない果物が梨。
これはまとめて行くしかない!と即決定。
公共交通機関利用なのでなかなかスケジュールがタイトでプランニングに四苦八苦しましたが、駆け足で全部欲張って回ってきました。
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鳥取ではしいたけ会館対翠閣に宿泊。
鳥取駅近くにはいくつかホテルはありましたが、せっかくだし全国チェーンじゃなくて、子連れで夜に町中のお店に出かけるのはおっくうなので地元らしい夕食が食べられる温泉付きホテルを探しました。
思ったより駅から距離があったのは誤算でしたが、昔から地元の方々も宴会などで御用達といった感じのローカルホテル。
新しくはないですが、きちんとメンテナンスされてる感じ。
もちろん温泉付きです。
名前が印象的でしたが、浴衣もしいたけ柄で可愛い!
ちゃんと子供用浴衣も用意してくれてました。
外観はビルですが、お部屋はごく普通の和室の旅館という感じ。
晩ごはんを食べている間に布団を敷きに来てくれていて、コロナもあり布団敷きはセルフのスタイルに慣れていたので、うっかり荷物も片付けずに食事へ行っていて、部屋に帰ってきてから焦りましたー(;^_^A
とりあえずチェックインしたら、晩ごはんは7時にお願いしてまず温泉へ。
大型ホテルですが、お風呂も空いていました。
あんまり食事まで時間がなかったので、あとでゆっくり入りに来ることにしてとりあえず砂だらけの体を洗って汗を流します。
お湯はさらっとしたくせのない感じ。
ここは飲用温泉水があるのがウリらしい。
おそるおそる飲んだけど、そんなに飲みにくくなかったですよ。 -
7時から旅のお楽しみの晩ごはん。
レストランの各テーブルの間には布のスクリーンが下ろされてるので、他のお客さんは気にならず食事ができます。
大人数のファミリーやご夫婦など何組か食事されていました。
今回は日本海の海鮮が食べたかったので、海鮮尽くしのコースをお願いしてました。
こちらは子供メニュー!
全然お子さまランチではなく、しっかりした和膳でした。
大人と違ってセットでメニューは一気に出てきます。
フルーツの飾り切りが凝っていてとっても綺麗でびっくり。
結婚式とか宴会なんかで使うのかなぁ? -
大人のお品書き。
こちらは温かいうちに1品ずつ運ばれてきます。 -
せっかくなのでここでしか飲めないお酒を、ということでしいたけ焼酎を水割りで。
あまり焼酎飲まないので恐る恐るでしたが、あんまりくせのないお酒でした。
これら追加ドリンクの支払いは旅行支援クーポン利用可でありがたい。 -
子供には鉄板焼まで付いてたのでお肉も分けてもらいました。
お肉も美味しい(*^^*)
オレンジジュースを頼むとレトロなガラス瓶のジュースが出てきました。
娘は生まれて初めての栓抜き体験に四苦八苦(笑)
そうだよね、最近こういう瓶もないよねぇ。
お店のおばちゃん達に大丈夫?とニコニコ見守ってもらえました。 -
刺身盛り合わせ。
もちろん新鮮で美味しかったけど、魚が美味しい国から来ているので凄い感動とまではいかないかな(^_^;) -
冬の日本海といえばのどぐろ。
煮付けで出てきました。
これは地元では食べられない逸品ですね。 -
天ぷら。
これは熱々とまではいかなかったのがちょっと残念かなー。
一応鳥取らしくカニが入ってました。 -
真鯛の酒蒸し。
あっさりで魚の味が良く分かって美味しい。 -
サーモンカルパッチョ。
これは洋風ですね。
ちょっとお野菜もあってサラダ風。 -
ご飯ものは握り寿司。
ひたすら海鮮尽くしでしたー。 -
締めのデザート。
チョコケーキは子供に取られました。
私は柚子ゼリーでさっぱり。
子供のフルーツもたっぷりあったので分けてもらって大満足の締め。
お店のスタッフが年配の女性ばかりでニコニコ感じ良かったです。
ベテランさんばかりなんでしょうねぇ。
他にもお肉メインのコースや、肉も魚も出てくる欲張りコース、しいたけ会館だけあってキノコ尽くしのコースもあるようで内容が気になりましたー。
ホテルの前には併設のキノコのレストランもあるようでした。
今回は海鮮にしておいたので、子供の食べきれなかったものも手伝うお腹の余裕があって正解。
でも、しいたけ焼酎一杯で結構アルコールが回ってお部屋に帰ってばったり。
例によって食事の間にお布団も敷いてくれていたのでそのまま早めにお休みなさい。
ふと目が覚めたら11時すぎ。
娘はぐっすりだったので、12時までの大浴場に滑り込みで1人でゆっくりと浸かりに行けました(*^^*)
誰もいなくてのんびり。
幸せじゃー。 -
おはようございます。
朝ごはんは夕食と同じレストランで和食。
バイキングじゃなくてセットで出てくるの嬉しい。
子供がいると取りに行くのも面倒だし、バイキングはつい食べすぎちゃうのでねー。 -
朝ごはん、めっちゃ美味しかった!
ここは朝ごはんがおすすめですねー。
ちょっとずつ地元の珍しい食材が楽しめるし、どれも美味しくてちょっと感動しちゃいました。
だし巻き玉子も鮭も焼きたてでした。
セルフでコーヒーなども飲めます。 -
びっくりしたのは、子供はちゃんと別メニューの洋食でした。
変わったものはないですが、子供が食べ慣れた好きそうなものばかりで娘ご満悦。
今回は2人で2食付き、旅行割10000円と旅行サイトの割り引きが3500円ほど使えたので、12900円のお支払い。
結局半額以下で泊まれてクーポンもしっかり6000円頂きありがたい限りです。
今日はスケジュールがタイトなので7時45分頃にはホテルを出発。
駅までは歩いて15分ほど。
子供でも充分歩けますが、ホテルに取りに戻るのは面倒な距離だったので、大きな荷物は鳥取駅のコインロッカーに預けることに。 -
駅前には因幡の白うさぎの像が。
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どんな逸話だったのか、私も説明を読んでようやく思い出しました(;^_^A
鳥取駅の構内にも砂でできた像がありました。
娘さんにも像を見ながら分かりやすいように解説を。
こうやって旅先で聞くと印象に残りますよね。 -
8時23分の特急スーパーまつかぜに乗り、西へ向かって倉吉駅まで30分。
倉吉駅で普通電車に乗り換え、目的地の由良駅へは15分ほど。 -
乗り継ぎの倉吉駅前にはポケふたがあると調べてあったので、乗り継ぎ時間に見に行きました。
ポケふたの近くに設置されているスタンプを台紙に集めるとプレゼントがもらえるキャンペーンがあったので、ここと昨日見つけた鳥取砂丘のスタンプで応募に必要な2個ゲット。
スタンプは観光案内所のカウンターに置いてありました。 -
由良駅の愛称はコナン駅。
ここが青山剛昌さんの出身地で、駅前からコナンロードと呼ばれる道が青山剛昌ふるさと館まで続いています。 -
駅前には早速コナンくん。
娘はたまに見るくらいなので、実はあんまりキャラクターとかは詳しく分かってません。 -
とりあえずポーズはとってみる。
道沿いにキャラクター像が立っているので、お散歩がてら駅から歩いて行きます。 -
マンホールもコナンくん。
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図書館の前にもさりげなく新一くん発見。
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橋を渡ってまだまだ歩いて行きます。
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工藤邸発見。
インターホンを押すと返事が返ってきますよー。 -
平次くんと和葉ちゃんは道に迷った様子。
2人で見ている本はちゃんと鳥取の地図になってます。
凝ってる。 -
歴代の単行本の表紙のオブジェも道端に並んでます。
子供の頃はマンガ集めてたので見覚えのあるものばかり。
懐かしい。 -
行けども行けども着かないので、ちょっとお疲れモード。
眠りの小五郎と一緒にぐったり。 -
田舎道は続くよどこまでも。
娘さんはどこでしょう?
それにしても、鳥取は11月末でしたが暑かったです(・・;)
日本海側で何だったらそろそろ雪が降るくらいのイメージでしたが、天気が良すぎて汗だくです。
薄手のダウンコート着ていきましたが、全然いらなかった…。 -
ようやく到着~。
阿笠博士の黄色いビートルが停まっているのが目印です。
駅から30分弱かかったかな?
思いの外距離があったので、滞在時間があまりなく慌てて見学します。
入館料は大人700円、小学生300円。
これがウェルカニとっとり得々割の12月までのキャンペーンで4割引になりました。
どこか1ヶ所で使えるので、今回行く予定の施設で一番入場料が高いこちらで使用。(それでも安いですが…笑) -
原画がずらりと並んでコナンファンにはたまらない感じです。
初期の展示が多くて、中高生くらいの時に一番見ていた私にはドンピシャでした。
マンガにも出てきた、ドアの外から鍵をかけるトリックの体験や、影が動くトリックの体験など遊べる展示もたくさん。
娘はこのスケボー体験を一番喜んでました。
ゲーム形式になっていて、由良駅からここまで歩いてきたルートを滑っていくので、実際見かけた景色でなかなかリアル。 -
あ、この弁当型ファックス懐かしー!
今見るとハイテクなんだかレトロなんだか分かりません(笑)
この日は月曜日でしたが、大型バスのお客さんも続々と来て賑やかでした。
平日だからか子供は全然いなくて、シニア層がほとんどだったのもびっくり。
おじいちゃんおばあちゃんもコナン見たりするのかな?
ここから次の目的地のなしっこ館までは駅まで戻ってJRで行くか、路線バスで行くかで迷ってましたが、とても歩いて戻る元気も時間もなかったので路線バスに決定。
青山剛昌ふるさと館の目の前にバス停があるので、ギリギリまでスケボーで遊んで乗り込みます。
バスは2時間に一本くらいしかないので、お気をつけを(^_^;)
そのため結局ここの滞在時間は30分くらい、展示は一通り見られましたがお土産を見る時間などはなく残念。
次の目的地はさっき乗り継ぎで降りた倉吉駅の近くなので、東へ引き返す感じです。
バスは40分くらいかかりますが、直通で青山剛昌ふるさと館からなしっこ館まで連れていってくれとっても便利でした。
きれいな路線バスで、乗ってくるのは地元の方くらいで空いてました。
倉吉パークスクエアという複合施設前で下車。
色んな施設が入っているので、ちょっと敷地内で迷いながらも梨の博物館なしっこ館に無事到着。 -
バスの中も日差しさんさんであまりにも暑かったので、まずはなしっこ館前にある併設のカフェで冷たいものを食べて休憩することに。
今回の旅はとりあえず暑かったー。
娘は梨パフェを。
なかなか梨のパフェって見かけないですよね。
真ん中のソフトクリームは昨日と同じく梨ソフト。
二十世紀梨ソフトだそうで、色も緑色でちょっと味も昨日とは違う感じ。 -
私は梨シャーベット。
二十世紀をはじめ、あきづきなど3種類もあって品種を選べるのにもびっくり。
私は一番人気の二十世紀にしたけど、さっぱりして美味しかったー。
梨シャーベットもあんまり見かけないけど、さわやかな味の梨はシャーベットにぴったり。 -
休憩して汗がひいたら、いよいよなしっこ館へ。
なかなか巨大な建物の一角になしっこ館があります。
ちなみに入場料は大人300円、小学生150円。
めっちゃ安い。 -
おーっ!しかもなかなか本格的な博物館。
梨の歴史や栽培法、世界の梨文化についてなど、徹底的に梨にこだわった圧巻の展示でした。
和梨だけではなく、洋梨についてや海外の梨文化なんて展示も目にするのは始めての物ばかりでほーっと感心。 -
子供が遊んで学べるコーナーも。
これはパソコンでクイズを解きながら梨の栽培についてお勉強できるコーナー。
このクイズ、大人が見ててもなかなか難しい(・・;) -
建物のセンターにはなしっこ館のシンボルツリーの梨の巨木が。
館内のクイズラリーもあるので、一階から上の階へ展示をクイズを探して楽しみながら回ります。 -
娘の1番のお気に入りはこちらの梨の不思議ガーデン。
自分の体が小さくなったような縮尺のセットで、梨やそれを取り巻く虫たちの世界を体験して遊べます。 -
穴にいるのはセミの幼虫。
虫の世界を見たり触ったり、体験しながら地下の世界を走り回って遊んでました。 -
娘は結構怖がりだけど、これは大丈夫だったらしい。
薄暗い洞窟の中に広がる虫の世界を楽しんでました。
あちこち登ったりくぐったり探検できて、確かにこれは子供は楽しいよねー。 -
ちょっとした遊具もあって、時間が足りない足りない。
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帰りの列車の時間がせまってるけど、最後に楽しみにしてた無料の梨の食べ比べを。
カップに入った三種類の梨をもらえて食べられます。
これは年中やっていて、季節ごとに美味しい品種が出てくるそう。 -
これで1人前、結構量もたっぷり入ってます。
しっかり冷えてて美味しい(*^^*)
なかなか梨を食べ比べることってないですが、本当に全然味も食感も違います!
私は真ん中の王秋が好きでしたが、娘は新興梨が好きとのこと。
しゃきしゃきの食感、甘さ、みずみずしいのとそれぞれ個性がきわだってて面白い。 -
最後にクリスマス仕様になっていたマスコットのナッシーと記念撮影。
すごく楽しかったので、ここはまた半日くらい時間をとってゆっくり来たいなぁー。 -
クイズラリーも全問解けたので回答ボックスへ。
記念品当たるといいなぁーと投入。
そしてなしっこ館の目の前には立派な公園があるという、素晴らしい立地。
バスの時間まで遊んでいいよーと子供は放牧、その間に私は帰りのバス停の場所を探してうろうろ。
倉吉パークスクエアには2ヶ所バス停があるので要注意!
そして受付で場所を聞いてようやく目的のバス停を発見、そこで時刻表を見てふと乗るつもりのバスの時間を見間違えていたことに気付きました!(|||´Д`)
倉吉パークスクエアを12時35分発だと思っていた帰りのバスが、12時35分に倉吉駅着だった…。
12時54分発のスーパーまつかぜで帰るつもりが、間違いに気付いた時点で12時35分。
あと20分で列車の時間、青ざめましたがとりあえず受付でタクシー会社の電話番号聞いて、タクシー呼んで倉吉駅まで!
気さくな運転手さんでニコニコおしゃべりしてくれ、駅の手前の信号に止まった時にお会計も先にしてくれましたが駅に駆け込んで改札口の時計を見たら57分。
アウト…(|||´Д`) -
とりあえずその場でリカバリールートを検索。
一度鳥取駅に荷物を取りに行かないといけないので、最短ルートは倉吉から次の普通列車で鳥取駅まで戻り、京都行きのスーパーはくとを上郡で途中下車して普通列車に乗り換え岡山駅までというルート。
本来の予定より乗車時間は長くなるけど、うまくいけば岡山からの特急列車が1本遅れるだけで帰れそうと判明。
倉吉駅で全ての切符を買い直し。
鳥取駅への特急券は窓口で払い戻せましたが、鳥取から岡山間の特急はキャンセル不可の安い早割で取ってあったので、これは泣く泣く捨てるしかなく。
とりあえず全部の手続き済ませ、帰りのめぼしがついてほっとしたら次の普通列車まで、最後のお土産購入タイム。
鳥取駅では乗り継ぎ時間があまりないので、ここで全てのお土産を揃えることに。
倉吉駅横のお土産売場で一通り鳥取のお土産は揃うので、残った旅行割クーポンをここでちょうど使いきりました。
娘にも例によって1000円分渡して自由にお土産買ってもらいます。 -
普通列車なので一時間以上かかって鳥取駅に到着。
ロッカーから荷物を取り出して、遅いお昼に駅弁を購入。
駅弁もだいぶ売り切れてましたが、名物かに寿司は残ってたのでこれを購入。
娘はいつものごとくコンビニおにぎり。 -
14時54分発の京都行きスーパーはくとの車内で駅弁ランチ。
カニも少ないけど、とりあえず鳥取っぽいメニューで満足。
16時に上郡で下車すると、学生さんの帰宅ラッシュに巻き込まれホームは大混雑。
都会のこんな混雑は見たことない田舎人なので、ちょっと面白くて新鮮で見学してました(笑)
岡山行き普通列車はガラガラ。
到着する岡山駅では、ホーム到着2分後に出発の特急南風に乗れなかったら岡山で大荷物抱えて1時間待ちするはめに。
なのであらかじめ南風の出発するホームを調べて移動ルートを確認。
娘にも荷物を持たせ、転ばない程度に走ってアンパンマンの列車を見つけたら一番近くのドアから乗るよと説明、到着した瞬間にドアから2人でダッシュ。
階段登って目指すホームへ移動して、階段降りるとそこには見慣れた赤いアンパンマン列車の南風が!
無事に乗り込み列車が動き出した時には、母娘で良かったねーと大笑いでした。
検索サイトでも出てこないようなミラクル乗り継ぎでしたが、さすが優秀な日本の鉄道ですねー(*^^*)
17時03分着の普通列車から17時05分の特急に無事乗り継げました。
当初予約してた予定の便ではなかったので、指定席は使えず自由席使用です。
最初は満席で通路に立ち乗りでしたが、児島で空席が出たので無事座れて寝ながら高知まで。
高知駅に18時48分着予定だったのが19時48分着の一時間遅れにはなりましたが、無事に帰りつきました。
出費はもちろん痛かったけど、トラブルも良い思い出になったし、リカバリー成功に何だかとっても満足した旅のラストでした。
反省点は、2日目は特に観光も時間に追われてだったので、次からはもう少し時間に余裕を持ったプランを計画しようと心に決めました。
娘も長時間の列車移動にも文句言わずついてきてくれ、ありがたい限り。
もう少し大きくなったら嫌がられだすかもですが(^_^;)
最後に参考までに、今回の旅の娘的ランキングは
1位 ラクダ
2位 こどもの国のすべり台
3位 コナンのスケボー
4位 なしっこ館
5位 砂丘
だそうですよ。
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