2021/04/07 - 2021/04/09
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αρκαδια(アルカディア)さん
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『おまん防』ってふざけているのか!
と言われそうだが、国がふざけているんだから、もう国民だってふざけるしかない。
蔓延防止等重点措置を略して「まん防」って、「マンボウ、マンボウ、マンボウ・・・」とTVニュースで連呼されて、緊張感生まれるかぁー!
それなら国民もふざけて、いや、丁寧に「お」を付けて、「おまん防」と呼んでやろう。
この、「おまん防」という言葉を、某有名企業のAIがカテゴリ分けしたら、アダルトに入ってしまった。
日本屈指のIT企業もたいしたことない。
それじゃ、「まん防ちゃん」と呼んでやろうかと思ったが、会社では『おまん防』の方が面白いと言われたので、そっちを使うことにした。
さて本題だが、蔓延防止等重点措置(おまん防)が東京・沖縄・京都などに適用された。
その結果、 何が起こったか?
おそらく、大きなルール変更が無ければ、
まともに高額なGW料金でツアー予約をしていた旅行者たちが馬鹿を見たということだ。
GWの沖縄といえば、ツアーを使おうと、個人手配しようと、かなり定価に近い航空運賃を支払うことになる。
羽田~那覇なら往復で7万円以上といったところだ。
ところがこれが、往復15000円ほどで済んでしまう。
「GWと言っても、どうせ羽田の夜出発して、帰りは那覇を朝早く離れなくてはいけないのだろう?」
と思う人も居るだろう。
しかし違う。
朝出発は5月1日の朝、そして那覇出発は5月5日の夕方。
完全にGWを沖縄旅行でフルに満期するのに、往復15000円だ。
これは事前にGWの沖縄旅行を予約していた人たちには、大ショックな事実だろう。
四人家族なら20万円も安いのだ。
おかしな争奪戦が始まるといけないので、詳しい情報はあえてここでは書かないが、次の2枚の画像を見て欲しい。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
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