2015/10/17 - 2015/10/17
2位(同エリア20件中)
幸ちゃんさん
コロナ禍は収束方向ですが海外旅行に行くのはまだ早そうなので旅行記の整理を行っています。今回は2015年10月9日から28日までカリブ海の島へ行った時の旅行記です。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ジェットブルー航空 デルタ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9日目:今日はグレナダへ行きます。
7:00発の飛行機に乗るので5:00頃にホテルを出ました。ゾートリー マリゴット ベイ - オールインクルーシブ ホテル
-
タクシーでジョージ F. L. チャールズ空港に着きました。
(George F. L. Charles Airport)ジョージ F L チャールズ空港 (SLU) 空港
-
セントルシアからバルバドスを経由してグレナダへ行きます。
ジョージ F L チャールズ空港 (SLU) 空港
-
到着便が遅れ、7:00発のバルバドス行きの出発が約1時間遅れました。
ジョージ F L チャールズ空港 (SLU) 空港
-
滑走路に出て
ジョージ F L チャールズ空港 (SLU) 空港
-
離陸しました。
-
中央右に離陸した滑走路が見えます。
-
機材は ATR72-600
ATRはフランスとイタリアの合弁による航空機メーカー
(Avions de Transport Régional ) -
座席は 2-2
-
セントルシアから南東に飛行しています。
-
バルバドスのグラントレー・アダムズ国際空港に到着
(Grantley Adams International Airport)グラントレー アダムス国際空港 (BGI) 空港
-
出発ロビー
グラントレー アダムス国際空港 (BGI) 空港
-
グレナダ行きLI727便は12:30発です。
(LI727 Grenada Gate:11 On Time 12:30)グラントレー アダムス国際空港 (BGI) 空港
-
飛行機まで歩いて行きます。
グラントレー アダムス国際空港 (BGI) 空港
-
機材はATR 72-600
グラントレー アダムス国際空港 (BGI) 空港
-
離陸した滑走路が見えます。
-
イチオシ
岬の先にヒルトン バルバドスが見えました。
-
バルバドスから南西に飛行しています。
-
ドリンクサービスでジンジャーエールを頂きました。
-
グレナダ(Grenada)
1498年にコロンブスにより「発見」、1967年から英国自治領
1974年に独立、立憲君主制 -
面積は五島列島の福江島とほぼ同じ、人口は11.3万人で東京都昭島市とほぼ同じ
-
首都はセントジョージズ、公用語は英語、民族はアフリカ系(82.4%)、混血(13.3%)、東インド系(2.2%)、その他(2.2%)
-
セントジョージズにあるモーリス・ビショップ国際空港に到着
(Maurice Bishop International Airport)モーリスビショップ国際空港 (GND) 空港
-
日本で依頼してあったツアーに空港から出発します。
-
チェックイン時間前なので、ホテルに荷物を預けて出かけます。
フランボヤン ホテル & ヴィラス ホテル
-
フレデリック砦 入場料は、2.0米ドル、5.34東カリブドル
(Fort Frederick US$2.00 EC$5.34) -
坂道を登り
-
さらに階段を登ります。
-
セント・ジョージズ・インナー港がよく見えます。
(St. George's Inner Harbour) -
イチオシ
セント・ジョージズ・インナー港の先はカリブ海
-
アナンデールの滝とフォレスト パーク
(Annandale Waterfall & Forest Park) -
滝の落差は約9m
-
滝つぼで水遊びしている人たち
-
深淵のキリスト (Christ of the Abyss)
-
グレナダの人々へ
1961年10月22日にこの港で火事により破壊されたイタリアの定期船ビアンカ Cの乗客と乗組員に示された兄弟愛のキリスト教徒のもてなしを記念して。イタリア、ジェノヴァのコスタラインによって捧げられました。
(To the people of Grenada
In grateful rembrance of the fraternal christian hospitality shown to passengers and crew of the Italian liner BIANCA C Destroyed by fire in this harbor on October 22. 1961 Dedicated by the costa line of Genoa, Italy) -
イチオシ
この像は縮小されたもので、オリジナルの型から鋳造されたブロンズ彫刻はセントジョージ沖の水中彫刻にあるそうです。
(Underwater Sculptures) -
3本マストの大きなヨットが見えます。
-
クルージングヨット マンダレー (MANDALAY)
3本マストのヨットはグレナディーン諸島で1週間と2週間のクルーズを行っていましたがコロナ禍のため停止したそうです。 -
ジョージ砦 (Fort George)
-
今はロイヤル グレナダ警察訓練学校になっていました。
(Royal Grenada Police Force Training School) -
砦の中に入ります。
-
海に向かって大砲が並んでいます。
-
高台なので通信アンテナが建っています。
-
たくさんのヨットが停泊しています。
-
セント・ジョージズ・インナー港
-
イチオシ
クルージングヨット マンダレーが見えます。
-
グレナダの国旗(左側)
赤は情熱と勇気、黄は太陽と国民の友情や団結、緑は豊かな国土と農業を象徴していて、左の緑の地には特産物のナツメグの実が描かれています。 -
無原罪懐胎の大聖堂
(The Cathedral of the Immaculate Conception) -
大聖堂の内部
-
祭壇
-
急な坂道があるので高台に建っていることが判ります。
-
荷物を預けたフランボヤン ホテルに戻って来ました。
フランボヤン ホテル & ヴィラス ホテル
-
チェックイン
フランボヤン ホテル & ヴィラス ホテル
-
冷蔵庫やオーブンがあり長期滞在者向きのようです。
フランボヤン ホテル & ヴィラス ホテル
-
シングルとダブルベッドがあるツインルームでした。
フランボヤン ホテル & ヴィラス ホテル
-
夕暮れの浜辺
フランボヤン ホテル & ヴィラス ホテル
-
夕食の時間です。
フランボヤン ホテル & ヴィラス ホテル
-
マーケットグリーンサラダ (Market Green Salad)
フランボヤン ホテル & ヴィラス ホテル
-
西インド産ロブスターテール (West Indian Lobster Tail)
フランボヤン ホテル & ヴィラス ホテル
-
地元のアイスクリーム (Local Ice Cream)
明日はグレナダの観光に行きます。フランボヤン ホテル & ヴィラス ホテル
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
フランボヤン ホテル & ヴィラス
評価なし
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
60