2019/08/23 - 2019/08/30
372位(同エリア4098件中)
TAKOKURAGE さん
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歩けるうちにマチュピチュへ行きたいと思って、思い切りました。何せ、5泊8日の日程。おまけに標高4335メートルのララヤ峠、3812メートルのチチカカ湖。クスコが3360メートル。
3842メートルはフランスシャモニーのAIGULLE DU MIDIで体験してますが
、今回は1日中滞在になります。不安です。
2019/8/23 金 1日目 7:40~8:20 中部国際空港から空路、成 田空港へ。
8:50~9:30 到着後、乗り継ぎ。
16:00~17:05 成田空港より空路、ANAにてロサンゼルスへ。
-----<日付変更線通過>-----
8:40~10:45 ロサンゼルス着。アメリカ入国手続き後、乗 り継ぎ。
13:00~14:00 ロサンゼルスより空路、リマへ。
0:40 リマ着後、ホテルへ。
2019/8/24 土 2日目 8:00~9:00 ホテル発 空港へ。
10:00~11:00 リマより空路、クスコへ。
11:35~12:35 クスコ着後、アルマス広場周辺にて昼食。
その後、<世界遺産>【クスコ市街観光】(2時間)
○アルマス広場、◎サントドミンゴ教会、○カテドラル、○12角の石
観光後、オリャンタイタンボ駅へ(約80km、約2時間)
19:00~19:30 オリャンタイタンボ駅からインカレイルにてマチュピチュ駅へ。
20:40~21:10 マチュピチュ駅着。
21:00~21:30 ホテル着。【宿泊地:マチュピチュ村泊】
2019/8/25 日 3日目 7:30 ホテル発。シャトルバスで マチュピチュ遺跡へ。
<世界遺産>【◎マチュピチュ遺跡観光】(4時間)標高2,400mに位置する謎の空中都市マチュピチュ遺跡を徒歩にて観光。
観光後、シャトルバス(乗合)にてマチュピチュ村へ。到着後、レストランにてご昼食。
マチュピチュ村にて約1時間の自由時間。
14:30~16:30 インカレイル又はペルーレイルにてオリャンタイタンボ駅へ。
16:10~18:15 オリャンタイタンボ駅到着後、夕食。その後、クスコへ(約80km、約2時間)
19:30~21:30 ホテル着。
2019/8/26 月 4日目 7:30 ホテル発、プーノへ。(約390km、約 6時間)途中、標高4,335mのララヤ峠に立ち寄り(10分)切り立ったアンデスの山々を望む。
昼食は、おにぎり弁当。
午後: プーノ着後、チチカカ湖遊覧観光(2時間)
標高3,812mに位置するチチカカ湖に浮かぶトトラという植物で作られたウロス島を訪れます♪
18:30 ホテル着。
2019/8/27 火 5日目 9:30 ホテル発。フリアカ空港へ(50km、約1時間30分)
12:50~13:32 フリアカより空路、リマへ。
14:15~14:55 リマ着。着後、<世界遺産>【リマ歴史地区観光】(2時間)
○アルマス広場、○カテドラル、○大統領府、○サンフランシスコ教会 観光後、ホテルへ
18:30 ホテル着
2019/8/28 水 6日目 4:30 ホテル発 イカへ(約300km、約4時間30分)。
▲セスナ機にて<世界遺産>【ナスカとフマナ平原の地 上絵遊覧観光】へ(1時間20分)。
遊覧観光後、レストランにて昼食後、リマへ(約300km 約4時間30分)。
途中、お手洗い休憩を兼ねて、民芸品店(20分)
21:00 リマ空港着
2019/8/29 木 7日目 1:50 リマより空路、ロサンゼルスへ。
7:45~8:56 ロサンゼルス着。アメリカ入国手続きと乗り 継ぎ。
10:20~12:35 ロサンゼルスより空路、ANAにて帰国の途 へ。
2019/8/30 金 8日目 15:20~16:25 成田空港着、乗り継ぎ。
18:30~18:50 成田空港より空路、中部国際空港へ。
19:45~20:05 中部国際空港到着。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ラタム航空 ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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ANA NH176便 機内食。
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ロサンゼルス空港へ降ります。
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ロサンゼルス空港 8/23
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ロサンゼルス空港LATAM航空のあるカウンター
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ロサンゼルス空港 ここでラタム航空の搭乗待ち。
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ロサンゼルス空港でラタム航空は沖停め、バスにて飛行機まで。
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搭乗後、ツアーメンバーの一人が搭乗してないことが判明。添乗員降りて探すと申し出るも、許されず。その方お一人様参加。翌日のリマからクスコへ飛ぶ便には合流した。
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LATAM航空機内食、ジャガイモが主?確かビーフと言ってたような。真ん中にあるのがビーフ。
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LATAM航空機内。 機内食配布。
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ホルヘチャベス国際空港(リマ)外 標高154m
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このバスでホテルへ。もう0時回っていた。
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深夜26時頃ホテル着、シャワー浴びて、荷物整理して、6時過ぎ出発。 8/24
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朝食
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現地の方たちは、屋台で朝食を食べることが多いとのこと。
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空港へ
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ホルヘチャベス国際空港 搭乗手続き待ち。これからクスコへ。
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クスコ空港に着いた。
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空の青さが素晴らしい。陽射しが強い紫外線多そう。ここからバスで移動。
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クスコ空港外 マンコカパック像?パチャクテク像?
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クスコ市街へ到着。標高3360m
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道路も石畳
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クスコ路地も石組
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12角の石とガイドのカルロス。
14角は見られなかった。 -
ツアーに昼食付いていないので、ガイドのカルロスに連れて行ってもらった。演奏付き
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アルパカステーキ、ちょっと固いか。最後は味に飽きた。確か15米ドルだった。ほかのメニュー頼んだ人も同じ値段だった。観光客用? 高山病の症状で連れは食が進まず、ほとんど残した。最初から頼まない人もいた。
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クスコのカテドラル
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アルマス広場教会
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アルマス広場。フェスティバルやってた。
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カテドラル
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カテドラル全景
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クスコ アルマス広場
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クスコの丘に立っていた。
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サント・ドミンゴ教会。基礎の石組はインカ時代のもの。
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クスコ サント・ドミンゴ教会中庭。
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レプリカ。これが本物は金、凄い。
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インカ帝国時代に精巧に積み上げられた石組みが今もその姿を残しています。
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オリャンタイタンボ駅 ここからマチュピチュ村迄インカレールに乗って行く。
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乗らなかったペルーレール。マチュピチュ村のホテルはインティプンクマチュピチュ。ホテルでの食事。
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マチュピチュ村、8/25朝。標高2280m 宿泊は INTI PUNKU MACHU PICCHU
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6時頃の散歩で川の反対側を見ると、既にバス待ちの行列。あれに並ぶのか、と思いガッカリ。私たちは7時ホテル発。でも団体予約だったようです、並ばずに乗れました。
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ウルバンバ川
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こんな道です、ハイラムビンガム道路
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下の方にウルバンバ川。バスが揺れてこんな画像、ごめんなさい。
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見えてきました天空都市。
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太陽の神殿(Temple of the Sun)、コンドルの神殿(Temple of the Condor)、インティワタナ(Intihuatana Stone)の3か所への入場は、制限されている。
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マチュピチュ入り口は上の建物。正面1階が有料トイレ。マチュピチュ村からの道はそんなに細い訳ではなく、安心して乗っていられた。
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直進、太陽の門。右、インカ橋。ツアーなので私たちは行けません。
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ついに着いたマチュピチュ遺跡。入り口から少し坂道を登る
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マチュピチュ遺跡。標高2460m
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まさか来られるとは思ってなかった。
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太陽の門 写真左手1/3の辺り、行けないので望遠撮影
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さらに望遠。
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マチュピチュ遺跡内のリャマ、1頭しか見なかった。
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少し崩れかかっている。
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ワイナピチュの山頂、分かりにくいですが、登頂者が見えます。行きたかったけど諸般の事情で・・・
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入場制限されているインティワタナ。
以下、引用。
マチュピチュは、1438~1471年に在位したインカ皇帝パチャクテク(Pachacuti)の時代に建設され、1983年に国連教育科学文化機関(UNESCO、ユネスコ)の世界遺産(World Heritage)に登録された。(c)AFP -
太陽の神殿 入場制限されている。
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絶景
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コンドルの頭、両脇の岩が翼。
コンドル神殿。こちらも入場制限。 -
見張り小屋を見上げる。後ろはマチュピチュ山。
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広場を挟んでワイナピチュ。
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こんなに急です、畑?
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屋根材から咲いている
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下る途中パンク、乗り換えです。
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マチュピチュから下って、ここで昼食。
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素材が、わからない。
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下はマッシュポテト。ポテトチップスが刺さっている。ジャガイモばかり。
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デザート。
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マチュピチュの市場内部
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INKA WASI レストラン?
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インカレールに乗ります
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インカレールすれ違い
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列車内から見えた雪山
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ウルバンバ川。
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オリャンタイタンボ駅に到着です。ここからまたバスです。
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途中の路上から見上げると、岩に張り付くホテル、分かりますか?泊まるにはロッククライミング。下りはジップライン。
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クスコのホテル MABEY HOTEL PALACIO IMPERIAL。明日は7時30分出発、プーノまでバスで8時間、360km。ドライバー2人で交代しながら。
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クスコのホテル マベイのロビー
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ホテル マベイの外 標高3360m 外で立っているとタクシーが寄ってきます
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野菜スープ。
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豚肉とマッシュポテト
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デザート
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クイ 食べる気にならなかった、写真だけ撮らせてもらった。食べる前に解体してきてくれる。この状態は撮影用。
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本日は朝7時30分頃ホテルを出発、チチカカ湖を目指して6時間ほどのバス移動です。トイレ休憩に寄ったパン屋です。
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パンを焼いてます
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こんなに大きなパンです。甘くておいしかった。現地では大人気だそうです。
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リャマ 道中のトイレ休憩場所にいる。
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アルパカ? ビクーニャ?
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プーノに向かう途中。砂漠の様。
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昼食の弁当、おにぎり3つと茹で玉子、フルーツ、漬け物だったような、忘れてしまいました。
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ララヤ峠 民芸品、織物売ってます。時間がなかったので良く見てないよね。
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ここで、4335メートルなので後ろの雪山は5000メートル超?
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リャマ?アルパカ?放牧 アルパカのようですね。
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プーノに向かう途中でトイレ休憩。便座は付いて無いので使用方法注意。田舎ではそんな所多かったです。
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道中車窓から。
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プーノ港の街並み
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チチカカ湖に着いた。標高3812m。船に急ぐ我らがガイド。
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ウロス島 全てトトラで出来ている。
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トトラの群生。
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トトラの双胴船、乗せてもらいました。
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チチカカ湖地図 ウロス島は地図の左端の一部、点ぐらい。
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トトラの浮き島。ふわふわして気持ちいい。
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じゃがいもばかり食べているから、太ってるそうな。
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土産物製作中
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かわいいね、トトラがおやつ。
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かわいいね。
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1枚45米ドル。2枚で80米ドルにしてもらった。
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見張り台か?
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アディオス
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プーノのホテル LA HACIENDA PUNO、ここで連れが酸素ボンベのお世話に。血中酸素濃度測ってもらうと、82ほど。自分は92ほどで少々ボーっとしたが大丈夫。
事前に添乗員さんから聞いてはいたが、暖房利かない。壁に小さなオイルヒーターが一つあるのみ。私自身はそれほど寒さは感じなかったが。 -
かぼちゃのスープだったような。
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玉子の下にポテトだったかな。白いのはライス。
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インディカ米だけど、結構美味しい。
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ホテル前の道、昨晩近くの広場で銃声がしたとか。8/27
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ホテル脇の路地。
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プーノの街並み ホテルでの朝食時に。
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プーノからフリアカ空港へ向かう途中の峠からチチカカ湖を望む。大き過ぎて全貌見えない。
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チチカカ湖を望む。
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フリアカ空港へ向かう途中。現地人、日差しが強いので皆黒い。
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フリアカ空港へ向かう途中、露店。
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フリアカ交差点
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フリアカ空港。ここからリマへ飛ぶ。空の青さが素晴らしい。
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保安チェック
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搭乗機。小さな空港なので歩いて搭乗。
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LATAM航空機内。国内線ですので機内食はありません。水のサービスはありますが要求しないとくれません。朝ホテルで受け取った昼食のサンドウィッチを食べます。
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リマに着いてバスで旧市街へ。 サン・マルティン広場。標高154m?
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リマ旧市街 スペイン統治時代の建物。
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観光馬車も走ってます。
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リマ、サンフランシスコ教会。と、ガイドのマルコ。初日の出迎えもマルコ。
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教会内部。ストロボ使わなければ、撮影OK。
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サンフランシスコ教会のカタコンベの入り口。 階段にシャレコウベがある。
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教会内部。細工が見事。
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各壁面にある。その一部。
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カテドラルだったかな。
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リマのカテドラル
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テサンバラードス駅に向かってます。
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大統領府
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黒コンドル、大きい。何羽も飛んでいた。
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テサンバラードス駅 内部は図書館になってます。
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貨物列車が通過します。
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サント・ドミンゴ教会脇の建物
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サント・ドミンゴ教会内部
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イカへ向かう朝、4時30分出発。初日と同じホテルEl Tambo Ⅱから。8/28
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ナスカ遊覧飛行の空港 9時05分到着
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私たちは10人乗りのもう少し大きなセスナ。
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地上絵を研究し、保護したマリア・ライヒェ
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「搭乗前一人1米ドルのチップを渡すと、サービスいいよ」とガイドさんが言った通り全員が渡したが、効果はあったのか?
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拡大すると地上絵、分かりますか? 中央辺りに写ってはいます。ガイドさんから「肉眼で見ること優先に!撮影しておけば、どこかに写っている」と。
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中央の丘の上に…
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宇宙人と言われてる。
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私たちの搭乗機。両サイドに1席ずつ。ツアー募集キャッチコピーに「全員窓側席を確保」は当たり前のこと。
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ナスカの地上絵見た後、昼食会場前の道路。変わった三輪タクシー。ペルー全土で見ました。
この後、リマへ向けて約300kmのバス移動です。このバス移動中にロサンゼルス発のANA NH175便 のチェックインを済ませます。あぁ空いてる席少ない!なんとか後ろの方で並び席確保できた。40A40C -
現地ビール 5米ドルだったかな
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飲んだ本人が、今となっては何を飲んだか記憶してない。4米ドル
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どこの料理も口に合わない、ということはなかった。
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ピラフのような。
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日系人の民芸品店です。ここで往復ともトイレ休憩です。バスが入ると門を閉めます。治安が悪いようです。
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民芸品店内部。ANAのWebチェックインを添乗員がこちらのPC借りてやってましたが、空いている席が無いようでした。並び席がということだと思いますが・・・了解を得て、有料席で確保したようです。
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リマミラフローレス地区。ショッピングモール「ラルコ・マル」。最終日の搭乗時間調整で寄った。夕食付いて無いので、Berger King セット 16.9ソル/1を食す。こちらスペイン語分からない、英語片言、相手英語分からない・・・
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ショッピングモールからの海岸線夜景。ここは海岸だから、標高は10m位? この数日で標高差4200mほど、行ったり来たり。
8/29 この後01時50分発でリマからロサンゼルスに飛び立つ。 -
ロサンゼルス上空。戻ってきました。8/29 8時56分着予定。
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ロサンゼルス着。アメリカ入国手続きと乗り継ぎ。8/29 9:00頃 ロサンゼルス発は12:10のANA 。日本迄はまだ遠い。
ロサンゼルス出国時には、また麻薬探知犬の歩いているところを通らなければならない。犬が嫌いな人は大変だろうね。 -
セルフチェックイン。
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8/29 12時10分、NH175便 いよいよ離陸です。
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離陸しました。
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アメリカにサヨナラです。
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房総半島が見えます。
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成田に着陸します。8/30の15:25の予定です。さらに乗り継ぎで中部国際空港へ。家に到着するのは深夜?
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成田に着陸後 NH495 18時25分発で中部国際空港まで。
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