2015/05/02 - 2015/05/06
1729位(同エリア3080件中)
ごろうさん
初のヨーロッパ鉄道旅行です。
これ以前にもパリ、ウィーン、イスタンブールのなどのヨーロッパの都市を訪れたことはありましたが、本格的な都市間の移動はこの時が初めてでした。
鉄道のチケットはRAIL EUROPE という日本国内の海外鉄道予約サイトで予約しました。
チケット代はアムステルダムとブリュッセル往復(ファーストクラス)で5万円ぐらいでしたので今から思えばちょっと高めでした。
「言葉の壁」の考慮しても現地のサイトから直接手配した方が断然お得ですね。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
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5月3日朝6時、アムステルダム中央駅に到着、
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ほとんどの店がまだオープン前。
店主の猫さんも「開店はまだだよ」といった感じの目つきをしていた。 -
アムステルダムは運河の街だ。
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涙の塔
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聖ニコラス教会
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今晩泊まるホテル(グランドホテルクラスナポルスキー)に荷物を預けた後、再びアムステルダム中央駅へ。
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イチオシ
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このまま国際列車のタリスでベルギーの首都ブリュッセルに向かいます。
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2時間ほどでブリュッセルに到着。
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ベルギーといえばワッフル。
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ギャルリーサンチュベール
ヨーロッパで最も古いアーケードの一つ。 -
グランプラス。
世界で最も美しい広場。 -
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世界3大がっかりの小便小僧。
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夜8時のタリスで再びアムステルダム中央駅へ。
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アムステルダム中央駅到着。
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泊まったホテル(グランドホテルクラスナポルスキー)
2泊しました。 -
5月4日朝。ホテルからの眺め。
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マヘレのハネ橋。
ゴッホの作品で有名。 -
ファンローン博物館に行きました。
入口が小さくわかりずらいが、中はゴージャスな装飾品がずらりと並んでいる。 -
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コロッケの自動販売機。
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アムステルダム国立美術館へ。
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「夜警」レンブラント作。
全体的に暗い作品なので「夜警」と呼ばれてれているが、本当は昼間の市民隊の絵らしい。 -
「牛乳を注ぐ女」
ヨハネス・フェルメール作。 -
こちらもフェルメール。
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国立美術館には、フェルメールの作品は全部で3つあります。
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フィンセント・ファン・ゴッホの自画像。
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チューリップが満開だった。
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5月5日。
この日はホテルで朝食を食べました。 -
グランドホテルクラスナポルスキー
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アンネ・フランクの家。
アンネ・フランクの一家が、ナチスの迫害から逃れるために、隠れ家として住んでいた家。現在は博物館になっています。
混んでいて入館まで2時間も並びました。 -
アンネ・フランクの隠れ家に続く秘密の回転扉。
写真撮影禁止のためwikipediaより引用。 -
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夕方空港へ。
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ソウル経由で日本に帰国。
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