2021/03/20 - 2021/03/23
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TX-1000さん
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アルゼンチンのブエノスアイレスへ行った地球1周の旅から1年余り。その時に貯めたマイルが失効しそうなので、JALの「どこかにマイル」に応募して旅に出る事にしました。以前、「どこかにマイル」で鹿児島へ連れてってもらいましたがマイル旅2回目です。やはり地球1周はダテじゃないです。
東北や北海道などの寒い地方は嫌だったので何度も引き直したのですが、徳島、福岡、熊本、沖縄の4候補で申し込みました。
徳島→たぶん、徳島だろうな。当たったら何しよう。。
福岡→第一希望。中洲で美味しいものを食べたり、青春18きっぷがあるので筑肥線の東側区間に乗りたい。でも稼ぎ頭の幹線だから出ないよな。
熊本→これも可能性あるな。三ヶ月前に行ったばっかりなので、少し移動して平成筑豊鉄道でも乗ろうかな。
沖縄→タダで乗せる客にコレは出ないでしょw。どこかへマイルで沖縄って聞いた事無いし。
と踏んで応募しました。翌日、行き先が決まったとのメールが来て確認したら沖縄でした。いや、本人もマジでびっくりです。
乗車券
3月20日
新橋→品川 150円 普通回数券(金券ショップで購入)
品川→羽田空港 220円 土休日回数券(金券ショップで購入)
那覇空港→安里 300円
3月23日
羽田空港→品川 292円
品川→日暮里 198円
レンタルバイク
48時間 4410円
燃料900円くらい
宿
3月20日→3月21日
ホテル アザット 3459円
3月21日→3月22日
ミスター金城 3960円
3月22日→3月23日
ホテルランタナ那覇国際通り 2880円
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まずはケチな私は新橋の金券ショップに立ち寄って新橋→品川間のIC157円区間を回数券で150円、京浜急行の品川→羽田空港間のIC292円区間を土休日回数券にして220円でゲットしてきました。合計370円で79円お得になりました。これで17.5%割引ですね。
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旅立つ前にちょっと寄り道します。
やってきたのは品川プリンスホテルです。株式を持ってる会社の株主総会に出席します。郵送やネットで議決権行使もできたんですが、わざわざ出席する理由はいろいろ勉強になるんですよね。
どっちみち羽田空港へ行く途中ですし。 -
少し時間があるので品プリのフードコートでランチにします。つけ麺が食べたかったので、フードコートにある「ひるがおEX」にしました。
注文したのは塩つけ麺です。
う~ん... -
1時間ほどで株主総会が終わり、羽田空港へと向かいます。
やってきたのは千葉ニュータウン車のエアポート快特です。途中の停車駅は京急蒲田と第3ターミナルのみの速達型が日中は10分間隔で来るので便利ですね。 -
少し時間があるのでラウンジに入ってお茶をします。
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時間になったのでゲートへやってきました。
これから搭乗するのはJAL921便、那覇行きです。 -
シップはエアバスA-350で、レジはJA05XJです。
A-350にはイタリアからの帰りに北京まで中国国際航空で乗りましたが、JALのA-350に乗るのは初めてです。 -
If you could~♪で始まるJALの搭乗ソング「I Will Be There with You」に迎えられて着席しました。
スターボード側の窓際です。 -
座席は46Kです。
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D滑走路の05から離陸しました。すぐに右旋回を始めます。
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東扇島(右)と扇島(左)が見えてきました。
左側の扇島にはJFEスチール東日本製鉄所京浜地区があり、石炭や鉄鉱石が山積みにされているのが見えます。 -
続いて横浜の町並みが見えてきました。
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下を見ると、写真中央に見えるのは鎌倉車両センター、右側には大船駅と分岐していく横須賀線が見えます。
と、空の上を飛んでいても鉄が気になります。 -
JALのA-350には国内線にも個人用モニターが設置されていて、
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イヤホンまで配布されるんですね。
しかもこれ、使い回しではなく新品です。JALさん、金かけてますね。
暇つぶし道具は各自持参が鉄則のLCCばっかり乗っているので、感動してしまいました。 -
富士山が見えてきましたが、頂上には雲がかかり、途中の宝永火口部分だけが見えてます。
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ドリンクサービスが始まりました。
今回も「スカイタイム ももとぶどう」です。 -
ジュースを飲み終えました。どこに居るのかと思って...
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フライトレーダーで調べると紀伊半島の東側を飛行中です。
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紀伊半島を離れて太平洋上を進みます。
フライトレーダーで見ると沖縄まで飛行機の行列が続いてます。こうして見ると多くの飛行機が飛んでるんですね。 -
一直線に続く雲と空の境界線の美しさに、しばらく見惚れてしまいました。
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18時11分、那覇へ向けて降下が始まりました。雲が少しずつオレンジ色になってきました。
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雲の色が見る見るうちにオレンジ色へと変わって、那覇空港へ向けて降下していきます。
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島が見えてきました。
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島の東側にある滑走路の形から伊江島だと分かりました。
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沈みゆく夕日を見ながら那覇空港へ進入していきます。
沈みゆく夕日を見ながら「沈まぬ太陽」のモデルとなったJALは、JAL &JAS統合後の太陽のアーク塗装時代に沈んで倒産してしまったのは何かの巡り合わせなのかと思ってました。
結論、太陽は沈みます(笑) -
那覇空港の第二滑走路へ着陸です。
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那覇空港へ到着しました。
それにしてもA-350はタヌキ顔ですね(笑) -
免税店があります。
思いっきり国内ですが免税扱いなんですね。
この免税店の香水の香が、私の中で外国に行くぞって気持ちなる香です。ここで深呼吸しちゃいました。
まさか出国できない時代が来るとは思いませんでした。外国、懐かしいです。 -
モノレールに乗って宿がある安里駅へやってきました。
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今夜の宿は安里駅の目の前にあるホテル アザットです。1泊3459円(税込食事無し)でした。
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チェックインの時に部屋をアップグレードしたって言われましたが、1人なのでベットが2つあってもねぇ。。
私はベットとコンセントとWi-Fiがあれば充分なんですが。 -
夕飯を食べに出かけます。
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ゴーヤの炒め物をツマミにオリオンビールを飲んじゃいます。
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続いて屋台そば駅前店でシメの麺をいただきます。
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三枚肉そばを注文しました。肉がプルプルで美味しいです。
ところで「三枚肉って言う割には肉が2枚しか入ってないじゃん」って思いながら食べていましたが、後から考えたら三枚肉ってバラ肉の事でしたね(笑) -
翌朝、歩いてやってきたのはレンタルバイク屋さんです。
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バイクに乗るのは久しぶりなのでビビリながらも恩納村までやってきました。
初めて沖縄に来た時、会社の先輩とこちらのお店で食事したのですが、「おんなまつり」と書かれた領収書が見つかって大変な事になってましたw
私は、とても楽しい思い出でした(笑) -
1時間ほど走って羽地の駅で休憩します。
一見すると普通の道の駅ですが... -
植木や苗木と並んで...
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愛情たっぷりな愛の結晶のニューハーフを発見しました(笑)
「ニューハーフください」って、注文するのが恥ずかしかった私は、まだまだ修行が足りないと思いました。 -
いただいちゃうわよ♪
自分では気づけなかった新しい自分に出会えた気がしました。 -
さて、バイクでの旅を再開します。
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古宇利島大橋で古宇利島へと渡ります。
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う~ん、景色が今ひとつですね。
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立ち寄ったのは嘉陽層の褶曲と呼ばれる珍しい地層らしいですが...う~ん。私には分からなかったです。
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曇り空の下、バイクを走らせます。
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道の駅のような施設「わんさか大浦パーク」で休憩していたら小雨が降ってきました。
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雨が強くなる前に大急ぎで宿を予約して、沖縄県道18号線を走って本島を東から西へ横断して名護市へやってきました。
今夜の宿はミスター金城です。
今や迂闊に風邪も引けない時代ですから。 -
部屋です。
1泊3960円です。 -
キッチンもありますが、道具が無いんですよね。。
言えば貸してくれるのかもですけど。 -
近所のスーパーで買い物をしてきました。
沖縄らしい食事をしたかったのですが、ウチの近所のスーパーで売ってる物と大差ないですね。
まぁ、沖縄の人だっていつも沖縄料理を食べてる訳じゃないんでしようけど。 -
それではいただきます&おやすみなさい。
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翌朝、本日もバイクでツーリングします。でも天気が今ひとつです。昨日、小雨の中を大急ぎで走ってきた沖縄県道18号線を再び走って大浦へ戻ります。
名護城大橋を「なごじょう大橋」と読んでいましたが、「なんぐすく大橋」って読むんですね。 -
曇り空に覆われた名護市を後にします。
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辺野古では、埋立反対の人たちが居ました。
10人くらい居ましたが、こんな事してて虚しくないんですかねぇ。。 -
宜野座村へ入ります。
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この時、少しずつ晴れ間が覗くようになってきました。
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うるま市へ入ります。
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海を見ながら休憩します。
対岸に見える高い煙突はJ-POWER石川石炭火力発電所と、沖縄電力の石川火力発電所です。 -
大きなヘリコプターが飛んでいます。
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目的地の海中道路に着くと、雲が多いながらも晴れてくれました。
左右を海に囲まれて走るのは気持ちいいです。 -
でも写真には写らないんですが、風が強いんですよね(笑)
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海中道路の途中にある海の駅でランチにします。
やってきたのはハイサイ食堂です。 -
沖縄ソバ(680円税込み)を注文しました。
麺にコシがあり、今回の旅では1番美味しかったです。 -
浜比嘉大橋を渡って浜比嘉島へやってきました。
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沖縄らしい住宅地へ入ってきました。
こういう路地へ入れるのもバイクの旅ならではですね。 -
しばらくバイクを止めて波の音に癒されます。
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伊計大橋で伊計島へ渡ります。
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こういう景色が好きです。
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畑の先に海も見えます。
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曇ってきました。
ここ平安座島には大きな石油タンクを備えた石油基地があります。先ほどの海中道路は石油基地の補償として作られたのです。 -
那覇に帰る前に立ち寄ったのは、与那原町にある軽便与那原駅舎です。
戦前の沖縄には沖縄県が運営する沖縄県営鉄道があり、ここ与那原駅は那覇から全長9.4kmの与那原線の終点でした。軌間は762mmの軽便鉄道であった事から「ケービン」と呼ばれていたそうです。
沖縄県営鉄道は太平洋戦争末期の1945年3月、沖縄戦で施設が破壊され、そのまま消滅してしまいました。
ちなみに廃止届は出されてないそうです。(既に跡形も無く消滅してますけど。) -
駅舎の右側にある記念碑は、後の昭和天皇が皇太子時代に軽便鉄道に乗車した事を記念する物です。
1921年(大正10年)、皇太子がヨーロッパ各国を歴訪するにあたり、最初の寄港地として沖縄に立ち寄りました。御召艦「香取」の艦長であった漢那大佐は沖縄出身だったので、皇太子の沖縄訪問をとても喜んだそうです。
皇太子は与那原から軽便鉄道で那覇へと向かいました。半日ほどの滞在で、次の寄港地である香港へ向かいました。昭和天皇にとって、これが生涯で最初で最後の沖縄訪問でした。 -
駅舎の中には、当時の街並みの模型が展示されています。
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そして裏手には、かつての駅舎の柱が今でも残っています。
与那原では沖縄戦で街が破壊されたので、この柱がここに駅舎があった事を物語る唯一の証ですね。 -
バイクを返却して「国際通り屋台村」へやってきました。
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オリオンビールを飲んじゃいます。
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先ほど屋台村で飲みながら予約したホテルランタナ那覇国際通りにやってきました。
1泊2880円(税込み食事無し)です。 -
部屋です。既に酔っ払っているので、このままおやすみなさい。
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宿をチェックアウトして国際通りを歩いて...
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やってきたのはドンキです。
いろんなお土産があるのがいいんですよね。 -
開店直後だったので直に入店できました。
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ステーキ美味しかったです。
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続いてやってきたのは、那覇バスターミナルです。
ここは軽便鉄道時代の那覇駅があった場所で、転車台の基礎部分の遺構があります。 -
少し早いですが旭橋にある那覇バスターミナルからバスで那覇空港へ向かいます。
ゆいレールは270円なのに対しバスは240円なので30円安く空港へ連れてってくれます。この後、バスの車内から在日米軍の那覇軍港を見て、まるでハワイにでも居るような感覚になりました。
またアメリカ行きたいなぁ~ -
展望デッキにやってきました。
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すると轟音を立てて戦闘機が離陸していきます。
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ターミナルビル内にある「ポーたま」でお土産のおにぎりを購入します。
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続いてラウンジに入るも、今ひとつしっくり来なくて...
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ランチにはすこし早いですが、ターミナルの外れにある「空港食堂」へやってきました。まぁ、ランチは混むので、少し早めがちょうどいいと思いまて。
ここで最後に沖縄の味を堪能してから帰ろうと思っていたのですが... -
なぜかここで血迷ってカツカレーを注文しました。
いや、自分でもどうして選択したのか分からないです。でも、多くの人が食べてましたし、揚げたてのカツに家庭的な味のカレーで普通に美味しかったです。
きっと神様が「これが美味しいよ」って教えてくれたんだと思います。 -
制限エリアへ入りました。
甘味も食べてからシップに乗り込みます。 -
それではシップに乗り込みます。
帰りもA-350で、レジはJA03XJです。 -
ポートサイド側の窓際に着席しました。
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座席は55Aです。
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離陸しました。
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ところがすぐにエンジン推力を絞って水平飛行へ移ります。沖縄名物の低空での水平飛行です。
これは那覇空港の北側に嘉手納基地への進入コースがり、那覇空港からの出発機はそれの下側を潜り抜ける為です。
那覇空港で待っている時も嘉手納基地へ着陸する飛行機が数多く見えました。
軍用機が飛ぶからには相応の理由があり、米中衝突の最前線となる沖縄で緊張が高まっているのを肌で感じました。 -
なんて考えていたら、再びエンジン出力が上がり巡航高度へと上がりました。
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現在位置を調べると沖永良部島の東側です。
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地上に島が見えてきました。奄美大島です。
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ドリンクサービスが始まりました。
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青空の下をひたすら飛んでいきます。
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那覇を離陸して1時間半、ずっと青空の下を飛行していましたが、いよいよ東京が近づいてきたようです。
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スポイラを立てて減速しなが降下していきます。
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フライトレーダーで位置を見ると、神津島上空へ差し掛かろうとしています。
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右側には小さく富士山も見えています。
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房総半島の南端から陸上へ入りました。写真中央には館山の街並みが見えます。
羽田の着陸は、ここからが長いんですよね~。 -
ダラダラと房総半島上空を北上していきます。
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左に旋回すると、
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眼下には幕張車両センターが見えてきました。
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続いて津田沼の街並みです。写真右側には中央・総武緩行線の車両基地である習志野運輸区も見えます。
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下側は中山競馬場ですね。
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手前から江戸川、中川、荒川と並んでるのが見えます。右側は常磐線の金町駅付近です。
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ちょっと通り過ぎてしまいましたが、中央下側の白い大きな建物は千代田線の綾瀬車両基地です。
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荒川を越えて、
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赤羽の街並みが見えてきました。
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右側に池袋が見えてきました。
中央には旧池袋電車区、左側には東武線の下板橋留置線も見えます。 -
池袋です。
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赤く光る東京タワーが美しいです。
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東京総合車両センター田町センターが見えてきました。左側には田町駅が見えます。
右上の方には大井町車両基地へと向かう東海道新幹線の回送線も見えますね。 -
中央は東京電力品川火力発電所です。
その下には東京駅へ向かって回送線を走る新幹線の姿も見えます。 -
お台場やレインボーブリッジも見えてきました。
羽田空港の新ルートは千葉→埼玉→東京とタラタラ飛ぶので時間かかりますが、最後に都心を遊覧飛行のように通って着陸するのが見応えありますね。 -
C滑走路へ着陸しました。
羽田空港へ着陸するならポートサイド側の窓際がお勧めですね。 -
スポットに到着しました。後方なので降りるのには時間かかります。
成田空港なら同じ電車に乗り続けてれば帰れますが、羽田空港はチョコチョコ乗り換えがあって遠いんですよね。 -
「行きは京急に乗ったから、帰りはモノレールかな。」と思ってモノレールの駅へ行ったのですが、平日ダイヤの17時と18時台の上りは見事に各駅停車オンリーになっていました。2021年3月のダイヤ改正により区間快速の廃止と、空港快速が大幅減便されて速達性が薄れたモノレールになってました。
いや、、マジこれは無いです。「これからは京急だな」と本気で思いました。
運賃面でも、2019年に京急の加算運賃値下げにより、東京モノレールの企画乗車券「モノレール&山手線内割引きっぷ」(500円)よりも、京急&JRの方が安くなる区間が広がりました。一例を挙げると新宿は合計490円と、「モノレール&山手線内割引きっぷ」 より10円安くなります。私のように日暮里もここに入ります。
170円だった加算運賃を一気に50円にした理由は、このように運賃面で優位に立つ為だったんですね。よく考えたなと思います。って言うか京急さん、マジで戦いに来てますね。
今後、京急を含めた品川駅の大規模改装による乗り換え改善や、2019年度時点で償還率が85%に達している加算運賃の更なる値下げ又は廃止が予想される中、最大の武器であった速達性を売りにする空港快速を手放してしまった東京モノレールの存在価値とは何なのかと思います。 -
なんて考えながら京急のホームへやってきました。
乗車するのは青砥行きのエアポート急行です。北総線まで行かない北総車ですね。このままコレに乗り続けても帰れるのですが、京急+都営+京成で運賃が高くなってしまうので、定期券がある上野へ向かいます。
そして品川なら上野東京ラインや常磐線にも乗れるので、京浜急行の方が早い事にも気付いてしまいました。
京浜急行の空港線加算運賃が170円だった頃は毎年5%程度償還していました。改定を行い50円に値下げしたので、これからは償還ペースが落ちますが、それでも20年程度で回収できるのではないかと思います。 -
翌朝、朝食にポーたまと大東寿司をいただきます。
JALさん、マイルで沖縄まで連れてってくれて、ありがとうございます。
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