2021/07/15 - 2021/07/18
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Ai Aiさん
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那覇からの日帰りボートシュノーケリングツアーで訪れた慶良間の海がずっと忘れられず、週末に有休をくっつけて渡嘉敷島への一人旅をプラン!
と言う話をしたら、友達が座間味に行こうかな、と言い出してくれ、渡嘉敷島→座間味島にプラン変更。
後半は一人旅ではなく、二人旅。
ところが沖縄の緊急事態宣言が延長になり、渡嘉敷から座間味に移動するときに乗る予定だった「みつしま」の欠航が決定。
そのため渡嘉敷島には行かず、座間味島にだけ行くプランになりました。
慌てて座間味での宿を確保したり、渡嘉敷への高速船をキャンセルして座間味行きを予約したり、出発1週間前を切った段階で大急ぎで色々手配。
緊急事態宣言の延長で旅行のキャンセルも考えましたが、現地の様子も確認しつつ、泊まる宿にも行って大丈夫か確認し、念のため事前にPCR検査を受けて予定通り行くことに。
そんな旅の記録です。
前編は初日と2日目の様子です。
羽田から那覇に行き、那覇で一泊。
そして2日目の朝の高速船で座間味島に入り、阿真ビーチと古座間味ビーチでシュノーケリングを楽しみました。
後編(3日目と4日目)の旅行記はこちら↓
https://4travel.jp/travelogue/11752024
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 船 ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回の旅の出発前日、ランチタイムを長めに取らせてもらい、羽田空港に車でささっとやって参りました。
これもずっと続いているリモートワークならでは成せる技。
羽田に来た目的は2つ、一つ目はPCR検査を受けること。
もうひとつは… -
荷物を預けること!
出発当日は午前中仕事で外出、そして午後半休を取っていて、午前中の仕事先から直接空港に行かないといけなかったので、羽田のコインロッカーに荷物を預けることに。
1日400円のロッカーにスーツケースとテントの2つを入れられたので、手荷物預かりより安上がりでした。
2日間で800円ね。 -
翌日、いよいよ旅の1日目。
ほぼ予定通りに外での仕事を終え、品川駅に14時過ぎに到着。
ここから京急で空港へ。
普段はモノレールで行くので、新鮮。
それにしてもリモートワークが続いていて、電車に乗って出掛けること自体が久々で、この時点ですでにぐったり。 -
羽田空港に到着。
そうか、京急だと第1でも第2ターミナルでも駅は同じだったね。
久々で忘れていました。 -
まずは預けていた荷物を取りに、コインロッカーへ。
家に荷物を取りに行くとかなりギリギリだったから、これをやっておいて正解。
お陰で結構時間に余裕あり。 -
ささっとチェックインして、ラウンジで少しのんびりしよう…
ちなみに荷物を預けるときに、ポップアップテントを入れている大きなトートバッグを褒められたので、UNIQLOので数百円だとANAのお姉さんに言ったらびっくりされた。
ウォーホルのデザインのもの。 -
仕事を終えて急いで空港に移動してきたので、なんだかぐったり。
画面越しではなく仕事先の人に実際に会うのも久々で、それもあってなのか、とにかく疲れ切っていたので、ここで一息つけたのは良かった。
冷たいお茶が美味しい。 -
そうそう、コインロッカーに荷物を取りに行く前に、昨日PCR検査を受けた場所に寄って陰性証明書をもらってきました。
結果自体は前日の夜にはメールで届いていたけど、念のため証明書を持っていこうかな、と思って。
これも検査料金に含まれています。 -
前回の沖縄は出張だったので、遊びに行くのは10ヶ月ぶり。
いざ、搭乗! -
窓側の非常口座席をゲットしていたので、足元楽々。
-
C-3POデザインの機体がいたー。
いつか乗りたい。
(R2のだけは乗った) -
Take off!
-
雲は多めだけど、富士山が見えた!
この写真だと分かりにくいけど、真ん中、雲の隙間に見える黒い物が富士山です。
沖縄へのフライトだと進行方向右側に富士山なので、常に右側の席をチョイス。 -
途中、島が見えるたびに何島だろう?と地図をチェックしてしまう…
そうやって奄美大島に興味をもったんだった。
また奄美も行きたいなぁ… -
間も無く那覇空港。
やっぱり海の色が違うなぁ、綺麗。 -
那覇に到着!
-
ANAさん、今日もお世話になりました。
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この日の那覇のサンセットは19:24。
あと30分あるけど、ホテルにチェックインしてからサンセットを見に行くにはちょっと時間が無さそうだな… -
荷物をピックアップして、向かった先はタクシー乗り場。
-
タクシーでホテルに向かう途中、海に沈みそうな太陽が見えた。
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そうそう、タクシーで楽々移動したのには理由があった!
20:30からのオンラインミーティングに出ないとで(半休取ったけど、これには出ないとだったの)、その前に色々買い出しに行きたかったから。
時間と楽さをお金で買いました。
空港からホテルまで1,300円くらい。 -
まずはホテルにチェックイン。
とまりんのお隣にある、スマイルホテル!
チェックインの際に検温や健康調査的なものはありました。 -
お部屋はこじんまりしているけれども、仕事しやすそうなテーブルと椅子があっていい感じ。
-
ベッドもセミダブルで広め。
寝相の良くない私にとって、嬉しい作り。 -
少しだけ荷物の片付けをして、一息ついたらすぐにお出掛け。
まずはホテルの目の前にある、Hotto Mottoへ。
お弁当の予約をして次の目的地へ。 -
ホテルの近くに前から気になっている食堂(ハイウェイ食堂)があるので行ってみたかったけれども、会議もあるしコロナで外食は控えていたので今回も見送り。
-
次の目的地に向かう途中、夕焼け空が綺麗でつい足を止めて撮影。
-
やってきたのはユニオン。
ここで島に渡る前にある程度飲み物などを調達しておこうと思って。
ユニオンは現金しか使えないけど、コンビニよりお茶とかは安いので、買い出し。 -
海鮮丼やお寿司もあるー。
でもお弁当を頼んであるから、買っちゃダメ。 -
お刺身も美味しそうだけど、ちょっと量が多いな…ということで、パス。
結局買ったのは、お土産用のアーサと島に持ち込む飲み物、あと今夜のおつまみを一品。 -
そして出来立てのお弁当をピックアップして、ホテルに戻りました。
-
ホテルのロビーはこんな感じ。
スマイルホテル、Wi-Fiの速度も十分早くてオンライン会議に支障がなかったし、何より場所が便利だから翌日から慶良間に行くときの宿にはぴったり。 -
今夜、私がいただくのは、こちら。
-
前から食べてみたかった、沖縄限定メニューのゴーヤー弁当。
確か500円。
あと、ユニオンで見て我慢出来なかったイカの天ぷら、そしてオリオンの糖質0ビール。
20:30の会議にはこれらを食べながら出たけど、誰も私が沖縄でビールを飲みながら出ているとは思うまい。
いいの、半休で本来はお休みだし。
大満足なディナーでした。 -
機内でCAさんにお願いしてもらってきた翼の王国を読みながら就寝。
(翼の王国、集めています)
おやすみなさ~い! -
2日目の朝。
良かった、お天気良さそう! -
荷物をまとめてホテルをチェックアウト。
テント入りの袋が膨らんでいるのは、前日にユニオンで買った大きなお茶とかが入っているから。 -
ホテルを出て1分もたたずにとまりん到着。
-
チケットはここで手続きね。
ふむふむ。 -
まずはこの用紙に書くのね。
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1便のクイーン座間味を予約していました。
荷物が少ない人たちは、日帰り組かな。 -
チケットを受け取った後、朝ごはんを買いにマーミヤかまぼこさんへ。
-
店先で大量のお弁当が売られています。
-
安いし美味しそうだけど、朝ごはんには多いしランチは座間味で食べたいものがあるからなぁ…
おにぎりとかサンドウィッチがあったら良いな、と思ったけど、残念ながらなかった。
(おにぎりかまぼこはあったけど、気分ではなかったの) -
ということで、ローソンに行ってこちらをゲット。
ポーたま。
沖縄らしいものをチョイス。
温めてくれました。 -
とまりんの入り口には各船の運行状況が出ています。
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高速船の乗り場は少し離れているので、少し早めに乗り場に向かおう!
-
途中、ハイビスカスを見て沖縄に来られたなぁ…と改めて感じて嬉しくなりました。
でも緊急事態宣言下だし、コロナ感染対策はばっちりしているつもりだけれども、気を緩めず、でも旅は楽しもう。 -
結構乗り場まで歩くけれども、屋根がある道なので日差しは遮られていて助かる~。
-
乗り場に到着!
ちょうど、乗船が始まりました。 -
待ってー、朝ご飯がまだ!
ということで、慌ててポー玉を立ち食い… -
次々と乗船する人たちを見ながら、日陰で朝ごはん。
ちなみにANAのカウンターのお姉さんに褒められたUNIQLOのバッグはこちら。
ポップアップテントのサイズにピッタリ。 -
朝ごはんを食べ終わって乗船!
船酔いしやすい私は後方の座席をチョイス。
まだ窓際が空いていてラッキー。
朝ごはんのあとに飲み忘れたことを思い出し、慌てて酔い止めを飲みました。
このアネロンを飲み始めてから、船でもシュノーケリングでも酔わなくなったのでこれが最強だと思う…
そしてこの日の高速船は満席とのこと。 -
結構揺れるなぁ。
でもアネロンのお陰で大丈夫、酔わない。
そう自分に言い聞かせるのも大事。 -
座間味島近くの無人島が見えてきた。
めちゃめちゃ綺麗!
友達が来るこの旅の3日目と4日目に無人島に行くプランなので、楽しみ。 -
間も無く座間味港に到着~。
ワクワクする! -
無事到着して船を降りたところで、宿の方がお出迎え。
私一人のためにありがとうございます!
車で宿に向かう間も、近くの商店の場所を教えてくれ、とても親切。 -
お世話になるのはこちら、ぶるーまりんさん。
友達に教えてもらった民宿。
まずは宿泊手続き。
座間味に泊まるのは初めてだと伝えると、島と集落の地図で色々案内もしてくれました。
ありがたや~。 -
手続きと説明の後、お部屋の用意が出来ているから、と早速案内してくれました。
まだ10:15なのに。
ありがたや~。 -
早速アンパックして、海に行く準備、スタート!
と言っても水着は既に中に着ているので、シュノーケルなどをスーツケースから取り出すだけ。
宿の方に阿真ビーチと古座間味ビーチに行く予定だと話すと、これから上げ潮だから先に阿間ビーチに行く方がカメに会えるかも、とアドバイスしてもらえた。
バスの時刻表も宿の共有リビングに貼ってあったので、そちらでチェック出来たお陰で宿を出るときにはこの日のプランが立てられた!
ありがたや~。 -
支度が出来たので、早速出発。
宿を出てすぐにマンホールの蓋を見つけてお決まりのこれ。
座間味はやっぱり鯨の絵柄なのね。 -
ぶるーまりんさんから港までは歩いても5分くらい。
-
途中、大好きな顔出し看板を発見。
一人だと顔を出して撮れないよ。 -
まずはランチを買いに、漁協の売店へ。
ここで買うと決めていたので、開いていてホッとした。 -
丼のメニューはこんな感じ。
どれにしよう? -
天ぷらも美味しそう…
-
ランチを買って、お店を後にしました。
PayPayが使えた!
ちなみにお支払いは740円。 -
買った天ぷらは2種類。
イカと紅生姜、そしてマグロ。 -
そして選んだ丼はこちら。
漬けとセーイカの2種盛り。 -
アツアツで美味しそうだったので、バス待ちの間につい天ぷら半分食べちゃった。
イカと紅生姜、とっても美味しい。
1コ70円。 -
バスが来ました。
11:10発のこれに乗って阿真ビーチへ。
300円。 -
貸し切り。
-
阿真ビーチ、歩くと20分くらいみたいだけど、荷物もあるしバスにしました。
日差しも強くて、バスにして正解。 -
バス停からビーチはすぐそこ。
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注意喚起の看板あり。
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めっちゃ綺麗!
-
めっちゃ綺麗!
しつこいけど、何度でもそう言っちゃうくらい綺麗。 -
監視台のお隣を拠点にし、テントをサクッと立てて海へ。
青いのが私のテント。 -
入ってすぐ、ツユベラ。
-
ツノダシ。
シュノーケリング中によく見るけど、ツノがフォトジェニックだから撮っちゃう。 -
モンツキハギ、発見。
-
キヘリモンガラもいた。
-
そして突然カメ発見。
アオウミガメ。
誰も近くにいないので、独り占め。 -
寄っても逃げないカメ。
もちろん触っていませんが、間近で観察出来た。 -
今シーズン最初のシュノーケリングでお目当てのカメにも会えて、すでに満足。
さて、ランチ休憩にしよう。
テントのお陰で手軽に日陰が確保出来るので、持ってきて正解。 -
いただきまーす。
漬けのカジキマグロもセーイカも美味しくて、大満足のランチ。
ちなみに100均で買った保冷バッグをこの旅には連れてきていて、そこに前日ホテルで凍らせておいたパックのアクエリアス(これも家から持参)を保冷剤代わりに入れ、そこに丼は入れておきました。
あれ、写真がないけれども、イカと紅生姜の天ぷらの残りも食べました。 -
それにしても綺麗だなぁ。
お向かいは渡し船で行かれる無人島のひとつ、嘉比島。
今回の旅ではこの島には行かれなかったので、別の機会に行ってみたいな。
ランチ後の休憩もしたし、もうちょっとだけ海に入ろう。 -
またカメさん発見。
ちょうど息継ぎをするところでした。 -
波紋が綺麗。
ずっと見ていられる。 -
バスの時間があるので、後ろ髪を引かれつつも阿真ビーチを後にしました。
2時間弱の滞在だけれども、カメにも会えたし満足! -
ここが阿真ビーチのバス停。
-
13時発のバスが少々遅れてやってきました。
古座間味ビーチまで行くバスと港までしか行かないバスがあるので、要チェック!
これは古座間味ビーチまで行くもの。 -
このバスも貸し切り。
来るときのバスと同じドライバーさん。
バスってもしかすると1台しかなくて、終日同じドライバーさんなのかもしれない。 -
約10分のバス旅。
-
古座間味ビーチに到着。
こちらにも注意喚起の看板。 -
綺麗過ぎて、しばらく写真タイム。
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海に向かって右手。
遊泳エリアの端に岩場があるので、あの辺が良さそうだな、と上からチェック。 -
こちらは左手。
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階段を降りてビーチに降り立ちました。
拠点、何処にしよう? -
上から海を眺めていた場所の下が日陰で良い感じ。
テントを開かずここに荷物を置くことに。 -
ね、ちょうど良い感じの日陰。
ちなみに私が到着した時は奥に先客がいたのですが、良かったら一緒にどうぞ、と言ってくれたので、お言葉に甘えました。 -
白い砂が眩しい。
綺麗なビーチだなぁ。 -
綺麗すぎて言葉にならない。
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海に入ってすぐは砂地、でもその先はすぐに深くなる。
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ビーチエントリーのシュノーケリングエリアってどうしても珊瑚が荒らされているイメージだったけれども、ここは割と深いからか、元気そう。
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潜り足りなくて遠いけれども、ホシゴンベ発見。
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こちらに向かってくるのはチョウハン。
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クロハコフグ、結構素早くて上手く撮れない。
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1時間ほど海の中を楽しんだあとは、ちょっと休憩。
おやつは先程買ったマグロの天ぷら。
これも70円。
美味しゅうございました。 -
再び海へ。
ハマクマノミ、発見。 -
クマノミ一家も。
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ハナビラクマノミもいた。
ここでクマノミ3種類に会えるとは嬉しい。 -
気付くと周りに魚がうじゃうじゃいてびっくり。
-
アマミスズメダイが群れていて、しかも寄ってくる。
餌付けされているのかしら? -
大好きなデバスズメダイの幼魚たち。
まだちっちゃくて、かわいい~。
ちょっと海の中は濁りがあったものの、十分綺麗で色々なお魚に会えて楽しかった!
そろそろ上がりましょ。 -
体を乾かしつつ、バス待ちの間にアイスを食べようと思って売店へ。
見たことがないブルーシールのアイスがあった。
200円。 -
さっぱりしていて美味しかった!
かなりの暑さだったので、これで元気出た。 -
帰りは16:10発のバスにしました。
3時間ほどの滞在。
このバスは結構乗る人が多くて、席は全部埋まって立っている人もちらほら。
乗車時間5分ほどで港に戻りました。 -
道、あっているかな?とやや心配しながら小道を歩いてお宿に戻ります。
日差しが強い! -
無事戻ってきました。
シャワーは男女別で外にあり、海から戻った後にすぐ浴びられるし、シュノーケルなどの機材も外ですぐ洗えて便利。 -
シャワーでさっぱりして、部屋に戻ってきました。
この日、ちょっと失敗しちゃった。
グローブを忘れてしまい、手が出ていたのに日焼け止めを塗り直すのを忘れて手の甲が真っ赤に…
火傷だよね。
シュノーケリングの時は怪我防止と日焼け防止のためにラッシュガードとレギンスを身につけているから、体は日焼けしていないけど手の甲はこんなことに。
あと、おでこの上、髪の毛の生え際も日焼けしがち。 -
夕食まで時間があるので、少し集落の中をお散歩してみよう!
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鳥居が目立つここ、調べてみたら「いびぬめー」という海神宮。
旧暦8月の海御願(ウミウガン)には、大漁旗で飾られてお祭りの拠点となるそう。 -
この塀は船のイメージかな?
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集落の真ん中を流れる川。
川、よね? -
立派な建物がある!と思ったら役場でした。
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地図も見ないで適当に路地を曲がってうろうろ。
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緑の色が濃くて綺麗。
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緑に赤が映える。
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幼稚園、小学校、中学校が一緒にあるのね。
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学校の中には立派なガジュマルの木。
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鯨の絵、学校の子供たちが描いたのかな?
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このポーズのシーサー、可愛いから好き。
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電線が沢山張り巡らされた電柱。
これも島らしい眺めかな? -
お散歩から戻る前に島のスーパー、105ストアーへ。
-
朝早くからやっているのね。
-
島での生活に必要なものが色々売られていて、その中でも目立っていたのがギョサンやビーサンたち。
この左の列、全部そう。
右の列も途中まではサンダルたち。
今回スポーツサンダルは持ってきたけどビーサンを持ってきていなくて、やっぱり無いと不便でここでギョサン買った!
欲しかった色で私のサイズがあったから、これはここで買う運命だったのでは、と思いつつ。
ちなみにここでもPayPayが使えた。
後で宿のおかみさんに聞いたら、PayPayの営業マンが島にやって来て、かなり頑張って営業していった結果、PayPayが使えるお店が一気に増えたそう。
ちなみにぶるーまりんさんでもPayPay、使えました。 -
さて、そろそろお宿に帰りましょ。
なんとも長閑な眺め。 -
お散歩から戻り、宿で撮った水中写真のチェックをしていたらあっという間にご飯の時間。
ひとりだったこともあり、夕食付きのプランで予約しました。
18:30からで、この日のメニューはこちら。 -
指定された席には、美味しそうなおかずたち。
-
みんなが席につくと、オーナーが捌いたお刺身が登場!
このお宿の名物。
美味しそう。
この日はキハダマグロとのこと。 -
宿泊者みんなでお刺身を取り分け。
この日はお子さん2人連れのご家族と、ダイバーのご夫婦、そして私。 -
では、いただきます!
こちらのお宿、飲み物は各自持ち込み。
ご飯とお味噌汁はセルフサービス。 -
夕食時、泡盛はサービス。
せっかくなので缶ビールを1本飲んだ後は、この泡盛を水割りでいただきました。
美味しいなぁ。
お刺身もお代わりをいただき、それと合わせてご飯(お米)も食べて、ご馳走様でした。
お料理、全部美味しくて大満足。 -
夕食のあと、ダイバーご夫妻とオーナーがダイビング中に撮ったビデオを見ながらログ付けを始めたので、泡盛のお代わりを飲みながらご一緒させてもらうことに。
ダイビングで見る海の世界はシュノーケルとは違うなぁ。
それぞれの良さがある! -
魚の本もあったので、これを見ながら。
ダイビングの話も色々聞けて、楽しかった!
まだまだ残ってお喋りしたかったけれども、星空の写真を撮りに行くために私は抜けることに。 -
星空の写真を撮りに行くと話したら、宿のオーナーから港が暗くて良いよ、と教えてもらったので、港へ。
でも奥の方でなにやら騒いでいる人たちがいたので、手前で撮影。
奥まで行ったらもっと真っ暗で沢山の星が撮れたかな? -
宿に帰る途中の暗めのところでもちょっと撮ってみました。
もっと暗いところじゃないとダメね。
30分くらい色々撮ってみて、22時頃お宿に戻りました。
3日目と4日目は次の旅行記で!
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