2020/06/06 - 2020/06/06
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名古屋のmisakoさん
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柴田勝家出生地の明徳寺を参拝、名古屋市名東区史跡散策路柴田勝家コースを回りました
龍華山神蔵寺は聖観世音菩薩を本尊とし、柴田勝家の祖父とも曾祖父とも伝えられる家臣柴田源六源勝重が、室町幕府九代将軍足利義尚公亡き後領地に戻り、社村(やしろむら)に一色城を建て、その城下に客殿と山之神を建立したのに始まる
文亀元年1501年、曹洞宗、大本山永平寺直末、柴田源六源勝重公の墓所あり
弘法大師作の薬師瑠璃光如来は東海四十九薬師霊場第27番札所
隣に貴船神社が有ります
瀬戸焼の陶祖加藤陶四郎と並び称されている磁祖加藤民吉保賢(かとうたみきちやすかた)を援助したのが六代目天中和尚である
貴船神社は御朱印(日曜日9-12時、1日,15日7-10時限定)、限定御朱印(6,7月の日曜日9-12時、1日,15日7-10時限定)あり
明徳寺は御朱印なし、真宗高田派
観音寺は城東三十三観音霊場第21番の御朱印あり(通常不在、千種区永弘院に在住)
ドニチエコきっぷ620円
名古屋市名東区:柴田勝家コース
http://www.city.nagoya.jp/meito/page/0000000737.html
http://www.city.nagoya.jp/meito/cmsfiles/contents/0000000/737/shibatakatsuie.pdf
東海四十九薬師霊場27番神蔵寺
コース順路(全長約6km):地下鉄一社駅→(1)貴船神社→(2)神蔵寺→(3)明徳寺→(4)貴船社→(5)観音寺→(6)日吉神社→(7)猪高村役場跡→地下鉄上社駅
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- その他
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一社駅近くのゾンネガルテンは自然食、健康にこだわった食品が、販売されてます
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貴船神社(貴舩神社・貴船社)
正式には貴船社といい、雨の神を祭っています。この辺りは、かつて農耕が営まれていましたが、水に困ることが多く、各所に雨の神が祭られ、ため池もたくさんありました。このような田園風景も名古屋市との合併後、急速に住宅地に変わってしまい、その面影はほとんどありません。境内には、この地域一帯を開発した西一社土地区画整理事業の完了記念碑があります。(名古屋市名東区史跡散策路柴田勝家コースHPより) -
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限定御朱印有りました
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貴船神社の隣が神蔵寺
神蔵寺
寺の東にありました一色城主の柴田勝重により15世紀末に創建されました。戦国時代には、この辺りにもいくつかの城が築かれました。秀吉と家康が戦った「小牧・長久手の戦い」では、この辺りも戦火を受けたそうです。
境内に薬師堂があり、東海49薬師霊場27番札所となっています。本尊の石仏は、33年ごとに本開帳がされています。また、薬師如来木造は等身大で、区内一の大きさだそうです。山門前には市指定保存樹のクロマツの大樹が茂っています。(名古屋市名東区史跡散策路柴田勝家コースHPより) -
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カフェスノードロップの日替りランチ700円アフタードリンクアイスコーヒー200円
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明徳寺
明徳2年(1391年)に創建されたといわれます。本堂は1860年頃に建立されたものだそうです。この地は、戦国の武将柴田勝家が居を構えていたところで、山門前右側に下社城址、左に柴田勝家公誕生地の石碑が建っています。
本堂左の十王堂には、市指定民俗文化財の木造の十王像があります。(名古屋市名東区史跡散策路柴田勝家コースHPより) -
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貴船社
江戸時代の初期に雨の神を祭ったのが神社の起源だといわれています。毎年「体育の日」の秋祭りには、この地域で保存されている市指定無形民俗文化財の鷹羽検藤流棒の手と、かつて馬の塔に使用された市指定民俗文化財の豪華な大鳥毛馬標及び馬道具が披露されます。また、境内は樹木が生い茂り、緑地保全地区に指定されています。(名古屋市名東区史跡散策路柴田勝家コースHPより) -
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観音寺
1667年に臨済宗の寺として開かれました。本堂の西脇に1191年の創建といわれる観音堂があり、城東観音21番札所となっています。厨子に収まる十一面観音座像は17年ごとに開帳されます。本堂の前庭にはクロガネモチの大樹(市指定保存樹)が茂っています。
山門下石段の左脇に石造馬頭観音があります。これは、かつて上社にいた岩木を運ぶ馬方が建てたようです。(名古屋市名東区史跡散策路柴田勝家コースHPより) -
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日吉神社
江戸時代は山王権現と呼ばれていました。区画整理により周りの環境がすっかり変わった中で、境内はかつての丘陵地の姿を残しています。(名古屋市名東区史跡散策路柴田勝家コースHPより) -
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猪高村役場跡
名東区は、昭和30年に名古屋市と合併した猪高村の区域の大部分よりなっています。猪高村は明治39年5月10日に高社村と猪子石村とが合併してでき、当初は観音寺に仮の役場が設けられていましたが、大正3年にこの地に新築されました。名古屋市と合併後は千種区役所猪高支所として昭和48年まで使われていました。現在はその碑が建っています。(名古屋市名東区史跡散策路柴田勝家コースHPより) -
ゾンネガルテンで買ったトコゼリーパイン378円ピーチ378円
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