2017/06/25 - 2017/07/03
231位(同エリア3205件中)
malさん
2016 に初めて訪れたモルディブ。
その素晴らしさに感動して一生に一度だけのつもりが、「モルディブ LOVE」モードにSwitch on!!
翌年のモルディブ渡航を目指して、
1年分の旅行用費用をモルディブ行きに全集中です。ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
そうして、
モルディブに出会って2年目の2017 6月、いよいよ再訪の時がやってきました。
1日目 出発
羽田空港10:40発 キャセイパシフィック(ビジネスクラス) 羽田→香港→モルディブ(マレ)
フルマーレ「ハタビーチホテル」宿泊
2日目~7日目
水上飛行機でバア環礁へ移動
「アミラフシ」宿泊
姉妹リゾート「フィノール」ショートトリップ
8日目 帰国
マレ→香港→羽田
6泊8日 2回目のモルディブ再訪に心が躍る ♪
ワクワクのモルディブ到着~帰国まで。
分割無しの長い旅行記になってしまいスミマセン。
「モルディブに想いを込めて。。」過去3回投稿しましたが、これが最後になります。
2016 ギリカンカンフシ
2017 アミラフシ
2018 コモ ココアアイランド
2019 バロスモルディブ
コロナ禍の3年間、想い続けてきたモルディブ。
そんな中で始めたのが4トラでのモルディブ旅行記の作成でした。
いざ始めてみると、モルディブに行くことができないもどかしい気持を和ませてくれました。
自身のモルディブ旅行の備忘録としても残せて良かったです。
そして、
思っていたより早く2022この夏にモルディブ行きが何とか叶いそう!!
(現在のモルディブ入国にはワクチン接種済みであればコロナウィルス陰性証明は不要です)
この旅行記は、8月24日無事に出発することが出来たら成田から投稿しようと思っています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 船 飛行機
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- エス・ティー・ワールド
-
2日目の朝。
昨夜は空港に到着後、フルマーレの「ハタビーチホテル」に宿泊しました。
フルマーレは首都マレの超過密化する人口を緩和するために作られた人工島です。
そんなビーチでも流石モルディブですね。
リゾート感たっぷり♪
今回選んだ「アミラフシ」はバア環礁に位置するリゾート島です。
バア環礁には首都マレから水上飛行機で移動するため、夜便で到着した我が家はマレで一泊する必要がありました。
(水上飛行機は目視で飛行するので、16:00以降や悪天候時は運航中止)
*現在アミラフシは「アミラ・モルディブ・リゾート&レジデンス」にリゾート名が変更されています。 -
空港への送迎車が来るまで目の前のビーチを散策。
画像は宿泊したハタビーチホテル。
フルマーレのビーチ沿いには、リゾート島などに移動する観光客用のプチホテルが数多く並んでいます。 -
朝のビーチで遊んでいるローカルの子供達。
-
空港に到着。
空港内には、各リゾートの国内線と水上飛行機搭乗者用のラウンジがあります。
こちらはアミラフシ&フィノールのゲスト専用ラウンジです。トイレやシャワールームも完備。
水上飛行機は搭乗者(各環礁のリゾートへ向かうゲスト)がある程度揃ったところで出発するため、時刻表はありません。
国際線の到着待ちで時間調整するケースも。 -
ミニバー
各種ドリンクとスナック類やカップケーキ、フルーツなどが並んでいました。 -
ラウンジのテラスから、水上飛行機を眺めて。
-
トランスモルディビアンエアのチケット。
行き先のエアポートがアミラフシと記載されています。
なるほど!
到着先に空港は無いので、リゾート島がエアポート名になるんですね。 -
1時間後、 いよいよ出発~
めっちゃ楽しみにしていた水上飛行機!
低空飛行だから景色が素晴らしいんですって~
インド洋の宝石「真珠の首飾り」と言われている美しい環礁群♪ 期待しちゃう (๑>◡<๑) -
水上飛行機の定員は20~30人程です。
座席は決まっていないので、窓側は早いもの勝ち。
呑気に写真なんて撮ってるから、どんどん先越されちゃいました (^^; -
2人のパイロットが手を合わせてテイクオフ。
ほらね、、やっぱり窓側の席はGETできず( ; ; ) -
海面を加速してフワッと浮く感じで上昇しました。
最初に見えてきたのは、超過密都市の首都マレ。
防音されていないので、配られた耳栓を付けます。冷房設備も無いので暑がりさんはちょっと大変かも。 -
バア環礁への飛行時間は30分。
しばらくすると、、
見えてきました。インド洋の宝石「真珠の首飾り」
この画像では分からないと思いますが、モルディブの地図を見ると環礁群が首飾りのように連なっているんです。
ちょっと薄雲りですが、それでも、
so beautiful☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ -
これこれ!これが見たくて水上飛行機で移動するアミラフシに決めたんですよー (^o^)
-
通路側の席からなんとかズームで撮影。
-
北マーレ環礁の上空では幾つかのリゾート島も見えました。
-
ソーダブルーの大きなラグーンに浮かぶ小さな島。
-
30分後に大きな衝撃もなく着水。
もっとザッバーンって着水するのかと思っていました。
水上飛行機はリゾートから少し離れた所にあるポンツーンに着水。「アミラフシエアポート」です。
そこにボートがお出迎え。 -
アミラフシの全景です。
(ブリュクシートラベルさんのWebサイトからお借りしました)
ハウスリーフに恵まれたリゾートなのです。 -
5分ほどでメインジェッティに到着。
これから始まる至福のリゾートステイにテンションMAX! -
こちらでウェルカムドリンクを頂いてから、ヴィラでチェックインします。
アミラはゲストにバトラーが付くシステム。
我が家は日本人のナツミさんが担当してくれました。
2017当時、アミラはオープン3年目の新しいリゾートで、ナツミさんはオープニングからのスタッフです。
とても優秀な方だと事前に情報を得ていたので、リゾート慣れしていない我々には心強かったです。 -
ナツミさんの運転するカートでヴィラへ向かいます。
メインジェッティを振り返って。
島内をぐるっと案内してもらい、水上ヴィラのジェッティへ。 -
見えてきました。真っ白な水上ヴィラ。
アミラではヴィラのカテゴリーを「〇〇ハウス」と呼んでいます。
水上ヴィラは、リーフやドロップオフが近い「オーシャンリーフハウス」と浅瀬の海が目の前に広がる「ラグーンハウス」の2パターンです
(広さや間取りは殆ど同じ)
我が家は「オーシャンリーフハウス」を予約していました。
*現在の客室はハウスから〇〇ヴィラと呼び方が変更されています。 -
こちらは「ラグーンハウス」
その名のとおりモルディビアンブルーが美しいラグーンが広がる海側に建てられています。 -
それでは、我が家が5日間過ごしたオーシャンリーフハウスを少々ご紹介 ♪
250平米の広々タイプです。
ナチュラルでモダンな雰囲気のステキな空間。
リビングエリアには、
大きなソファとテーブルにはウェルカムフルーツ。 -
ミニバー
ネスプレッソマシーンとティーマシーン。
ミネラルウォーター、ハードリガードのミニボトル、スナック類など。
カウンター下の冷蔵庫には(ワイン、ビール、ソフトドリンク、ミルク) -
ベットルーム
ベッドボートの後側には大きめなデスクがあってUSBやマルチプラグの付いたコンセプトなど揃っていて便利な仕様。
キングサイズのベットに椰子の葉を使った文字で「wellcome Home」
アミラのコンセプトは「自然の中で自宅にいるように寛いでお過ごして下さい」というようなものでした。 -
パウダールーム。
アメニティはオーストラリアのブランド「イソップ」
アミラはオーストラリア系のリゾートだったと記憶しています。 -
バスルーム
奥にシャワーブースがあります。 -
サンデッキ
めっちゃ広いと大喜びするも、半分しか使いきれず、、(^^;; -
デッキチェアの前にプールがあります。
-
アミラは全室がプール付きです。
-
プールは、まあまあ泳げる大きさ。
オーシャンリーフハウスからの海の色は、近くにドロップオフが迫っているので深い藍色をしたインディゴブルーが広がっています。 -
この景色を眺めているだけで幸せな気持ちに。。
-
プールの反対側には、大きなデイベット。
ここは直射日光を遮るものが無く、日中にゴロゴロするのはムリでした (><)
デイベットの後側には海遊び後に便利なアウトサイドシャワーがあります。 -
サンデッキから海に降りる階段。
透明度抜群 ♪ -
浅瀬のリーフ内をシュノーケルするNちゃん。
-
この日の海は比較的穏やかでしたが滞在中は雨季。
強風で波が高く、身の危険を感じるレベルの日が多かったです。
リゾートの紹介では、オーシャンリーフハウスは「ドロップオフが近くハウスリーフも良いので、魚天国の海でシュノーケルが楽しめます」
とありましたが…
う~む、乾季だったとしてもハウスリーフの珊瑚はイマイチだったような、、お魚もまばらだったし…
だったら、モルディビアンブルーが美しいラグーンハウスの方が良かったかなあ。なんて思ったり、、 -
そんなオーシャンリーフハウスですが、目の前の青い海には遮るものは何も無く、素晴らしいロケーションなのです (//∇//)
コーヒーをゆっくり味わいながらのサンライズって、リゾートライフの醍醐味ですよね~ -
涼やかな朝の空気を感じながら過ごす時間。
ハウスの支柱に穏やかな波がポチャンとぶつかる音が心地良い。 -
反対側を振り返ると、
朝の柔らかな色をしたスカイブルーの空が広がり始めていました。 -
そして、雲の多い日のサンライズはダイナミックなんです!
-
陽が昇ると空はパステルカラーに。。
-
ある日の午後。
猛烈なストームがやってきました。
もの凄い風雨でビーチチェアのマットがひっくり返ってる(・_・;
恨めしそうに海を見つめるNちゃん。 -
水飛沫を上げるプール。
-
大きく畝る海。怖っ((((;゚Д゚)))))))
今振り返ってみると、こんなストームもモルディブの貴重な体験と思い出のひとつになっています。 -
整然と並ぶ真っ白な長方形のハウス。
-
アミラは徒歩で一周30分の比較的大きな島です。
そのため、自転車が大活躍!
ハウスには人数分の自転車が用意されていました。 -
ラグーンの黒い影は小魚さんが大集合 ♪
-
白砂を敷き詰めた島内の小道は、大きな椰子の木がモルディブの強い日差しを和らげてくれます。
-
自転車な乗って走り回るのも楽しい!
-
こちらは、スパのレセプション。
スパが60分無料で利用できました *\(^o^)/* -
アミラのビーチは広々~という感じではありません。
波の影響でビーチが浸食されている場所もありました。
モルディブも温暖化の影響をかなり受けているようです。 -
ビーチのシュノーケルポイント。
こちらのジェッティ先端からもエントリーできます。
滞在中の海は(雨季の影響もあり)波が高くシュノーケル経験の浅い我々には無理そうだったので、 -
この吸い込まれそうな深い色合いのインディゴブルーの海を上から眺めるだけに。
-
ビーチ側の海を覗き込むと小魚がいっぱい。
-
中東の水タバコ、シーシャがありました。
いろんなフレーバーがあるらしいですね。
嗜んだことがないので、どんな感じがするのでしょうか? -
大きな椰子の木に掛けられたハンモック。
可愛らしいお花も咲いていました。 -
サンドカーペットのビーチバー。
-
石窯で焼くピザステーション。
食べてみれば良かったなぁ、、 -
ビーチ沿いには大きなインフィニティプール。
客室数は60ほどですが、このプールで他のゲストと会うことは殆ど無く貸切状態なんですよー♪ -
曲線が美しいプールです。
-
プールからの眺めは、
透明感のあるブルーのグラデーション(*≧∀≦*) -
夜はライトアップされ幻想的な雰囲気に。
-
プール前のビーチ。
こちらは浸食が激しいですね。
モルディブでは、定期的にビーチに砂を運び入れているリゾートもあるそうです。 -
バア環礁の海には、雨季にたくさんのマンタが集まることで有名な、ユネスコ保護海域のハニファルベイというエリアが有ります。
運が良ければ数十匹のマンタに囲まれて泳げるんですってー!噂に聞くマンタの乱舞、ぐるぐるマンタ~って楽しみにしていたけれど、、
残念なことに風が強くボートが出せない日が多かったので、念願のマンタと一緒に泳ぐのはお預け( ; ; )
お預けって?次があるのか(・・?) -
ビーチにはこんなカバナも。
-
いつ来ても、だーれも使っていません。
もちろん無料で時間制限なんか有りません。
カバナって他のビーチリゾートでは結構な料金で有料だったりしますから。
なので、
さっそくお邪魔しまーす!
でもね、誰も使っていないし…何だか恥ずかしかったりして (^^;; -
モヒート&ビールとフレンチフライをオーダーしてゴロゴロ ♪
至福の時~((o(^∇^)o)) -
ウォータースポーツセンター。
海で遊べるエクスカーションが申し込めます。 -
そしてこちらが、申し込んだバンパーチューブライド(絶叫系のアトラクション)
このソファ型のゴムボートに乗ってモーターボートで引っ張ってもらいます。
猛スピードで疾走するので上下左右にバンバン跳ねるし、カーブではしっかり掴まっていないと振り落とされます。
腕の力と首の筋力がないと大変なことに、、
下手したら鞭打ち症になっていたかも (-_-;) -
ダイビングセンター。
シュノーケルセットは無料でレンタルできます。 -
ある日の夕暮れ。
プールサイドのビーチでカクテルパーティーが開催されました。 -
パーティー会場に着くと、まずはドリンクサービス♪
迷わずシャンパン頂いちゃいます!
その後パーティー中は、
「お飲み物のお代わりはいかがですか?フィンガーフードをどうぞ?」とスタッフがこまめに聞いてくれます。
これは、まさに!!
TVや映画で見るパーティーシーンじゃないですかぁ~(*≧∀≦*) -
ご機嫌な様子。
-
パーティーの中盤には、ファイアーダンスが披露されました。
-
美しい夕日をありがとう。
-
夕日をバックにハウスキーパーマネージャーのフィルマンと。
彼はフィリピンのセブ島のシャングリラでもお仕事をされていたそうです。 -
ゲストが去った後の静かなビーチ。
-
ディナーのアウトサイドテーブル。
席にはキャンドルが灯され良い感じ ♪ -
アミラには4つのレストランが有ります。
インターナショナル、アジアン、フィッシュ&チップス、ジャパニーズ。
その中でジャパニーズレストランの「フィーリングコイ」だけは水上レストランになっています。
今回の滞在も雨季の特典で夕食付きにアップグレードされていましたが、その内1回はフィーリングコイでディナーの利用OKということでした。
どうやらフィーリングコイはアミラの中でも特別なレストランのようですね。
期待しちゃいますよ~♪ -
そしてこちらが
ジャパニーズレストランの「フィーリングコイ」
中に入ると、
確かに他のレストランとは違いハイクラスな匂いが。
画像右側の壁に鯉が描かれています。 -
肝心のお料理はというと、、
う~ん、期待しすきたようですね。創作系の日本料理でした。
ステーキに添えてある海老の天ぷらがナゾ。
しかもくねくね曲がっちゃってるし (・・?)
ソースも微妙なマスタード味でした。 -
フォアグラ。
-
和風の照焼チキン的なお料理。
奥深さのない甘辛味でした。
その他のお料理もあまり特別感は無かったかもです。
料金は高めの設定なので、もう少し頑張って欲しいところ。 -
アジアンレストランのお料理。
レストランの中では一番美味しかったです。 -
パパイヤのサラダだったような。
辛かったけど美味しかったです。 -
蟹のカレー。
これは凄くスパイシーだったけれど、めっちゃ美味しかったです! -
付け合わせの蒸しパン
-
デザートも本格的。
左側のフルーツ入りかき氷みたいなのが美味しかったですね。 -
インターナショナルレストランのBBQディナー。
これはちょっと(°_°)でした。
アミラのお料理は美味しいと評価が高かったので、かなり残念な感じ。
あ、でも普通のステーキは美味しかったです! -
インターナショナルレストラン。
デザートのチーズ。 -
フルーツのシャーベット。
デザートは美味しい~ -
朝食のアウトサイドテーブル。
-
朝食のスタイルは、ビュッフェ+アラカルトからのセミビュッフェ。
-
朝シャン頂いちゃいますよー♪
-
アラカルトメニューから。
-
ワッフル。
-
ナシゴレン。
朝ごはんは大満足*\(^o^)/*
ごちそうさまでした。 -
楽しみにしていた姉妹リゾート「フィノール」にショートトリップ。
アミラと同じバア環礁に位置するフィノールにはスピードボートで30分。
バア環礁には世界的にも有名なリゾートが点在しています(フォーシーズンズ、デュシタニ、ソネバなど)
ランチ付きのエクスカーションですが、こちらも雨季の宿泊者特典で無料だったんですよー(^^)v -
フィノールの全景です。
(ブリュクシートラベルさんのWebサイトからお借りしました) -
到着しました!
滞在中で一番良いお天気です*\(^o^)/*
長く伸びるジェッティには水上ヴィラがズラリと並んでいます。
画像中心の白いラインは水上ヴィラ群です。これでも半分ぐらいでスマホには収まりきらず。 -
so beautiful (*≧∀≦*)
-
ビーチは、
キラッキラ~♪ 眩ゆいばかりの美しさ。
お天気のいい日のモルディブの海は素晴らしいです! -
広々としたビーチには、デイベッドやカバナが並んでいます。
-
大きなプールには、プールバーもあって好きな人にはたまらないんでしょうね。
malはプールバーには興味が無いのでスルー。 -
そして、こちらがフィノール自慢の1キロ以上続く砂州の入口。
-
これ!見て下さ~い ♪
モルディビアンブルーの海に浮かぶ真っ白な道みたいなんです。 -
とってもフォトジェニックな砂州が途切れる場所には、隠れ家のような小さなビーチがあって、
-
そこには海の家みたいなカフェレストランがポツンと建っています。
-
ナチュラルでいい感じ~♪
-
こんな素晴らいロケーションでランチって (*≧∀≦*)
-
そんなモルディビアンブルーの海を眺めながら、
-
いただきまーす!
シーフードボール。お醤油付きなのが嬉しいですよね。 -
デザートのキュートなフルーツスティック。
-
ビーチの砂はふわっふわのホワイトパウダーサンド ♪
フワフワ過ぎて歩いた後は足型がクッキリ。 -
穏やかな潮風と波の音が心地良い。。
まさに、
paradise ♪───O(≧∇≦)O────♪ -
カフェレストランのジェッティからは、モーター付きのミニボートが島とサンドバンクを往復しています。
日差しが強い砂州を1キロ以上歩くのはめっちゃ辛いので我々もボートを使っちゃいました。 -
こちらのボートで戻ります。
-
真っ白なビーチとキラッキラの海を満喫して大満足のショートトリップでした!
-
素晴らしかったモルディブでの滞在も最終日。
アミラからスピードボートで30分の、バア環礁にある小さな国内線の空港「ダラバンドゥ空港」に到着しました。 -
これから搭乗する国内線。
ヴェラナ空港までの飛行時間は30分ほど。
帰国便が22時台のキャセイだったので、アミラに19:00まで滞在できる国内線を選択しました。
レイトチェックアウトをお願いして、最後まで2017のモルディブを存分に楽しみました (*^o^*)
さようなら my paradise。
また来年絶対に戻ってくるからね!
この想いがあると仕事に対するモチベーションもUPするんですよね(笑)
これから先の一年間、モルディブ再訪のためにいろいろ頑張なくっちゃ!
願いはきっと叶うから。。
I’m really into Maldives (((o(*゚▽゚*)o)))♡
訪問してくださった皆さま、お時間頂きまして
ありがとうごさいました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
モルディブ の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
モルディブ の人気ホテル
モルディブで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
モルディブ最安
562円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
121